1261号 李氏朝鮮時代と変わらぬ韓国政治

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文在寅政権は、朴槿恵前大統領の弾劾という韓国政治史初の事態を受けての発足した政権だった。それを支えたのが光州事件で闘った「共に民主党」の連中だった。就任当初、支持率は83%だったが、今では29%だ。文在寅は最後の足掻きをする。4年間の実績を自画自賛して、「反日」で支持率アップを狙うのだが・・・・・・


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パンデミックは中国の生物化学兵器だ


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〔中国科学院武漢国家生物安全実験室から漏れたウィルスが世界をパンデミックに陥れた。武漢ウイルス研究所は昨年10月に一時閉鎖された。〕


▼武漢肺炎ウィルスは中国人民解放軍が開発した生物化学兵器だ。誤って中国湖北省武漢市内のウイルス研究所から漏洩した──これが真実である。

▼今また、このパンデミックが武漢ウイルス研究所から漏れた生物化学兵器だという説が再燃している。米共和党議員らが、漏洩の可能性を含む武漢ウイルスの完全な調査を米政府に要求した。さらに、ブリンケン米国務長官に対して、漏洩説に関する政府の機密調査報告を公開するよう求めていることが明らかになった。

▼中国外務部はウィルス研究所から流出した可能性を、「荒唐無稽で無知だ」と強力に否定している。科学的根拠が全くないというのだ。だが中国の生物兵器説は今なを燻っているのだ。

▼アメリカのニュース社によれば、米国務省は<中国の科学者らが2015年からこれまで、第3次世界大戦に備えて、新型コロナウイルスなどを含むウイルスを生物兵器として開発する研究を進めてきた>との報告書を作成したという。

▼報告書では、こうした生物兵器が戦争で勝利するための重要な兵器になると指摘している。さらにこれ(生物兵器)を使用するための完璧な条件として、敵国の医療システムに及ぼす影響が詳細に記録されているという。

▼また報告書では、<中国軍の科学者らが、第一次世界大戦は「化学戦争」で、第二次世界大戦は「核戦争」だったが、第三次世界大戦は「生物戦争」になると>と主張し、生物兵器の開発に躍起になっている、としている。

▼共和党の上院議員は、「中国共産党は、武漢肺炎ウィルスの起源の解明について、全面的な協力を拒否した」と批判し、「世界は答えを求めるべきであり、それには武漢ウィルス研究所が起源であるかどうかを明らかにすることだ」と主張した。また国務省が機密文書扱いにしている武漢肺炎ウィルスに関する機密研究調査報告書に関して「機密解除」するよう求めている。

▼果たして中国人民解放軍は生物化学兵器を開発していたのだろうか。もしこれが事実としたら、世界中をパンデミックに陥れた中国共産党は断じて許されない。

▼アメリカのネット上では「世界保健機関(WHO)が3月、武漢市での現地調査を行ったが、中国側が協力を拒み、満足な調査ができず、結局、中国の関与がうやむやになった、と指摘する声が圧倒的だ。この疑問を晴らすために、「国務省は機密報告書を明らかにすべきだ」という声が日増しに強まっている。

▼世界覇権を目論む中国共産党だ。多分、武漢ウィルス研究所で生物化学兵器の研究をしていたことは間違いないだろう。国連の安保理で、21世紀最大のパンデミックを議題に上げ、中国に責任を取らせるべきだ。



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21.05.30

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我執と独善

唯我独尊

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〔就任4年目の文在寅演説は自画自賛で終わった。〕




◆次期大統領選まで10ヵ月を切った韓国。文在寅政権の求心力低下が目立つ。京城、釜山の両市長選惨敗で人心一新を図った内閣改造だったが、早くも閣僚候補一人が就任辞退に追い込まれた。さらに大統領選への出馬宣言が続々と続く与党だが、文在寅との間には隙間風が吹いている。

