1239号 終わりに近づいた尖閣

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わが国が尖閣諸島を日本の領土として守り抜くには、なんとしてでも「目に見える形」での実効支配が必要不可欠である。アメリカがいくら「尖閣諸島は安保第5条の適用範囲にある」と口にしても、そんなものはクソの役にも立たない。第一、アメリカが極東の孤島・尖閣で戦うわけがないからだ・・・・・・


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無礼な発言が目立つ野党


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〔蓮舫の発言は常軌を逸した、無礼千万な発言だった。これでは結婚生活はうまくいくまい。〕(by:ZAKZAK)


▼国会中継を観ていて、野党の質問があまりにも無礼なので呆れる。かつて関西生コンとズブズブの辻元清美は、安倍総理を<腐った鯛の頭>と罵った。今回の国会では二重国籍の蓮舫が、菅総理の答弁を罵倒した。

▼口下手の菅総理がコロナ対応で懸命に答弁しているのを、たたみかけるように<もう少し言葉はありませんか>と再質問。菅総理が<心から、申し上げましたとおり、大変申し訳ない思いであります>と答弁すると追い打ちをかけて<そんな答弁だから言葉が伝わらないんですよ、そんなメッセージだから国民に危機感が伝わらないんですよ。あんたは総理としての自覚、責任感を言葉で伝えようとする思いはあるんですか?>と、まるで自分が総理よりも格が上だという質問だ。

▼さすがの菅総理もアタマにきた。
<失礼じゃないでしょうか。私は少なくても総理大臣に就任してから、なんとかコロナ対策、一日も早い、安心を取り戻したい、そういう思いで全力で取り組んできた。必死に取り組む中、私自身、出来る事はさせていただいてきています>と顔色を変えて反論した。<言葉が通じる通じないは私に要因があるのかもしれませんが、私自身は精一杯取り組んでいるところであります>
 与党席からは拍手も起こった。

▼この場面を観た国民はどう感じただろうか。確かに菅総理の答弁は、大向こうを意識した奇抜な答弁、発言ではない。だが、東北人特有の誠意のある話し方ではないか。能弁な答弁よりも真実味を感じる。総理の答弁が国民に通じないなどと、二重国籍で元グラビアアイドル、しかも離婚した蓮舫などにとやかく言われたくない。比例で当選した議員は、国民に選ばれた議員とは認めない。

▼このオンナはシャシャリ出過ぎる。菅首相の施政方針演説の原稿を、菅首相の演説まえにツイッターに投稿するなど、もはやワケの分からない議員なのだ。口汚く総理を責め立てるが「他人に厳しく自分に甘い」人間なのだろう。辻元と根本的に変わらない。こんな議員がエラソーに振る舞う立憲民主党に、有権者は離れるばかりだ、枝野は蓮舫を処分するとは言っていないから、多分、次期参院選にも出るのだろう。

▼年長の首相を、面前で「あんた」呼ばわりし、ヒステリックな調子で罵倒するような人間が、政権を狙う党で重要ポストについていること自体問題だ。公の場であまり感情を表に出さない菅首相も「迷いに迷い、悩みに悩ん」でいたことに気付かされた国民も多かったはずだ。

▼「やはり立憲民主党よりは自民党が望ましい」と改めて感じた人も少なくないはずだ。国民は蓮舫の発言を忘れようにも忘れられないだろう。必ず投票に跳ね返ってくる。

▼自公の政治家の行動によって国民が政治不信に陥っているとの批判がある。だが、襟を正すべきは与党議員ばかりではない。蓮舫や辻元のような暴言議員を有権者はじっと観ている。

(この項は、東京スポーツ(21-01-31付)『足を引っ張る蓮舫問題』とZAKZAK(21-01-31付)『年長者に向かって罵声を浴びせ続ける蓮舫』の記事を参考に、主観を交えて大幅に再構成したものです。本文はオリジナルです。)




