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zoom RSS 1092号 文在寅の焦燥

<<   作成日時 : 2019/01/10 07:46   >>

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[昨日までで、訪問者総数が678,456人になりました。]「慰安婦」、「朝鮮人戦時労働者」、「旭日旗」そして「火器管制レーザー照射」。「反日」姿勢がますます激化する。文政権は隣国・日本を失うことを恐れていない。文在寅は朝鮮戦争を終結させればいいのだ。在韓米軍を撤退させ、北の体制を守りながらうまくやっていきたいと考える。それが南北の「連合国家」構想なのだ。文在寅の狙いはここにある・・・・・・


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2019年、文政権は弱体化する
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画像〔韓国の若者は日本企業に就職したいのだが、「反日」が心に疼く〕

◆2019年に米朝戦争はないだろうが、少なくとも韓国の動乱≠ヘあるかもしれない。今年は文政権にとって降り龍≠フ年になれば幸いだ。

◆「北朝鮮の非核化」問題が、次第に話題から薄れる現実に、わが国の国会議員にまた「平和呆け」が擡頭しだした。だから「戦争」とか「挑発」とか「攻撃」とかのワードが政府高官から出ると、たちまちビビッて激怒する。

◆しかしよく考えてみよう。北朝鮮の非核化問題の深層には、常に在韓米軍の撤退と米韓軍事同盟解消がつきまとっている。在韓米軍が撤退するなら、半島に平和が訪れていいじゃないか、と平和呆けの国会議員(与野党とも。とくに公明党など)は有頂天になるかもしれない。とんでもない。在韓米軍が撤退する意味は、実はアメリカによる対北朝鮮攻撃の開始に直結するからだ。

◆朝鮮半島の軍事境界線の北部には、北朝鮮の長距離砲が配列されている。米韓軍事同盟がある状態で米朝開戦となれば、北朝鮮は韓国を攻撃するはずだ。北朝鮮の攻撃により韓国の一般国民は大量死に直結する。だから、在韓米軍は北朝鮮を攻撃できないのだ。

◆だが、米韓軍事同盟が解消されらどうだろうか。在韓米軍が撤収したら北朝鮮は韓国攻撃の大義名分を失う。金正恩は韓国をむやみに攻撃するわけにはいかないだろう。逆にアメリカは心置きなく*k朝鮮を攻撃できるわけだ。

◆さて文在寅にそんな心眼があるか。文政権はいま、米韓連合軍に関する戦時作戦統制権の奪還交渉を進めている。常識的に考えてみよう。第二次世界大戦を戦い抜き、世界を支配する軍事大国になったアメリカだ。誇り高く、かつ最新兵器を持つアメリカ軍が、韓国軍の指揮下に入ることがあると思うか。つまり、韓国はなにを考えているのか、ということだ。

◆アメリカは韓国が「戦時作戦統制権をよこせ」という要求に肯定的に対応している。実は、それ自体が「在韓米軍撤退=米韓軍事同盟解消」に向けた動きなのだ。そんな不穏な動きを孕んだのが、韓国の2019年なのだ。

◆さらに韓国にとって波乱含みなのは経済だ。何と言っても雇用が悪い。物価が上がっている。2018年11月現在で失業率は3.2%。文在寅が選挙で掲げた公約は「完全雇用」だった。

◆毎月の消費者物価上昇率は、政府発表によれば1%台だ。誰も信じない。2年前、ロッテ系列のフライドチキンは5000ウォン(約500円)だったが、今は2万ウォン(約2000円)だ。政権がどんなバカでも、雇用と物価が安定していればなんとか国家は保(も)つのだが、これが韓国ではできない。

◆文在寅は金正恩の京城訪問で支持率を回復を期待しているようだ。ウソで固めた「独立運動開始百年」を盛り上げて、危機を乗り切ろうとしている。しかし庶民の身になって考えてみよ。「従北」や「反日」で飯が食っていけるのか。

◆今年は文在寅政権が限りなく弱体化していく年になると思う。習近平は韓国を支援しないだろう。愚民め!