◆不動産問題や新型コロナウイルスのワクチン確保問題で支持率は低迷が続く。今月10日の就任4周年演説で語った自己評価は「我執と独善」だった。「我執」とは、自分に対する執着。「独善」とは、自分だけが正しいと考えることだ。言い変えれば文在寅は、<自分の考えを貫き通すことが正しい>と公言したのだ。当然のことながら国民は冷たい。相次ぐ側近の不正発覚に呆れているのだ。

◆与党幹部、側近の不正に文在寅はダンマリだ。「唯我独尊」なのである。文在寅は自分 が誰よりも 優れている と 思い、側近や仲間を信用していない。

隙間風

◆与党「共に民主党」は4月の市長選で惨敗し、幹部が一斉に辞職した。その後の党代表選では、宋永吉が文在寅に近い候補を破って当選。宋は大統領と距離を置く「無派閥」だ。キャッチフレーズは「刷新」だった。「党名と大統領を除いて全て変える」と大法螺を吹く。宋の「共に民主党」代表就任で政権与党の雰囲気は変わったのか。

◆大統領選で与党の陣頭を仕切るのは、党代表となった宋だ。宋自身は大統領選の候補者にはならない。与党候補を当選させればその論功で次期政権の立役者の地位が待っている。現在、与党からは李在明京畿道知事、李洛淵元首相、丁世均前首相ら5人がすでに出馬を表明している。

◆「次期大統領にふさわしい人物」の世論調査では、保守系の前検事総長だった尹錫悦と与党の李在明がトップを争っている。李在明は前回の大統領予備選で争った相手だ。予備選では非難の応酬をした。犬猿の仲である。一方、李洛淵(元首相)と丁(前首相)は大統領に近い「文在寅派」だ。

不正の過去

◆文在寅は4月の人心一新の内閣改造で、首相と5閣僚の交代を指名した。しかし、この閣僚候補3人には過去に不正疑惑があった。不正の悪質さに、与党の若手議員らは唖然とした。「3人のうち少なくとも一人は指名撤回を大統領府に求めるべきだ」と党幹部は激怒する。大統領府も党内からの批判や世論に抗しきれず、一人を「指名辞退」という形で身を引かせた。

◆韓国には大統領による閣僚指名後に国会聴聞会がある。たとえ野党が反対しても大統領権限で任命が可能だ。文氏はこれまで国会聴聞会で野党の反対を一度も聞き入れたことがない。

◆今回も一人は身を引かせたが、残る二人は文が5月14日に正式任命した。この強引な手法に賤民が反発した。

◆「辞退」したのは海洋水産部長官候補に指名されていた朴俊泳だ。朴は海洋水産部の次官で、公使参事官として在英国大使館に勤務した実績がある。夫人は当地でブランド品を買い漁った。そして税関申告の必要がない外交行嚢(こうのう=特権)を使って韓国に持ち込んだ。さらにセコイのはこの密輸のブランド品を転売していたのだ。

責任は認めず

◆科学技術情報通信部長官となった林恵淑は政府外郭団体の理事長時代、公費で海外出張した。その多さが問題となった。林恵淑は海外出張のたびに二人の子供と夫を同伴した。「家族旅行」である。行き先はハワイ、スペイン・バルセロナなど観光地ばかりだ。分かっているだけで6件。費用は約415万円に上る。国民の血税をなんとも思わないで湯水のように使った。また大学教授時代には弟子の論文を盗用したり、マンションを不正売買するなど、疑惑は数え挙げたらキリが無い。

◆国土交通部長官となった盧炯旭は、公務員向けの特別分譲で手に入れたマンションを高値で転売する「官舎財テク」を行っていた。差益は日本円で2140万円に上る。さらに息子は失業給付金を不正に受け取り、妻は窃盗で逮捕された。呆れた人事だ。

◆人事批判が高まる中、文在寅は5月10日に就任4年の特別演説を行った。その演説は不満タラタラだった。
「人事に野党が反対するからといって失敗だとは思わない。人事聴聞会は能力の部分はそっちのけで、ただ欠陥についてだけ問題にし、恥をかかせるような聴聞会だ」
自らの任命責任や当事者の不適切な行動は一切、説明はなかった。