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21.02.05

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中国に尖閣が奪われるのは時間の問題か

日本漁船に武器は使用しないと思うが…

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〔中国海警局巡視船。中国の巡視船海警2901や海警3901は、9000トン級の船舶との衝突してもダメージを受けないという。〕

◆2021年1月22日、中国は全人代で、海警局の任務や権限を大幅に改正した。「中華人民共和国海警法」は2021年2月1日から施行される。

◆改正でなにが違ったのかといえば、この法律によって、海警局巡視船は外国船の取り締まりに武器使用権限が付与されたのだ。今後、尖閣諸島周辺海域での中国側の活動がより強化されることは間違いない。尖閣海域で操業する日本漁船はますます圧迫されるだろう。

◆海警法の改正前でも、日本漁船は尖閣周辺海域では海警局巡視船に追尾されたり、中国漁船団に圧迫されたりしている。海警局巡視船は日本漁船に武器を使用するだろうか。

◆さすがに中国海警局といえども、日本漁船に武器を使用したりはしないと思われるが、それは分からない。日本の漁船が体当たりでもすれば、即座に発砲するだろう。漁船が挑発しない限り、漁船には武器を使用しないのが国際慣行だからだ。

◆小型の日本漁船に海警局巡視船が急接近するだけで、日本漁船は極めて大きな脅威に包まれる。中国巡視船が日本漁船に発砲する必要はないのだ。

体当たり戦法

◆海警法改正は、日本漁船より海上保安庁の巡視船、海自の艦艇、そして米海軍艦艇などを視野にいれている。

◆海警法第21条では、外国軍艦や外国公船(巡視船など)が中国の主権的海域で中国法に違反する場合には、海警局が取り締まる旨を定めている。また第22条では、外国船によって中国の主権や管轄権が侵害されている場合には、海警局はそれらの侵害を排除し危険を除去するために必要な武器使用を含む全ての措置を執ることができる、と規定しいる。

◆この条文ではすぐに機関砲や機銃などの武器を使用するわけではないようだが、そこは不透明だ。海警局巡視船や中国海軍艦艇がこれまで最も多用してきた戦法は「体当たり戦法」だ。外国の軍艦や巡視船には敢行するぞ、と宣言しているようだ。

◆艦艇構造の専門家によると、中国の大型巡視船や駆逐艦などには、明らかに「体当たり」を前提とした形状が認められるという。実際に、1万2000トン級(満載排水量は1万5000トン)の中国の超大型巡視船(東支那海の「海警2901」、南支那海の「海警3901」)は、2万トン級の船舶への体当たりにも耐え、9000トン級の船舶との衝突では自艦は何のダメージも受けないように設計されている、と豪語する。

◆尖閣周辺海域で海警2901が海上保安庁の巡視船に「体当たり」をしかけてきたら、海保巡視船最大級の「しきしま」や「れいめい」でも大破させられてしまう。東支那海の藻屑と消えてしまうのだ。

尖閣測候所設置に先手を打った海警法

◆海自が注目しているのは、海警局巡視船が米海軍軍艦や海上自衛隊護衛艦に「体当たり」をしてきた場合である。いくら海警局巡視船が衝突に強靱な構造をしていても、軍艦には大口径機関砲、対艦ミサイル、そして魚雷などの強力な武器が備わっている。

◆しかし、「体当たり」のために急接近して来る中国巡視船を、米海軍駆逐艦や海自駆逐艦が攻撃して撃破した場合、軍艦が巡視船を先制攻撃したという構図が出来上がってしまうのだ。これが中国の目的である。海警局は第2海軍として位置づけられている。海警局巡視船は基本的には軍艦ではなく法執行船だ。軍艦が法執行船を攻撃した場合には、軍艦側から軍事力を行使したものとみなされてしまう。宣戦布告である。海警法の規定は、米海軍や海上自衛隊にとっては、まさに厄介な宣言といえるのだ。

