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zoom RSS 1112号 反日洗脳の恐ろしさ

<<   作成日時 : 2019/04/25 07:06   >>

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[昨日までで、訪問者総数が714,807人になりました。]憲法前文には「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して我らの安全と生存を保持しようと決意した」とあり、第9条では交戦権まで禁じている。しかし、日本の周辺国の、どこに「公正と信義」があるのか。最も恐ろしいのは「核を保有する反日国家」が出現することだ。わが国は一刻も早く空疎な文言を羅列した憲法を改正し、現実的な防衛体制を築かなければ国民の平和が危ない・・・・・・


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ノートルダム大聖堂焼失
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画像〔炎を上げて燃える、ノートルダム大聖堂〕

◆シテ島はパリの中心部を流れるセーヌ川の中州だ。パリ市内で最も古い歴史をもつパリ1区及び4区に属している。紀元前1世紀にはパリシイ族 (Parisii) が住んでいたという。

◆この1区、4区にはノートルダム大聖堂とパリ警視庁、パリ市立病院(直訳では「パリの神の館」)がある。この島はとても狭い。ここの住民たちは互いに気配りしつつ一緒に住んできた。この住民どうしが互いに助け合いながら「シテ島に住む者」を「市民」と呼ぶようになったという。

◆中世以来からの狭く入り組んだ路地。この地区は9世紀に入るとセーヌ川左岸と共に貧民窟化した。第二帝政時代、「パリ改造」が実施されると、シテ島を含むパリ中心部は大改造≠ェ行われた。下層民たちは、パリの南部から北部、東部といった郊外に排除されて、移り住むこととなったという。

◆ローマ・カトリック教会のノートルダム大聖堂の歴史は古い。1163年、国王ルイ7世臨席のもと、ローマ教皇アレクサンドル3世が礎石を据えたことに始まるとされる。

◆パリはシテ島を中心に「花の都」として発展した。そこにそびえ立つ大聖堂は、パリの象徴であるエッフェル塔(完成1889年)や凱旋門(同1836年)よりはるかに長い歴史がある。フランス人の心のよりどころなのだ。

◆「ノートルダム」とは「貴婦人」を意味する。つまり聖母マリアだ。ノートルダム大聖堂は18世紀末のフランス革命時には、反キリスト教運動による破壊行為の対象となった。1804年に帝政を樹立したナポレオンが同大聖堂でのミサを復活させて戴冠式は、あまりにも有名だ。

画像◆ゴシック様式の優美なたたずまい。鮮やかなステンドグラス。彫刻類。フランス美術史上の傑作とされる。内部には王冠などの歴史的な美術品も多い。愚生は今から凡(およ)そ25年前、研修でパリに行った時に、ノートルダム大聖堂を観たことがある。

◆パリ5区にある「トゥール・ダルジャン」から眺めた大聖堂の尖塔は、夕陽に映えて素晴らしかった。そのノートルダム大聖堂が焼失したのはショックだった。もう二度とあの荘厳な大聖堂は復活しないのではないか。

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19.04.25
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韓国人は善悪二元化論

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日本は世界征服の野望を抱いている?

画像〔一刻も早く改憲して現実的な防衛体制を整えないと、周辺国の攻撃に耐えられない〕

▼もし人気タレントの新田真剣佑さんや綾瀬はるかさんがテレビで、「韓国は嫌いだ!」「韓国は敵国だ!」と発言したらどうなるか。わが国の大衆はパニックに陥り、テレビ局は韓国からの激しい抗議でその対応に追われ、菅義偉官房長官は記者会見で、タレントの発言は日本政府の見解ではないと弁明に大わらわになるはずだ。

▼韓国国会議長による「天皇陛下への謝罪要求」について「共に民主党」政権は、未だになんら見解を表明していない。韓国海軍の駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への火器管制用レーダー照射も、いまだに謝罪していない。むしろ「徴用工」でない者を「元徴用工」と称して喧伝し、国際法を無視して日本企業を相手に次々と追加訴訟を起こす。常軌を逸したこの行動は「日本無視」「戦犯日本」を声高らかに世界に訴えているようなものだ。