◆演説は自らの4年間の政策についての自画自賛だった。これではさすがの単純バカの賤民も納得するはずがない。韓国メディアは軒並み社説で「虚空のなか独白のような文氏の自己自慢」(朝鮮日報)、「我執と独善を捨てるべきだ」(中央日報)、「『私と私たちの側が正しい』というドグマ」(東亜日報)と厳しく批判した。

5年目の支持率は

◆過去の革新系政権の支持率を振り返ると、金大中政権は当初の最高支持率は71%で3年目も50%台だったが、末期に次男、三男が不正資金事件で逮捕され、終盤には24%までに急落した。

◆盧武鉉は60%台でスタートしたが、実兄の土地投機疑惑などで4年目にはレームダック(死に体)に陥り、政府与党からの離党者が相次ぎ、最低で12%にまで落ち込んだ。

◆文政権は、朴槿恵(前大統領)の弾劾という韓国政治史初の事態を受けて発足した政権だった。就任当初は支持率83%と期待値が高かったが、不動産政策の失敗が原因で4年目からじりじりと支持率を下げた。今年4月にはついに政権発足後最低の29%を記録する。現在は30%台で5年目の支持率としては高い方だが、自己正当化と独善路線という負の連鎖に陥った。文政権がこのまま今の支持率を維持するとは、韓国国民は見ていない。

◆米中首脳会談ではこれといった成果はなく、このままじり貧で終わるのだろう。そして次期、保守政権で政策の失敗を問われ、監獄送りになることは間違いない。政権が交代すれば全てが変わるのが韓国政界である。李氏朝鮮となんら変わらない。これが、この生きものの習性なのだろう。



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若者たち/ブロードサイド・フォー〔昭和41年〕(55年前)〕-1966年

〔懐かしい昭和の歌謡曲をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>

♣この年は何と言っても第18回オリンピック・東京大会だろう。94ヵ国、5541人の選手が参加した、大会史上最大の大会だった。東京オリンピックの思い出は尽きない。その中でも、飛田給で折り返すマラソンは圧巻だった。当時、調布に住んでいたので、甲州街道を走る、アベベ・ビキラの走行を目の当たりで見たことだ。本当に裸足だった。♣早川電機とソニーが電子式卓上計算機を発表のもこの年だった。仕事の合間にオリンピックの白黒中継を見ながら、この計算機で見積書の計算をした記憶がある。♣そう言えばわが国がOECDに正式加盟した。晴の国際舞台登場ではあったが、占領軍の飛行機が東京・町田市の商店街に墜落し、住民4人死亡したのもこの年だった。♣新潟で大地震があった。日本の歴史上、最大級の石油コンビナート災害をもたらした地震だった。県営川岸町アパートは基礎の割りぐり地盤を見せて倒壊した。♣歌謡界は空前のヒット曲を増産した。恋のバカンス(ザ・ピーナッツ)、夜明けのうた(岸洋子)、何も言わないで(園まり)、アンコ椿は恋の花(都はるみ)、涙を抱いた渡り鳥(水前寺清子)など、昭和歌謡史に残るヒット曲を量産した年だった。





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赤いキムチ、実は日本が発祥だった?

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〔中国産キムチをから食中毒菌が検出され、有頂天に喜ぶチョーセン人は、どういう神経をしているのか。〕




▼<キムチの起源は中国だ>にアタマにきたチョーセン人。なんとか中国産キムチにひと泡噴かせたい。そこで韓国は中国産キムチを徹底的に検査した。5月18日、ついに見つけた。食中毒菌が検出されたのだ。韓国国内では動画でこの中国産キムチが瞬く間に拡散した。

▼動画は中国のキムチ工場の様子を映していた。濁った水に漬けられた白菜。さびた重機で運ばれる白菜。裸の男が塩蔵施設に入った様子。──白菜の山に埋もれて作業をする様子がこれでもかと映されていた。

▼動画は一気に拡散した。賤民に不安が高まる。その後、食品医薬安全処は「該当の動画に出てくる白菜は、輸出用ではないことを中国の韓国大使館に確認した」と、中国に気兼ねした声明を出した。しかしもう遅い。騒動は収まらない。

