1170号 金敬姫は影武者か

1-1三池淵劇場250-1170.png

[昨日まででアクセス総数が784,342回になりました。]
金敬姫は金日成の娘だ。金正日の実妹である。国営メディアは、平壌の三池淵劇場での旧正月記念公演で、金正恩と夫人の李雪主、妹の金与正(労働党第一副部長)とともに、金敬姫元書記が観覧する姿を伝えた。死んだはずの金敬姫が存命していたのである・・・・・・


【画面は120%でご覧ください。Microsoft EdgeでWindows10をお使いの方は、100%画面だと文字(フォント)が小さすぎます。キーボードで、Ctrlを押しながらマウスのホイールボタンを上下に1回続つ操作すると、画面は5%続つ上下します。またはCtrlを押しながら〈+〉か〈-〉を操作すると画面の%が変わります】




画像


今こそ安倍政権の力の見せ所だ

2-1コウモリを喰う200-1170.png

〔コウモリの刺身を食べる女〕




◆中国本土の新型コロナウイルスの感染者が、7万2000人を超え、死者も2000人を超えた(2/18)。影響がここまで甚大になったのは、初期段階で武漢政府が隠蔽したことが元凶だ。

◆「歴史は繰り返す」という。過去の過ちに学ばず、同じような間違いを繰り返す。「五輪後10年惨劇周期」という現象がある。もちろん科学的に説明はできないが、五輪で経済的なピークを迎えた国は、概ね9年から11年後にどん底に落ちるという。東京五輪がそうなると言っているのではない。

◆例えば1936年のベルリン五輪だ。9年後の1945年、ナチスドイツは崩壊した。1964年、前回東京五輪の9年後、1973年には第一次オイルショックが起こった。1988年の京城五輪の9年後には、1997年にアジア通貨危機が発生し、中国の属国・韓国は、国際通貨基金(IMF)の支援を受け、事実上国家破綻した。

◆現在の中国の状況に最も近いのは、同じ共産主義独裁国家であったソ連邦崩壊だ。1980年のモスクワ五輪の9年後にベルリンの壁が崩壊し、ソ連は1年後の1991年に力尽きた。

◆北京五輪が開催されたのは2008年だ。香港の区議会議員選挙や台湾総統選での民主派の勝利した昨年は北京五輪から11年後だ。ほぼ9年周期に近い。香港の状況は東欧諸国で自由を求める機運が高まったことと酷似している。

◆東欧での民主化運動の高まりは、1986年のチェルノブイリ原発事故でソ連当局が情報隠蔽に終始し、人々の不安をあおったことが原因だといわれている。

◆今回の新型コロナウィルスの惨状は、すべて「共産党発表」だ。世界保健機関(WHO)は中国を忖度して、なかなかパンデミックとは言わない。

◆感染の状況は、中国政府の公式発表よりもはるかに深刻だ。武漢に閉じ込められて恐怖の日々を送っている苦力(クーリー)は、「生死の瀬戸際」に立たされている。やがて人民が「政権打倒」へ向かっていくのは時間の問題だろう。

◆天安門事件は1989年6月だ。この年11月にベルリンの壁が崩壊している。中国共産党は人民を戦車でひき殺した。

◆新型コロナウィルスの感染が原因で、人民が暴動を起こし、独裁体制が崩壊の危機に面したとき、ソ連崩壊の比ではない衝撃が世界に走るだろう。日本経済は一時的な混乱では収まらないだろう。

◆世界のデフレの元凶である中国の生産・輸出が止まれば、長期的には世界はデフレから脱出するという乱暴な見方もあるが、だからといって今、中国の体制崩壊を予測することはできない。

◆一方、中国の属国である韓国はどうなるのか。韓国は完全に崩壊するだろう。中国への輸出依存は対国内総生産(GDP)比で、実に約40%だ。中国が転べば韓国は斃れる。わが国は対中輸出依存は、せいぜい15%程度だ。

◆冷静に見れば、中国の新型コロナウィルスの感染は、世界にさまざまな影響を与えている。わが国はこの〝風〟をやり過ごすことが出来るのだろうか。安倍政権の手腕が発揮されるところだ。



画像
20.02.15

画像


6年ぶりに登場した叔母・金敬姫

実は生きていた?