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19.01.10
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文在寅の焦燥
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主権者の心が憲法だ

画像〔韓国では国民の情緒が憲法よりも上にある。朴槿惠の弾劾裁判も、朝鮮人戦時労働者への新日鐵、三菱への判決も、この情緒によって判決だれた〕

▼なぜ韓国は、あのような大法院判決を出すことができたのか。法律的には通るはずのないものがなぜ通ったか――朝鮮人戦時労働者(徴用工)問題だ。

▼韓国には極めて、中華の属国としての、朝鮮人的な「国民情緒法」という概念がある。これは明文化されてはいない。超法規的なものだ。朴槿恵の弾劾にに至った「ロウソク革命」の際に、文在寅は記者団にこんな発言をしていた。
「主権者の心が憲法であり、憲法裁判所は民心をしっかり支持してくれるものと考える」
 つまり国民の情緒こそが憲法だと公言したわけだ。いまやそれが韓国では常識と化している。

▼本来、民主主義国家は法律で守られるものだ。だが韓国では民衆の声を生かすことが民主化だと履き違えいる。韓国の時代劇(実はウソばかりの時代考証なのだが…)の「チャングムの誓い」や「オムニョ」を見ていれば、まったくあの時代と同じなのである。

▼わが国では「多情」は褒め言葉ではないが、韓国では「われわれは情が多い国だ」と誇りにする。本来、裁判は理性で裁くものだ。韓国では理性と情緒が結びき、これを「情理」として裁く。情と理は切り離すことはできない、固く結びついたものとして捉えるのだ。

▼悪に対しては激しい情緒を持って排除しようとする。それが徳のあることだと信じている。支配者も含め、徳のないものは倒さなければならない。朴槿恵は軍事政権の残存物であって悪だとされた。だから裁判でも、弾劾には値しないはずのに国民の声、つまり情が反映された判決が出たのだ。今回の朝鮮人戦時労働者をめぐる判決も、そうした中で起きた。

▼韓国では日本人は無条件的に悪だというイメージがっくられている。これまで、その悪のシンボルは「竹島」と「慰安婦」だったが、そこに「朝鮮人戦時労働者」と「旭日旗」が加わり、今回また「火器管制レーザー照射」が加わった。「反日」のシンボルがより強固になったのだ。

金正恩の心根を理解した文在寅?

▼最近、韓国経済は不調だ。若者は日本企業に職を求める。2012年は3万人の韓国の若者が日本企業に就職した。2017年は5万6000人、2018年はさらに増えるだろう。韓国では大卒の就職率は約4割だ。その中には軍隊に入る者やアルバイトも含まれている。正社員になれるのは2割以下というのが現状なのだ。日本で就職した若者は、本国の制度より自由で平等なのを体験すると、そのまま永住を希望する。

▼韓国は「慰安婦」や「朝鮮人戦時労働者」、「旭日旗」そして「火器管制レーザー照射」と「反日」姿勢を緩めない。文政権は隣国・日本を失うことを恐れていないかのようだ。韓国には隣国・日本と離反し場合のシミュレーションがない。戦後、国民に擦り込んだ「反日」という情緒には逆らえない。

▼大法院の判決は多分に北朝鮮の影響が大きい。ここにきて日朝首脳会談開催の可能性が出てきたことも影響している。当然、そこでは「戦後賠償」の問題が出てくる。北朝鮮への投資が話題になることは確実だ。

▼文在寅は今、北朝鮮問題で焦っている。アメリカと北朝鮮との間で平和条約を結ばせたくてイライラしているのだ。平和条約が結ばれた暁には、あとはわが民族同士でうまくやっていける、というのが文在寅の狙いなのだ。

▼朝鮮戦争を終結させて平和条約が結ばれる。在韓米軍を撤退させる。これが文在寅政権の最大の狙いだ。

▼さらに文在寅は南北の鉄道連結を強力に推進している。この鉄道がつながれば、北朝鮮から中国を通って中央アジア方面まで行くことができる。中央アジアに韓国企業は進出を狙っているのだ。さらに北朝鮮の労働力を使うこともできる。北朝鮮に通過料を払うこともできるのだ。

▼文在寅は金正恩の意思を理解しているのだろう。金正恩は自力で北朝鮮を発展させることを考えている。外国の関与は受けたくない。資金だけが欲しい。資本主義は断固否定している。文在寅は金正恩の思いを理解しているのだろう。だから北の体制を守りながらうまくやっていきたいと考えている。それが南北の「連合国家」構想なのだ。

こんな下等な生きものとはつき合うな!

▼北朝鮮なら言葉も通じる。労働力も安い。南北が手を組めば向こう30〜50年は十分やっていける。これが文在寅の計算だ。韓国企業も北朝鮮に夢を託す。

▼文在寅の皮算用は計算どうりにいくのか。韓国としては今後、北朝鮮と手を組んで共存共栄を図っていくことに邁進するだろう。ただ、朝鮮人の性格として、外に敵がいないと、この生きもの集団は力が出ない。「反日」は格好の材料なのだ。

▼大法院の判決が出て、日本企業が韓国に持つ資産が差し押さえられる可能性が出てきた。実際に差し押さえができるかどうか分らない。わが国は「やれるものならやってみろ」と、腹を括るべきだ。