◆わが国が海警法改正により最も注目するのは規定は第20条だ。この条項によると、外国の組織や個人が中国当局の許可を得ないで中国の主権的海域内の島嶼環礁に建造物や構造物を建設したり、海域に固定装置や浮動装置を敷設した場合には、海警局はそれらの違法行為を停止または除去する命令ができ、従わなかった場合には強制的に解体することができるとしている。

◆わが国が尖閣諸島の魚釣島にコンテナハウスのような短時間で設置可能な海洋測候所を設置し、日本が尖閣諸島を実効支配している状況を「目に見える形」で国際社会に示すと、この第20条が適用される。

尖閣はもう終わりか

◆わが国が尖閣諸島を日本の領土として守り抜くには、なんとしてでも「目に見える形」での実効支配が必要不可欠である。アメリカがいくら「尖閣諸島は安保第5条の適用範囲にある」と口にしても、そんなものはクソの役にも立たない。第一、アメリカが極東の孤島・尖閣で戦うわけがないからだ。

◆中国は強(したた)かだ。「日本はアメリカが日本側に加勢するような印象をつくり出そうとしている。それはただ日本がアメリカを頼り切っていることを曝け出しているだけだ」と日本政府の無策を嘲笑している。

◆今、わが国は中国から宣戦布告を受けたのだ。蓮舫小劇場で菅首相に嫌みを言っている場合ではない。コロナ禍ではあるが、中国は着々と尖閣奪取を進めている。この混乱した今だからこそ、わが国は尖閣諸島の守りを固めるべきだ。

◆この時期に尖閣を護れなければ、中共は一気呵成に尖閣、台湾へ侵攻するだろう。わが国の対応次第では、海警法の改正で「尖閣」は支那に奪われたと言えるかもしれない。

(この項は、JBpress(20-01-28付)『尖閣はもう終わりだ』の記事に主観を交えて大幅に再構成したものです。)




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君といつまでも/加山雄三〔昭和40〕(56年前)-1965年

〔懐かしい昭和の歌謡曲をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>

♣国民を歓喜の渦に巻き込んだ東京オリンピック。オリンピックの残像がまだ残っていた日本は、再び現実の喧騒に巻き込まれていく。♣ベトナム戦争は激化し、韓国が南ベトナムに派兵したのは、新年に入って早々だった。米軍が北ベトナムに爆撃を開始したのはこの年である。朝鮮半島で武力紛争が発生し日本に波及することを想定した「三ツ矢研究」が社会党に暴露されたのが2月だった。ベ平連が初のデモ行進をした年でもある。♣事件も多発した。北炭夕張炭坑でガス爆発が起こり、62人死亡した。福岡県山野炭坑でもガス爆発で237人死亡した。♣日韓基本条約ほか関係4協定が調印された。朝永振一郎にノーベル物理学賞を受賞した。また巷ではアイビー族が登場し、エレキがブームになった。「オロナミンC」が販売されたのもこの年だった。♣昭和40年は歌謡曲の当たり年で、ウナセラディ東京、愛して愛して愛しちゃったのよ、赤いグラスなどのヒット曲が生まれた。メリ-ボビンズ、サウンド・オブ・ミュージックなどミュジカル映画が大ヒットした時代でもあった。




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遺憾なく発揮された「パクリ文化」

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〔韓国の書店はパクリ小説・文献でいっぱいだ。〕(by:AP)


▼自ら考えて新しいモノを作り出すより、他人が苦労して創出したモノをパクるほうがラクで楽しい。もしパクリがバレなければ儲けものだ──。

▼朝鮮は古代から現代に至るまで、中国の圧倒的な影響を受けて生きてきた。朝貢冊封関係を続け、独自の元号を持つこともなく、朱子学、小中華主義などを受け入れて生き抜いてきた。冊封体制は日本が日清戦争で勝利するまで続いた。

▼神話に過ぎない『三国遺事』によれば、強大な中国王朝との関係は、紀元前2333年の檀君朝鮮建国以来、1895年の日清戦争まで4228年間、朝鮮は中国に支配され続けていた。