▼韓国のテレビは、日夜、日本非難で溢れている。国営放送のKBSは、トーク番組で、20代の若者に「日本人は口先では謙遜するが、本当は世界征服の野望を持っている」「朝鮮半島が統一国家となった後で、最も恐ろしい敵は日本だ!」と熱弁を振るわせる。わが国で言えば、新田真剣佑さんや綾瀬はるかさんが、土日のゴールデンタイムで「私は韓国が大嫌いです!」「韓国は敵国です!」と語らせるようなものだ。

対日戦を意識したイージス艦

▼恐ろしいことに韓国の世論調査では、大学生の54.3%が「敵国第1位」を日本と答えているのだ。第2位は北朝鮮で21.4%に過ぎない。また韓国軍も、北朝鮮への抑止力となる陸軍よりも、「対日戦」を想定した海軍力増強に狂奔している。

▼韓国にはDDGで表記されるミサイル駆逐艦が数隻ある。「世宗大王」「栗谷李珥」「西獄成龍」などだ。新型イージス艦「島山安昌浩」も就航し、「アジア最大級」と自慢する揚陸艦「独島」も就航している。これら艦艇はすべて対日本戦用の戦闘艦なのだ。しかし恐れることはない。なにしろ、この行き止まりの半島の生きものらは日本に対抗して艦艇を揃えただけで、その機能や運用では海自とは雲泥の差があるかだ。でも安心はできない。なにしろミサイルを搭載しているだ。いつどんな状況で、わが国の新潟や福岡にミサイルが飛んでこないとも限らない。

▼2016年2月7日、北朝鮮が弾道ミサイルを発射した威嚇行為を覚えているだろうか。海自も米軍もいち早くこの事実を摑み、イージス艦で即在にミサイルの追跡を始めた。当然、韓国海軍も追随しているものと日米は理解していた。ところがあろうことか、韓国のイージス艦は北朝鮮のミサイルを見失ってしまたのだ。通常では考えられない事態だ。日米の司令官が唖然としたのが目に浮かぶ。

▼午前9時半に発射された北朝鮮のミサイルは、発射6分後、韓国海軍イージス艦のレーダー画面から消えていた。突然の目標ロスト(消失)に、韓国海軍は慌て、「弾道ミサイルが空中で爆発し粉々になったのではないか」などと戯言をほざいた。しかし結局、韓国軍は日米にミサイルの情報提供を求めたのだ。つまり、どんなに高度な機器を備えても、この手の生きものには使いこなせないのが明らかになった瞬間だった。

擦り込まれた「反日」は容易には消えない

▼一体、なぜ韓国はここまで堕落し、若者は「対日被害妄想症」に陥ったのだろうか。最大の原因は、歴史を捻じ曲げた反日歴史教育にあるのは確かだ。古来より支那の属国として生き延びてきたこの手の生きものには、物事を判断するのに、善悪を二元化する習性が身についてしまっている。「朱子学的思考」方式だ。その根付いた習性の帰結が「日本=絶対悪」「韓国=絶対善」という社会通念なのだ。過去に韓国を併合した日本になら、何をやっても許されるという甘えもある。韓国では日本を「敵国」にしていないと統治できないのだろう。

▼韓国海軍駆逐艦が、海自哨戒機に危険な火器管制用レーダーを照射したのも「敵機」と認識しているからだ。韓国の若者は「日韓はすでに戦争状態」と錯覚している。韓国国会議長(文喜相=ムン・ヒサン)が、「天皇陛下は戦犯の主犯の息子」と断定して、元慰安婦への謝罪まで要求したのには、こうゆう韓国人特有の善悪二元化論がある。「朱子学的思考」から日本敵視という一方的な思い込みは、小さい頃から刷り込まれた観念だから、容易には拭いきれないだろう。

▼逆に文喜相は、わが国が抗議すると「「盗人猛々しい」と罵ったのである。このズーズーしさこそ、チョンの面目躍如といったところか。あの下ぶくれの腐った豚顔の文喜相から、誠意というものが感じられない。文在寅に忖度する顔の何ものでもないではないか。