▼もし日本企業が1社でも、差し押さえ前に自発的にお金を払ってしまったら、これは大変なことになる。今後さらに次々と日本企業への訴えが起こされることは必定だ。収拾のつかない混乱が起きるだろう。

▼仮に差し押さえが実行されたら、まず今後、韓国に進出する企業はなくなる。今後のことを考えて韓国から引き上げる企業が続出するだろう。

▼わが国としても、今が正念場だ。韓国をこのままの状態で生かすのか、殺すのか。P-1哨戒機のロックオンでも、韓国は支離滅裂な言い訳に終始している。海外の軍人が見たら、まるで子供が駄々をこねているように映ることだろう。こんな下等な生きものと「友好国」などとしてつき合うことはない。わが国は今度こそ、韓国が二度と立ち上がれないほどの打撃を与えるべきなのだ。
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柿の木坂の家/青木光一〔昭和32年(61年前)〕-1957-(68)

〔懐かしい昭和の歌謡曲をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>

♣この年、元プロ野球選手巨人軍ののスタルヒンが自動車事故で死去した。ロシア革命により日本に脱出した白系ロシア人だった。♣美空ひばりがファンに塩酸をかけられて火傷したのもこの年だった。♣南極予備観測隊が結成され、オングル島に上陸して昭和基地を開設した。タロ、ジロも南極にいって隊員たちの癒やしに貢献した。♣コカ・コーラが日本での販売を開始したのもこの年だった。西銀座に数寄屋橋ショッピングセンターが開店した。♣また東京谷中では天王寺五重の塔が放火で全焼した。48歳の男性と21歳の女性の不倫よる心中だった。この心中は映画になり、『谷中暮色』としてを2009年に公開された。♣5000円札が登場したのもこの年。ソ連が世界初の人工衛星「スプートニク号」の打ち上げに成功した年でもあった。♣伊豆天城山で元満州国皇帝薄儀の姪・愛新覚羅慧生が学習院大の級友と心中し、死体が発見されたのも昭和32年だった。まだまだ、戦後が色濃く残っていた時代だった。
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子供の逆ギレと同じ韓国国防部の反論

画像〔韓国が公開したP-1哨戒機の遠影。これで異常接近と判断した韓国軍はP-1哨戒機にロックオンしたのだ〕

▼お家芸≠ニいえば聞こえはいい。まるで「子供の逆ギレ」だ。韓国国防部は「火器管制レーダー照射」の動画を公表したが、防衛省の動画を編集したもので、韓国駆逐艦から撮影した動画は数秒という僅かなものだった。さらに厚顔だったのは、日本に非があるとして謝罪を要求したのだから驚きである。朝鮮人特有の駄目でもともと、ウソでも言うだけ言っとけ≠ニいうスタンスなのだろう。

▼今回、P-1哨戒機を挑発した駆逐艦・広開土大王(3,200トン)は、ゼネラル・エレクトリック社のエンジン支援で大宇重工業(現在の大宇造船海洋)が製造した船だ。

▼昨年12/20能登半島沖で、韓国駆逐艦・広開土大王は軍艦旗も信号旗も掲げない不審な状態で、わが海自哨戒機P-1に対して火器管制レーダーを照射した。

▼防衛省は即座に常識的な抗議を行った。だが韓国国防部は筋が通らない弁明を繰り返すばかりだ。台湾出身の評論家・黄文雄は、その背景には、日本に対する韓国の見くびりがあると指摘する。

▼韓国国防部は先月28日に証拠動画を公開した日本に対抗して、韓国国防部版の証拠動画を公開したが、お粗末極まりない内容だった。防衛省の動画を編集しBGMを流し、P-1の遠影が数秒流れただけだった。韓国のお家芸ともいうべき対応だ。韓国は日本から図星を突かれたため、「子供の逆ギレ」をしたのだ。

▼今回の韓国の言い訳で思いだすのは、は2011年1月のAFCアジアカップだ。韓国選手の奇誠庸が日本人を侮辱したサルのジェスチャーだ。準決勝での日韓戦で奇誠庸は「やったゼ!」と日本人をサル真似で愚弄したのだ。

▼この行為がサッカー協会で問題視されるや奇誠庸はこう嘯いた。
「スタンドに旭日旗が振られてるのを見てついカッとなってやった」
 苦しい言い訳をして自己を正当化させた。実際は、旭日旗をスタンドで振っている者はいなかった。

▼しかし「反日」を擦り込まれた韓国人は、このウソの旭日旗を事実化≠オた。さらに旭日旗=戦犯旗などという反日ファンタジーが幻想として出来上がったのだ。

▼旭日旗=戦犯旗のムードが万延すると、さらに発展して旭日模様狩り≠ェ始まる。今回のレーダー照射問題も旭日旗問題と同じパターンになる恐れがある。言い訳を二転三転させた揚げ句、日本に謝罪を求めているのだ。事実を正確に理解しようとはしない。普通の朝鮮人は、文政権に阿るメディアの煽りもあって、次第にムードに流されていく。「海自の挑発」と思い込むだろう。