▼これでは朝鮮半島で生きる、生きものらはなんとかラクして生き延びようと考えるだろう。その帰結が他人のモノを盗むという〝文化〟だった。韓国ではいまでも盗まれた方が悪い、という風潮が残る。韓国の国技は〝パクリ〟だ。それも多少とか一部分だけという範囲ではない。丸ごとパクるのが最高とされる。その傾向は、研究成果や学術論文、芸術、マンガ、アニメ、食材など多岐に亘る。

▼いま韓国で話題になっているのが、パクリ作家が書いた小説だ。この小説、文学賞を総なめした。だがそれが最初から最後まで「丸パクリ」だったから驚きだ。事件といえるかどうか疑問なのは、チョンの世界では当たり前のことだからだ。

▼この「丸パクリ」小説で、パクリ作家は文学賞に次々と応募した。「第16回沙渓・金長生文学賞新人賞」「2020フォーチュン38文学賞大学部最優秀賞」「第7回慶北日報文学大展佳作」「第2回グローリーシニア新春文芸当選」「季刊誌『小説美学』2021年新年号新人賞」と、5つの賞をものにしたのだ。呆れて物も言えない。

▼5つの文学賞は、日本で言えば県レベルの文学賞なのだが、それにしてもチョンの厚かましさ、パクリを容認する文化には驚く。しかもこのパクリ作家(?)は堂々とメディアに出演して、自分の境遇や動機を語ったことだ。

▼このパクリ作家は「2017年に空軍少佐進級を前に部隊で発生した事故により不名誉除隊した後、自暴自棄になって公募に挑戦した」と不名誉除隊でクビになったことを明かした。不名誉除隊し、パクッたモノが文学賞を受賞する。これが韓国文化の標準なのだ。

▼日本製スナック菓子をパクって、「韓国の国民菓子」として称賛されているメーカーの開発担当者は、「気持ちは分かる」という。丸パクリした男は「謝罪を受け入れてくれる人には謝罪したい」とも述べたが、これは「謝罪しない」の言い換え表現だ。

▼かつて韓国の人気作家、申京淑の小説の文章に、三島由紀夫の作品からの盗用があると、騒動になったことがある。すると出版元は「彼女の描写の方が、三島のものより比較優位にある」と強弁して論点をすり替えた。ある絵画が「梅原龍三郎の盗作だ」と批判を浴びると、取り扱っていた画商は「日本の作品を盗作したのではなく、日本の作品を克服し、深化させたのだ」と言ってのけた。地方大学の教授が、別の地方大学の教授が書いた学術書を丸パクリして、表紙と奥付の名前だけ変えて出版したこともあった。

▼どれほど破廉恥なパクリをしても、自己弁護を続け、詭弁を弄し、決して素直には謝罪しない。これが半島で支那の苛めにあい生き延びてきた朝鮮人のしたたかさだ。

▼「自己弁護」「詭弁」「謝罪せず」──。政治の世界でもこの論理は生きている。新任の駐日大使も、「自己弁護」「詭弁」「謝罪せず」の朝鮮人だ。汚い、臭い生きものらだ。

(この項は、ZAKZAK(21-01-28付)『笑うしかない“韓国のお家芸”』の記事を参考に主観を交えて大幅に再構成したものです。)




チョッと休憩
懐かしいポップス.png


北風(1958)/テキサス・ビル・ストレングス

〈音量にご注意ください〉



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39-国家イデオロギーへの発展(1)

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〔檀君主義は近代になって制作されたもので、地ばえの信仰に支えられているわけではない。〕


▲日本を邪悪の民族とする観念は、親日派の国を理念的に防衛するために生み出されたものである。本質的な経験的事実との結びつきはない。マルクス主義者は、現実の資本家の個々の行為を審査したうえで、その悪を総合的に判定しない。頭から、労働者と資本家を白黒に仕分けする。それと同じである。行為の評価に立ち入る前に、日本民族の負の位置はすでにして確定しているのだ。