改憲で現実的な防衛体制を

▼わが国の憲法前文には「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して我らの安全と生存を保持しようと決意した」とあり、第9条では交戦権まで禁じている。しかし、日本の周辺国の、どこに「公正と信義」があるのか。最も近い半島の隣国は、南北ともに日本に敵意を持ち、ひたすら軍備を増強している。もはや日米韓の安保体制は崩壊したも同然だろう。

▼結局、朝鮮半島は北朝鮮を中心に「赤化統一」をするだろう。わが国にとっては最も恐ろしいのは「核を保有する反日国家」が出現することだ。わが国は一刻も早く空疎な文言を羅列した憲法を改正し、現実的な防衛体制を築かなければ国民の平和が危ない。不満足ではあっても、選挙では改憲を目指す政党を支持すべきではないか。愚生はそう思う。
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ダイアナ/山下敬二郎〔昭和33年(61年前)〕-1958-(88)

〔懐かしい昭和の歌謡曲をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>

♣この年、晴れてわが国は国連安全保障理事会の非常任理事国に選出された。東京都では学校給食に牛乳が加わった。また李承晩ラインで拘束されていた抑留漁夫300人が、韓国から帰国した年だった。♣日劇では「ウェスタン・カーニバル」が開催。関門国道トンネルが開通した。東京オリンピックのメーンスタジアム国立競技場完成し、第3回アジア競技会が新装の国立競技場で開催された。小松川高校で女生徒の絞殺死体発見され、この惨い殺人に批難囂々だった。また世界で初めて即席ラーメン(サンシー殖産〈現・日清食品〉)が「チキンラーメン」を発売した。♣狩野川台風が猛威を振るい、死者・不明1269人が出た。東京〜神戸間に特急こだま号運転開始。皇太子明仁親王と正田美智子さんの婚約が発表されたのもこの年だった。♣東京タワーが完成し、1万円札が発行された。フラフープが大流行した。石原裕次郎の「嵐を呼ぶ男」が映画と流行歌で大ヒットした年でもあった。
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韓国のウソは地道に検証するしかない

画像〔昭和36年に福岡県で撮影した炭坑内の男性の写真パネルを手に、憤りを顕わにする写真家・齋藤庸一さん〕

▼日本を貶めることにかけては世界一の韓国メディアも、詰めの段階になるといかにも甘い。徴用工問題で、端島で過酷な戦時労働を強いられた朝鮮人だと韓国で報道されている写真が、実は戦時徴用とはまったく関係のない福岡県内の炭坑で撮影されたことが判明したのだ。

▼写真は天井の低い坑道に横たわりながら、ツルハシを使って掘り進む男性が被写体だ。撮影者は現在日本写真家協会名誉会員の斎藤康一さん。斎藤さんは昭和36年夏、筑豊炭田を取材中、炭坑内で採掘している男性を撮ったという。この写真は週刊誌「新週刊」(36年10月19日号=廃刊)に掲載された。

▼昭和36年は戦後16年が経過していた。戦時徴用であるはずがない。斎藤さんは、坑夫は「日本人だった」と証言する。ところが韓国メディアや書籍では、軍艦島での強制労働に動員された朝鮮半島出身者の坑夫として報道し、掲載したのだ。この男性の写真は多用された。当時、戦時動員されたとする韓国は、日本の加害性を訴える目的で釜山に国立日帝強制動員歴史館を設置してパネル展示もしたのだ。

▼韓国で保守的と言われる朝鮮日報も、この写真を「強制連行」として、「採炭作業を行う朝鮮人」とのキャプションをつけて報道した。もちろん斎藤さんには無断だ。

▼斎藤さんは2017年7月に軍艦島を舞台とした韓国映画「軍艦島」の公開後、関係者を通じて自身の写真が誤用されていることを知ったという。当時、映画の広告映像はニューヨークのタイムズスクエアで上映された。斎藤さんは「自分が撮影したのは懸命に働く日本人だ。韓国側は自分たちの主張に都合のいいように扱っている。抗議する気にすらならない」と語る。