▼動画拡散後、国内のキムチチゲ専門店や飲食店では売り上げが大きく減った。飲食店では国産キムチを使用していることをアピールする「認証ステッカー」を店舗の出入り口に貼る店も出て来た。

▼騒動を受け、食品医薬品安全処は、3月から今月7日まで約2か月にわたり輸入食品の検査を強化した。その結果、輸入申告されていた中国産キムチ289製品のうち15製品から食中毒菌である「エルシニア・エンテロコリチカ」が検出されたという。この菌に感染すると下痢や腹痛などの症状が現れる。

▼また、中国産の塩漬け白菜4製品のうち2製品から、韓国では漬物への使用が認められていない保存料「デヒドロ酢酸」が検出された。今回の検査結果を受け、韓国人消費者の不安がさらに高まるのは必至だ。キムチをめぐる中韓の騒動はこれだけではない。

▼昨年11月、中国・四川省の名産・塩漬け発酵野菜「泡菜(パオツァイ)」の製法が国際標準化機構(ISO)に国際標準として認められた。国営・環球時報は早速、「中国主導で泡菜の国際標準を制定。韓国メディア爆発。泡菜宗主国の恥辱」との見出しで報道した。これで韓国は収まらなくなった。

▼中国では「キムチ」は「泡菜」の一種であると考えられている。日本国内でもそう信じる識者は多い。その考えを前提に中国メディアは「泡菜宗主国の恥辱」と見出しを打ったのだ。キムチの本家を自認する韓国の怒りは爆発した。

▼怒りの矛先は、国産ブランドのキムチを販売する大手企業にも飛び火した。韓国の食品メーカー各社は、中国で販売しているキムチに「泡菜」と表記した。

▼中国の国家基準では、国内で販売するキムチは「泡菜」と表記しなければ販売できない。韓国人は、このことが明らかになるや自国の食品メーカーに「不買運動をする」、「国の品格とプライドを捨てた」などと非難の声が上がった。

▼韓国で約774万トンの市場規模(2019年)があるキムチだ。簡単には引き下がれない。韓国人の食事にとってなくてはならないのがキムチだ。だが実態は多くを中国産に依存しているのが現実である。その理由は簡単だ。安いのである。韓国産と中国産では価格差が5~7倍ほどの開きがある。当然、安い中国産キムチの輸入量は毎年増加していく。2019年は30万6015トンに上った。

▼韓国人消費者の中国産キムチに対する不信感は高まるばかりだが、中国産を一概に無視できない事情もある。キムチの本家を自認する韓国に乗りかかった〝受難〟だ。

▼「ウリジナル(我らがオリジナル)」の韓国人は、「元祖」・「発祥」に対するこだわりが強い。その代表格が<キムチ>なのだ。だが実際の「赤いキムチ」は、実は歴史は浅い。

▼キムチの主材料である唐辛子が半島に登場した時期は16世紀から17世紀の間だとされる。その伝来は日本からだった。韓国人にはアタマの痛い事実がまた判明した。

▼韓国の歴史教科書にも登場する百科事典「芝峰類説(1614年)」には、「南蛮椒有大毒。始自倭国来。故俗謂倭芥子。(南蛮椒は大変なきつさが有る。始めは日本から来た。故に倭芥子と俗に言われる)」と書いてある。

▼その他、同じく韓国の歴史教科書に登場する「星湖僿説」などにも唐辛子が日本から伝来したことが明確に記述されている。韓国を代表する赤いキムチ。今の形になるまでには、南米原産の唐辛子を半島に伝えた日本の貢献もあった。歴史を重んじる良識のある韓国人ならば、すぐ分かる話だが。バカめ!