3-1金敬姫200-1170.png

〔三池淵劇場での記念公演で、金正恩とその妻・李雪主。並んで座っているのが、粛清されたとされる叔母の金敬姫。〕

◆金正日の実妹・金敬姫は、金正恩の叔母だ。金敬姫の夫・張成沢(元朝鮮労働党行政部長)は金正恩にその実力を嫉妬され、次第に自信がついた金正恩には煩わしかった。

◆2013年12月、朝鮮労働党から除名された張成沢は、全ての役職と称号を失い、「国家転覆陰謀行為」により即日処刑された。この張成沢の妻が金敬姫だ。

◆張成沢の粛清後、毒殺されたと言われる金敬姫が公の場に登場したのだ。世界は驚いた。約6年ぶりのメディア公開である。

◆北朝鮮では〝影武者〟は定説だ。過去に金日成の影武者は3人いた。影武者は1960年代の若い時代と、その後の時代の影武者を区別していた。

◆金敬姫は金日成の娘で、金正日の実妹である。国営メディアは、平壌の三池淵劇場での旧正月記念公演で、金正恩と夫人の李雪主、妹の金与正(労働党第一副部長)とともに、金敬姫元書記が観覧する姿を伝えた。

元北朝鮮の高官の証言

◆この画像が衝撃的だったのは、金敬姫がかつて北朝鮮NO.2とされた夫の張成沢の妻だったからだ。金敬姫は張成沢が2013年12月に処刑された後に、死亡したとされていた。死んだはずの金敬姫が存命だったということは、北朝鮮の権力構造や行動原理を探るうえで、極めて大きなニュースなのだ。

◆「金敬姫健在」の一報が世界を駆け巡った直後、ある元北朝鮮の高官は、「金敬姫はすでに毒殺されており、三池淵劇場に現れた人物は、金敬姫の代役だ」と語った。

◆その証言の人物は李正浩という。李正浩は、朝鮮労働党中央委員会(党本部)で数十年間勤務し、金一族の資金管理を担当する労働党39号室の課長や、外貨稼ぎのための会社「大興総会社」大連支社長などを歴任した重要人物だ。韓国には2014年に亡命している。

◆李正浩は、金正日総書記と金正恩委員長から「共和国の英雄称号」を二度も受けた人物だ。韓国に亡命した後、現在はアメリカに居住している。

◆その李正浩が、ユーチューブのインタビューで、金敬姫は2014年にすでに死んでいる、と証言したのだから北朝鮮の疑惑は増幅した。

フェイクニュースを垂れ流す韓国メディア

◆李正浩はいう──。
「金正恩が金敬姫を殺害し、金敬姫の側近をすべて処刑した。私はそのことに衝撃を受け、亡命を決意した。当時、平壌では、幹部の間で金敬姫殺害は秘密ではなかった。中央機関と党本部に話が伝わっていた」

◆さらに証言は続く──。
「金敬姫が殺害された日時は2014年5月5日だ。この日は、国家安全保衛部の大会があった。張成沢氏を処刑した後、保衛部を激励するための大会だった。しかしそこに出席する予定だった金正恩は姿を現さない。のちに金正恩はこのとき出席しなかった理由をこう言った。『金敬姫書記が死んだので自分は大会に出場できないのだ』

◆韓国の一部のメディアでは、張成沢が処刑された当時、張成沢と金敬姫は離婚していたので、夫人が夫・張氏の処刑を了承したと報道したが、まったくのでたらめだった。実際には離婚していなかった。金敬姫は夫の処刑に強く反発していた。

毒殺説を覆すための芝居か

◆金敬姫は張の処刑後、平壌から遠くない招待所で監禁状態におかれた。このとき、夫・張を無慈悲に処刑したことへの不満から、金正恩に悪口を言い続けていたという。これを聞いた金正恩は、「権威を傷つける行為だ」と激怒し、薬物注射で毒殺したというのが事実だ。