▼徴用工問題に詳しい識者は「韓国側では朝鮮人が過酷な労働を強いられたというイメージが先行して、十分な検証もせずに、写真に飛びついてしまったのだろう」と話す。

▼韓国は「強制連行」の証拠として主張する写真資料を小学校の教科書に掲載している。だが実は日本人だと判明して、やむなく訂正する方針を明らかにした。この遅い対応は、「ウソも百回つけば事実になる」と信じているからだろう。朝鮮人の限りないえげつなさを垣間見る思いだ。わが国は地道に韓国の報道を検証して世界に公開しなければ、韓国の「ウソ」は覆せない。




チョッと休憩
五番街のマリーへ/高橋真梨子

〈音量にご注意ください〉




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(87)機関銃、迫撃砲を携行した武装移民

画像〔出征部隊ではない。満州へ渡ろうとしている武装移民団(第1次)の約500人が、明治神宮に参拝した。1932年10月2日〕

▼1932年(昭和7)10月半ば、予備役中佐に引率された在郷軍人(予備役など兵役義務年限が終わっていない男子)ばかりの500名弱が、吉林省樺川県チャムスに到着した。一行は小銃、機関銃、迫撃砲などを携えた武装移民であった。第一次満蒙開拓計画に基づく試験移民の第一陣である。

▼武装移民は、武力で農民を追い出し、あるいは当時匪賊と称していた反満抗日ゲリラと戦わせながら農業をやらせようとしたわけである。

▼入植予定地はチャムスから50キロ南に下がった永豊鎮という村だった。そこは昔から紅槍会という本物の匪賊の巣窟であったが、満州事変以後は反満抗日ゲリラとしての性格も兼ね備えるようになっていた。

▼武装移民団は一戸につき5円という買収金を払い、村民よそへ追っ払い、入植した。5円というのは、その武装移民団が政府から支給された食費補助の1ヵ月分ほどの金額だった。

▼こうして収得した土地は既耕地700町歩を含む約4万5000町歩(6万6000町歩)という。横浜市や金沢市に匹敵する広さだ。この「入植地」が後に弥栄(いやさか)村となり、希望あふれる満州移民のモデルケースとして全国に喧伝された。

▼第二次武装移民団500名は翌年7月、この弥栄村(永豊鎮)から南方30キロあまりの吉林省依蘭県七虎力に同様な方法で入植し、のちに千振(ちぶり)村と称した。

▼試験移民はその後、小銃のみで武装した第三次(約250名)が北安省綏稜県へ、第四次(約450名)が東安省密山県へ、第五次(1936年、約1000名)がやはり東安省密山県へ入植した。いわゆる試験移民はこれで終わり、第四次からは在郷軍人会も手を引き、武装もしなかった。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕



連載――(63)
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武士の暮らし1

画像〔大名の家臣が暮らす長屋塀。大名屋敷を囲む塀の内部が、家臣の住居になっていることも多かった〕

 ひと言で「武士」といっても、江戸には将軍を頂点に、実にさまざまな身分・立場の武士がいた。まずあげられるのは幕府直属の家臣だった「旗本」や「御家人」だ。いわゆる八丁堀の旦那も御家人だった。彼らはそれぞれ「拝領屋敷」を与えられていたが、格下とされた御家人の生活は特に苦しく、屋敷の敷地内の一角を町人に貸して家賃収入を得る者もいた。

 参勤交代で諸大名が集まったのも江戸ならでは。いわゆる「加賀100万石」などの大藩から1万石程度の小藩までさまざまだった。

 さらに諸大名の江戸屋敷には大名の家臣もいて、特に参勤交代の供として国許からやってきた者は、「江戸詰め」と呼ばれ、単身赴任のやもめ暮らしが多かった。家禄も少ないため、物価の高い江戸暮らしはなかなか大変だったようだが、一方では江戸の物見遊山にも積極的に出かけていた。「浅葱裏(あさぎうら)」などと椰揄されることもあった。

 江戸にいた武士たち
 旗本。「直参」と呼ばれた幕府直属の家臣で、御目見以上の者。
 御家人。「直参」で御目見以下の者。
 大名。1万石以上の将軍の家臣。
 大名の家臣。「陪臣」と呼ばれる。






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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は4月30日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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「朝日新聞」と出版物の不買運動をしよう!
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