▲韓民族は民族総体として運命の激しい転変を経験した。いたるところに親日派がいる。現実と価値の相克があった。矛盾を乗り越えようとすると、結局どの分野でも同じ認識に帰着し、それが民族の共有である確信となった。そしてそれが国家イデオロギーになっていった。すべての伝統が崩壊し、国が精神的空白の状態に陥っていたからである。

▲韓国は自らを四千年(ないし五千年)の歴史を持つ国と称している。しかし古い国らしい伝統など一切ない。華の文明は事実上消滅し、今では漢文はもとより漢字さえ、国民から縁遠いものになっている。仏教は李朝の排仏政策によって滅亡の瀬戸際に立たされ、併合後復興に向かったものの、葬式や墓地さえ寺の手を離れている。現状では、仏教国の実態がどれだけあるのか疑わしい。キリスト教は今日最も有力な信仰になっているが、伝統宗教とは言えない。わが国の神道のような、国全体を纏められる宗教は見あたらない。

▲檀君主義は近代になって制作されたもので、地ばえの信仰に支えられているわけではない。民族の精神的支柱だったというウソの託宣があるだけだ。だから檀君にかかわる伝統行事や祭礼もない。神社も神棚もないから拝礼の習慣もなく、檀君への情緒的帰依が存在しているようには見えない。

▲光復後、教育法(1949年)に国の理念として掲げられた「弘益人間」は、檀君の父桓雄が教えた「広く人間世界を利する精神」とされているが、それがいったいどのようなものか、文教当局も十分説明できないという。朝鮮文化は常にそうであるように、ともかく国民の生きた情感を喚起する力を欠いた、虚ろなものなのだ。(続)
〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕


次回の「しっかりしろ、ニッポン」は2月10日頃發行予定です。
ご愛讀くださいませ。五、十日毎〈ごとうび〉に更新しております。




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「朝日新聞」と出版物の不買運動をしよう!
「A級戰犯」の分祀に反對!
「村山談話」「河野談話」「宮沢談話」「菅談話」を白紙撤廃せよ!



<本ブログ掲載記事は下記の資料を参照にしております。>
産経新聞電子版・朝日新聞電子版・読売新聞電子版・日本経済新聞電子版・長崎新聞電子版・琉球新報電子版・沖縄タイムズ電子版・電子版八重山日報・八重山毎日新聞電子版・世界新報社電子版・朝雲新聞電子版・iRONNA・夕刊フジZAKZAK・SankeiBiz・iZa・日刊ゲンダイ電子版・日刊スポーツ電子版・スポーツ報知電子版・サンスポ電子版・東京スポーツ電子版・デイリースポーツ電子版・NEWSポストセブン電子版・週刊実話電子版・週刊女性自身電子版・週刊女性セブン電子版・週刊ポスト電子版・AERA電子版・デイリー新潮電子版・日刊SPA!電子版・共同通信電子版・時事通信電子版・聯合ニュース電子版・朝鮮日報電子版・中央日報電子版・東亜日報電子版・韓国毎日経済新聞電子版・ソウル新聞電子版・京郷新聞電子版・統一日報電子版・大紀元日本語電子版・新唐人電視台・人民日報電子版・新華網電子版・統一日報電子版・朝鮮新報・チャイナネットJapan・レコードチャイナ・サーチナ・東方網電子版・北京週報日本語電子版・新華社経済ニュース・Taiwan Today・AFP通信電子版・Sputnik日本電子版・Voice of America電子版・The New York Times電子版 ・Washington Post電子版・Financial Times電子版・Newsweek電子版・東京大学新聞Online・KBS(韓国国営放送)・論座電子版・その他雑誌「正論」「文藝春秋」「WiLL」「HANADA」、ホームページ「アゴラ・JCAST・JBpress・東洋経済ONLINE・DailiNKジャパン・アジアプレス・ネットワーク・JapanIn-depth・現代ビジネス・韓国経済・日本相撲協会・年代流行」など、Wikipedia及び書籍、タウン誌等。









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