◆その後、北朝鮮指導部は労働党の担当部署に、金敬姫に関するすべての記録を削除するよう指示した。これまで反党・反革命分子などにとった処置と同じである。

◆李正浩は先月、1月25日の三池淵劇場での記念公演に出ている金敬姫を見てすぐに見破った。
「金敬姫は偽物だ。死んだ人は絶対戻って来られない」

◆では、北朝鮮の指導部は、死んだはずの「金敬姫」をなぜ今になって表舞台に引っ張り出したのだろうか。

◆いま北朝鮮は、国連と米国の制裁で経済的に相当な苦境に立たされている。そこで国民の不満を鎮めるため、「白頭血統」の結束を示す必要から、金敬姫氏を登場させたのだ。「白頭血統」とは金正日が白頭山で生まれたとのことから、金一族の血の本筋とされる作り話だ。

◆また別の見方もある。脱北した北朝鮮高官らは、金敬姫がまだ健在であることを北朝鮮国民に見せた後、『病死した』と発表し、国葬を行うためのトリックではないか、というのだ。まもなく虚偽の葬儀があると予測する。つまり金敬姫の毒殺説を覆すためのニセモノの葬儀を近く実施するのではないかという。金正恩は叔父や叔母を殺した冷血漢のイメージを返上するためだ。

金敬姫はアル中と糖尿病で激やせしていた

◆叔父を高射砲で処刑し、叔母を毒殺したという破倫児(人倫に外れた者)の印象から脱するために、金敬姫の影武者を立てたのかもしれない。

◆もし金敬姫が本物なら、北朝鮮指導部は金敬姫をなんらかの地位に任命するはずだ。だが、いまだに〝元秘書〟のままだ。もし金敬姫が本当に生存しているなら、記念公演で紹介する時、現在の肩書で紹介されるはずだ。

◆殺害される前、金敬姫はアルコール中毒で、同時に心筋梗塞や糖尿病などさまざまな病気も患っていた。約6年前に金敬姫が姿を消す直前には、顔もだいぶ痩せ、一目で病状が重いことが分かるほどだった。しかも移動には車椅子を使わなければならなかった。

◆ところが約6年後に現れた金敬姫は、顔色も良く、顔に肉も付き、いかにも健康そうだ。金敬姫氏は1946年生まれだから今年で74歳になる。果たして、本当にあそこまで健康状態が回復されたのか疑問だ。

◆さらに不自然なのは、金敬姫とされる人物が、金正恩と李雪主夫人などと一緒に公演会場に入場するとき、カメラが回っているのに気が付いて、李雪主夫人の後ろに身を隠すようにしたことだ。その様子は、ユーチューブの動画に収められている。本物の金敬姫ならカメラから身を隠したりする必要はない。

「影武者」登場は大粛清の前触れか

◆今回の金敬姫の登場にもっとも驚いたのは、実は北朝鮮幹部らだった。記録映画などですでに彼女の痕跡は消されている。処罰されたことは明白だし、労働党幹部なら、金敬姫が「毒殺された」ことは皆知っている。

◆最近、北朝鮮は経済事情の悪化で、党本部幹部や内閣の幹部たちに、月給と配給物資を負担する余力がない。人員を3分の2に縮小し、3分の1は地方に降格しているという。

◆そうした中での〝ニセ金敬姫〟の登場だ。北朝鮮幹部たちは、じっと息をひそめだした。また、粛清の血しぶきが飛ぶのではないか、という恐怖に震えているのだ。李朝時代をそのまま現代にも受け継がれている。



画像


ラストダンスは私に/越路吹雪〔昭和36年(58年前)〕-1961-(147)