▼ここで押さえておきたいのは、韓国が強気に出るときは、自分に分が悪いときなのだ。しかも動かない証拠を突き付けられて八方ふさがりであることを意味する。内心はぐうの音も出ない状態なのだ。図星を突かれた子供が顔を真っ赤にして親や先生に食ってかかる状況に似ている。

▼子供は叱られると、逆ギレしたり、責任転嫁をしたする。とっぴな言い訳でその場をとりつくろおうとする。とりわけ韓国人にとって、格下に思いたい日本人に非をとがめられるということは、受け入れがたいことなのだ。非を認めれば、自我の崩壊を招きかねない。攻撃的になることで自分をプロテクトしているのだ。

▼今回の韓国海軍による火器管制レーダー照射事件は、韓国軍兵士による「指揮命令」違反に問われる可能性もある。正常な軍隊ならば絶対に起こり得ない事態なのだ。厳しく見れば、事実上の反乱である。韓国政府内は大揺れに揺れているだろう。軍最高司令官の文在寅の権威と正統性はズタズタだ。わが国は日米韓3国による調査を求めるべきだろう。




チョッと休憩
アモーレ・ミオ /アリダ・ケッリ

〈音量にご注意ください〉




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(67)日満議定書の調印

画像〔日満議定書に調印。左が武藤信義特命全権大使、右が鄭孝胥総理。1932年9月15日〕

▼満州事変勃発から1年目、日満議定書が調印された。日本国が満州国を正式に承認するという儀式であった。日本からは武藤信義関東軍司令官兼日本全権大使、満州国からは鄭孝胥総理が出席し、署名した。

▼日本軍が建国した満州国を日本政府が承認するというのは、単なる手続き以上の意味を持っていた。というのは、事変勃発後に就任した犬養毅首相は、満州国承認を渋っていたからだ。一方、ジャーナリズムはおしなべて関東軍の行動を称賛していた。とくに朝日新聞は満洲国建国を特段に称賛していた。

▼そういう雰囲気のなかで、犬養首相は海軍の青年将校と右翼グループによるテロに遇い殺害された(1932年5月15日、五・一五事件)。衆議院が満州国承認決議を満場一致で可決したのは、犬養暗殺から1ヵ月後のことである。

▼中国は事変勃発4日目に日本の進攻行為を国際連盟に正式に提訴していた。それを受けてリットン調査団が満州国を視察中であった。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕



連載――(43)
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寺社めぐり

画像〔通称「花やしき」とも呼ばれた向島百花園〕

 江戸には郊外にも寺社が点在し、人が集まり、門前町ができていった。また寺社そのものも景勝地にあり、季節の花や木を意識して植えるようになった。こうした近郊の寺社をめぐることが流行し、次々とコースが作られていった。6ヵ所程度をめぐるものが、物見遊山を兼ねた気軽なお出かけとして人気だったが、なかには四国八十八箇所を獏した府内八十八箇所といったものもあった。

 向島七福神(むこうじましちふくじん)。向島と呼ばれた隅田川東岸の寺社などをめぐるもの。江戸時代を代表する文人・犬田南畝(なんぽ)などが、文化文政(1804〜30)頃に考えたといわれる。向島は花見や雪見の名所などもある風流な地として、文人墨客に愛されていた。

 三囲神社(みめぐりじんじゃ)。弘法大師の創建とされ、向島七福神の恵比寿と大黒天の2神をまつる。隅田川を渡る竹屋の渡しの船着き場が鳥居の前という好立地で、浅草観光の行き帰り客にも人気だった。

 弘福寺(こうふくじ)。向島七福神の布袋尊をまつる。黄檗宗(おうばくしゅう)という禅宗の総本山、宇治の万福寺にそっくりの唐風建築のたたずまいで人気を集めた。

 長命寺(ちょうめいじ)。向島七福神の弁財天。3代将軍家光が鷹狩でこの地を訪れたとき、この寺の井戸水で腹痛が治ったことから、長命寺と名付けられたという。

 向島百花園(むこうじまひゃかえん)。寺社ではないが、向島七福神めぐりの福禄寿とされた。文化元年(1804)に日本橋の骨董屋・佐原鞠塢(きくう)が造園した江戸版植物園。亀戸の梅屋敷に対して「新梅屋敷」と呼ばれた。






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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は1月15日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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「朝日新聞」と出版物の不買運動をしよう!
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