チョッと休憩
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夢見るシャンソン人形(1965)/フランス・ギャル

〈音量にご注意ください〉



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1-流れの中で歴史を見よう


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〔私たちが教わった歴史は事実なのだろうか。世界の流れや日本の流れを、事実に沿って教科書は教えているのだろうか〕






▼学校で教わる「世界史」と「日本史」。これは実に不思議な分野だ。とくに「世界史」は不思議で、「日本以外」の歴史なのである。世界史の中に日本史は入らない。世界史から見れば日本史は「外国史」なのだ。

▼私たちは中学生や高校生のころ、「歴史」の授業を敬遠していなかったか。その理由の一つに年号の暗記がある。「大化の改新」は<無理仕事(645年)>、「鎌倉幕府」は<いいくに(1192)作ろう>と覚えた。こうして歴史の出来事を暗記していた。

▼でも考えてみよう。歴史の授業は、その時代の出来事を<点>で覚えた。全体の歴史の流れの中で覚えたのではない。歴史は、点と点を繋ぐ<線>として捉えないと、その国、その地域の歴史が浮かび上がらないのではないか。事実、歴史は点と点を結んだ線として永遠と続いているのだから。その線を理解することで全体の流れが掴めるようになる。ここが歴史を学ぶ醍醐味ではないだろうか。

▼文明が誕生して以来、現在まで世界で起きた出来事を「流れ」に沿って見ると、そこに起こった出来事、政治的事件や権力者の交代などが浮かび上がる。何故にそうなったのか、という理屈が分かってくる。そしてその流れが現代にも繋がっているのだ。

▼「西洋史」と、主に中国を中心とした「東洋史」。そこに「日本史」はどのように位置づけられるのか。世界の中で日本はどう動いていたのか。四千年の人類の歴史の動きを、大雑把ではありますが、掴むことができれば、いま私たちを取巻く世界情勢からわが国の立ち位置がわかるのではないだろうか。そんな思いで本稿を綴っていきたいと思います。(続)
〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕




次回の「しっかりしろ、ニッポン」は6月5日頃發行予定です。
ご愛讀くださいませ。五、十日毎〈ごとうび〉に更新しております。




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「朝日新聞」と出版物の不買運動をしよう!
「A級戰犯」の分祀に反對!
「村山談話」「河野談話」「宮沢談話」「菅談話」を白紙撤廃せよ!



<本ブログ掲載記事は下記の資料を参照にしております。>
産経新聞電子版・朝日新聞電子版・読売新聞電子版・日本経済新聞電子版・長崎新聞電子版・琉球新報電子版・沖縄タイムズ電子版・電子版八重山日報・八重山毎日新聞電子版・世界新報社電子版・朝雲新聞電子版・iRONNA・夕刊フジZAKZAK・SankeiBiz・iZa・日刊ゲンダイ電子版・日刊スポーツ電子版・スポーツ報知電子版・サンスポ電子版・東京スポーツ電子版・デイリースポーツ電子版・NEWSポストセブン電子版・週刊実話電子版・週刊女性自身電子版・週刊女性セブン電子版・週刊ポスト電子版・AERA電子版・デイリー新潮電子版・日刊SPA!電子版・共同通信電子版・時事通信電子版・聯合ニュース電子版・朝鮮日報電子版・中央日報電子版・東亜日報電子版・韓国毎日経済新聞電子版・ソウル新聞電子版・京郷新聞電子版・統一日報電子版・大紀元日本語電子版・新唐人電視台・人民日報電子版・新華網電子版・統一日報電子版・朝鮮新報・チャイナネットJapan・レコードチャイナ・サーチナ・東方網電子版・北京週報日本語電子版・新華社経済ニュース・Taiwan Today・AFP通信電子版・Sputnik日本電子版・Voice of America電子版・The New York Times電子版 ・Washington Post電子版・Financial Times電子版・Newsweek電子版・東京大学新聞Online・KBS(韓国国営放送)・論座電子版・その他雑誌「正論」「文藝春秋」「WiLL」「HANADA」、ホームページ「アゴラ・JCAST・JBpress・東洋経済ONLINE・DailiNKジャパン・アジアプレス・ネットワーク・JapanIn-depth・現代ビジネス・韓国経済・日本相撲協会・年代流行」など、Wikipedia及び書籍、タウン誌等。









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