〔懐かしい昭和の歌謡曲をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>

♣昭和36年に入った。盛り場に「うたごえ喫茶」が登場した。小さな歌詞の冊子とジュースで当時の若者は、男女一緒に歌を唄った。流行ったのはロシア民謡だった。♣日防貝塚の女工さんたちがバレーボールを始めた。それがこの年、「東洋の魔女」として世界を旋風した。♣NHKの朝ドラが始まったのもこの年だった。第1作は「娘と私」。獅子文六の原作で主演は北沢彪と北林早苗だった。柏戸と大鵬が横綱に同時昇進したのも昭和36年だ。♣いいとこの坊ちゃん、嬢ちゃんが六本木族と称して登場した。キャノンが大衆向けの「キャノネット」を発売。愚生も率先した購入した。そう言えば明治製菓のマーブルチョコレートが販売された。子供に大人気だった。♣大橋巨泉が言い始めた「巨人、大鵬、卵焼き」は流行語になる。そしてこの年の極めつけは人類初の宇宙飛行士となったガガーリンの名言、「地球は青かった」だろう。




画像

それでも文政権は親中

4-1病院を視察200-1170.png

〔新型コロナウイルスの感染者を治療中の病院を視察する韓国の文在寅〕




▼新型肺炎で右往左往だ。それでも文政権の親中、親北路線は不変である。

▼新型コロナウイルスの感染拡大をめぐり、韓国内で文在寅政権の対策への批判が高まっている。中国へ配慮し、一度出した中国旅行からの「撤収警告」を数時間後に撤回するなど、対応が一貫しない。

▼一方で、北朝鮮には「南北の防疫協力が必要」だと呼びかける。北朝鮮が中国との国境を閉鎖したことで、「今度はわれわれの出番だ」と医薬品などの支援を示唆している。この期に及んでも文政権の親北が止まらない。

▼大統領府(青瓦台)は、「中国の困難はすなわち、われわれの困難だ。隣国としてできる支援や協力を惜しんではならない」と開き直る。

▼中国は韓国が湖北省滞在者の入国禁止措置を取っていることに怒り心頭だ。韓国を締め挙げる。

▼習近平体制は韓国には明らかに高圧的だ。2017年秋、駐韓米軍のTHIRD(高高度防衛ミサイル)配備の報復の手を緩めない。

▼経済で中国への依存が高い韓国は、習近平の「3つのノー」の要求をのんだ。(1)THIRDを追加配備しない (2)米国のミサイル防衛に参加しない (3)日米韓協力を軍事同盟にしない──の3つだ。習近平に三跪九叩頭した文在寅に襲いかかったのが新型コロナウイルス問題である。

▼韓国政府は、中国全土に対する旅行を「撤収勧告」と発表したが、4時間後、突然これを取り消した。中国の圧力である。

▼韓国は今春、習近平の訪韓を予定しているが、果たして実現するか疑問だ。中国の「限韓令」(韓流商品などの対中規制)の解禁を期待いたが、ほとんど期待薄になった。キムチはほぼ全量(99%)、中国からの輸入だ。今後、韓国でキムチは食べられないかもしれない。

▼新型コロナウイルス感染は、韓国経済にとってもわが国にとっても、その影響は予測できない。この状態が1ヵ月続けばGDPを0.1%下げるという。親中・親北などと言ってる場合ではないのだ。新型コロナウイルス感染からいかに早く脱出するかが、喫緊の課題である。



チョッと休憩
You'd Be So Nice To Come Home To(1943年)/Helen Merri
 
〈音量にご注意ください〉



八咫烏.png
大雑把に古事記.png

言葉を語れぬ御子-(30)
5-1鵠150-1170  .png

〔『日本書紀』では、白鳥のことを鵠(くぐい)と記されている。〕



★垂仁天皇とサホビメの間に生まれた子は、本牟智和気(ホムチワケ)と名づけられました。見た目は普通の子と変わらなかったのですが、ホムチワケは生まれながらに口を利くことができなかったのです。そのため周囲は「サホビメが天皇に背いたから罰が当たったのだ」と噂します。

★心ない噂に心を痛めた垂仁天皇でしたが、ある日、白鳥を見て何かいいたげに口を動かしているホムチワケの姿を目撃します。そこで垂仁天皇は、白鳥を獲らえればホムチワケが話せるようになるだろうと考えました。

★垂仁天皇は鳥取りの名手・山辺大鶙(ヤマベノオオタカ)を呼び、白鳥を追跡させます。白鳥は、紀伊、針間(はりま)を飛び越え、ついに高志国(こしのくに)・和那美(わなみ)の水門で捕獲します。こうして白鳥は垂仁天皇に献上されました。なぜかホムチワケは言葉を話そうとしません。

★その後、垂仁天皇の夢に大国主(オオクニヌシ)が現れます。「自分を祀る宮を、大きく立派なものに造りかえれば、ホムチワケが話せるようになる」と、オオクニヌシから告げられます。口が利けなかったのは、オオクニヌシの祟りだったのです。

★宮の修理に先立って、ホムチワケはオオクニヌシが祀られる出雲に出発します。お参りを済ませた帰り道に、やっと言葉を発せられるようになったといいます。垂仁天皇はとても喜び、すぐさま出雲に立派な宮を作らせました。

★現代科学によると、口が利けなくなる原因は、言語をつかさどる脳の部位の障害による失語症と、ストレスやショックなどが原因で起こる心因性の失声症に大きくわけられます。ほかにも、声帯などの発声器官そのものの障害も考えられるでしょう。

★ところが『古事記』の時代は、声が出ないのは「体から魂が抜けているから」と考えられていました。また、白鳥は死者の魂を運ぶ存在と考えられたため、白鳥に反応するホムチワケを見た垂仁天皇が白鳥を捕らえるよう命じたのです。

★その後、言葉を話せるようになったホムチワケは、出雲で肥長比売(ヒナガヒメ)と結ばれます。ところが、ヒナガヒメの正体が小さなヘビだったため、驚いて逃げ出してしまうのです。ヘビはオオクニヌシの遣いとして知られているからです。この逸話は皇室と出雲の神のつながりを示しているといえでしょう。(続)
〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕



次回の「しっかりしろ、ニッポン」は2月20日頃發行予定です。
ご愛讀くださいませ。五、十日毎〈ごとうび〉に更新しております。




画像画像









「朝日新聞」と出版物の不買運動をしよう!
「A級戰犯」の分祀に反對!
「村山談話」「河野談話」「宮沢談話」「菅談話」を白紙撤廃せよ!



<本ブログ掲載記事は下記の資料を参照にしております。>
産経新聞電子版・朝日新聞電子版・読売新聞電子版・日本経済新聞電子版・長崎新聞電子版・琉球新報電子版・沖縄タイムズ電子版・電子版八重山日報・八重山毎日新聞電子版・世界新報社電子版・朝雲新聞電子版・iRONNA・夕刊フジZAKZAK・SankeiBiz・iZa・日刊ゲンダイ電子版・日刊スポーツ電子版・スポーツ報知電子版・サンスポ電子版・東京スポーツ電子版・デイリースポーツ電子版・NEWSポストセブン電子版・週刊実話電子版・週刊女性自身電子版・週刊女性セブン電子版・週刊ポスト電子版・AERA電子版・デイリー新潮電子版・日刊SPA!電子版・共同通信電子版・時事通信電子版・聯合ニュース電子版・朝鮮日報電子版・中央日報電子版・東亜日報電子版・韓国毎日経済新聞電子版・ソウル新聞電子版・京郷新聞電子版・統一日報電子版・大紀元日本語電子版・新唐人電視台・人民日報電子版・新華網電子版・統一日報電子版・朝鮮新報・チャイナネットJapan・レコードチャイナ・サーチナ・東方網電子版・北京週報日本語電子版・新華社経済ニュース・Taiwan Today・AFP通信電子版・Sputnik日本電子版・Voice of America電子版・The New York Times電子版 ・Washington Post電子版・Financial Times電子版・Newsweek電子版・東京大学新聞Online・KBS(韓国国営放送)・その他雑誌「正論」「文藝春秋」「WiLL」「HANADA」、ホームページ「アゴラ・JCAST・JBpress・東洋経済ONLINE・DailiNKジャパン・アジアプレス・ネットワーク・JapanIn-depth・現代ビジネス・韓国経済・日本相撲協会・年代流行」など、Wikipedia及び書籍、タウン誌等。









この記事へのコメント