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zoom RSS 1055号 日朝会談のほうが気がかり

<<   作成日時 : 2018/07/05 07:44   >>

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6月に実施した各社の世論調査で安倍内閣支持率が大きく改善した。3ヵ月ぶりに支持率が不支持率を大幅に上回った。もはや国民は「モリ・カケ」から米朝首脳会談や日朝首脳会談、それにWカップに視線は移っていた。そのいい例が新潟知事選挙だった。枝野が街宣車でいくら安倍憎し≠ニ言っても選挙民はついてこなかった。もう国民は「モリ・カケ」や安倍潰しにはウンザリなのだ。それよりも日朝会談のほうが気がかりなのである・・・・・・


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非核化しても金正恩には「最終兵器」が残っている
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画像◆板門店で北朝鮮と韓国は将官級軍事会談を行ったのは、米朝首脳会談から二日後だった。北朝鮮が軍事境界線付近に配備した長距離砲を後退させる問題についての協議だった。

◆米朝首脳会談を受けて実施した会談だ。韓国側からこの問題を提起したが北朝鮮側は拒否しなかった。北朝鮮が韓国側の提起に応じたのだから、これは非核化と並ぶ「大胆な決断」だといえる。

◆朝鮮人民軍の現状を言えば、部隊内の」規律は地に落ちている。物資の横領や横流し、窃盗、性的虐待が横行しているのだ。とてもまともに戦争など出来そうもない状態だ。

◆それでも北朝鮮にとっては長距離砲部隊は、核ミサイルを扱う戦略軍や特殊部隊、サイバー攻撃部隊と並び数少ない虎の子だ。

◆北朝鮮は軍事境界線のすぐ北側に、170ミリ自走式榴弾砲と240ミリ放射砲(ロケット砲)を大量に配備している。これらは韓国の首都圏を射程に収めており、有事の際にはごく短時間に、数千発の砲弾をソウルに降らせることができる。また新型の300ミリロケット砲の射程はさらに長く、京畿道地方平沢地区の在韓米海軍キャンプ・ハンフリーズおよび韓国の陸海空軍司令部の脅威となっているのだ。

◆北朝鮮と韓国が対峙する軍事境界線では、小規模な衝突が無数に起きている。それがエスカレートして戦争に発展してしまうのが、最も現実的な脅威なのだ。

◆2015年8月には韓国軍兵士が北朝鮮側の地雷に接触し、身体の一部を吹き飛ばされる事件が発生した。南北は開戦寸前までいった。

◆しかしこの衝突が拡大しても、北朝鮮は簡単には核を使えない。核を先制使用すれば米韓の大量報復を呼ぶのが確実だからだ。もしこれが現実になれば、体制そのものが崩壊してしまう。

◆つまり、せっかく核武装した北朝鮮だが、安易に「核」は使えないのだ。そのため北朝鮮は核のような「使えない最終兵器」ではなく、「いざとなったら使える切り札」が必要になる。それが長距離砲部隊なのだ。

◆北朝鮮は米朝首脳会談後、3回に亘り習近平のご意見を聞きに訪中した。そこで何を金正恩が託されたかは分からないが、まず間違いないのは、表面上は約束に従って段階的に#核化を進めるだろう。長距離砲部隊を軍事境界線に張り付けて置けば、とりあえずは抑止力を保てるからだ。

◆その虎の子≠フ長距離砲部隊の撤去の話し合いに北朝鮮が応じたというのだから、よっぽど金正恩になにか変化があったのだろう。相当に大きな「見返り」を要求したかもしれない。それがいったい何なのかが気になるところだ。

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18.07.05
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安倍さんでなきゃ拉致被害者は帰還できない

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国民も呆れ返った野党

画像〔安倍が憎い。だからなんでも反対。国民はこんな野党らにウンザリだ〕

▼9月の総裁選を控えた安倍にはいい結果だった。6月に実施した各社の世論調査で安倍内閣支持率が大きく改善したからだ。支持率が不支持率を大幅に上回ったのは3ヵ月ぶりだ。NNN(日本テレビ系)では5月の調査と比較して支持率が7ポイント上昇したという。反安倍系の共同通信の調査でも6ポイントの上昇だった。どういうわけか安倍支持派の産経では若干不支持が上回っていた。

▼ここで安倍政権に不祥事などが起きなければ間違いなく7月の世論調査では大幅に支持率を回復するだろう。では内閣支持率がここにきて回復基調になった理由はなんだろうか。

▼第一が「モリ・カケ」問題だ。ピークを過ぎたのである。それに5月に18連休をとって連休を謳歌し、国会を空転させたことで国民は野党に批判的な視線を向けはじめた。その野党らは世間の空気が読めなかった。KYである。連休明けの国会でもまた「モリ・カケ」一本槍で審議をかき回した。この稚拙な戦術に国民は食傷気味になっていたのだ。

▼連休明けから在京のマスコミ(朝日・毎日・東京らの各新聞、テレ朝・TBS・NHKらの左派系放送網など)は腐れ野党と連携して、安倍憎し・安倍政権を潰せ! と相変わらず「モリ・カケ」一本で安倍政権の腐敗を煽った。これで国民が野党に不快感を抱いた。「北朝鮮はどうなる」「ミサイルは本当に飛んでこないのか」「日朝首脳会談は行われるのか」「拉致被害者は帰ってくるのか」――拉致問題に冷淡なマスコミや野党に国民が猛反発した。「モリ・カケ」どころじゃないだろう、というわけだ。

もう「モリ・カケ」はウンザリ

▼野党の国会対応に辟易していた国民の意識が如実に顕れた選挙があった。新潟県知事選挙だ。野党は統一候補の応援にやっきになり、党首を導入。いまにも東電柏崎刈羽原発が爆発するかのように煽り、保守系候補を罵倒しまくった。さらの安倍憎しを前面に押し出した「モリ・カケ」問題で県民の同調を得ようとしたのだが、大阪や今治の出来事は、新潟県民にはあまり関係がなかった。この絶叫型演説は、野党統一候補から県民を引き離した結果になった。

▼一方の自民党は「ステルス作戦」と称して直接候補者の応援はしなかった。水面下で県連などをテコいれしていたのだ。新潟県知事選でピント外れの安倍批判に終始した野党とは大違いだった。

▼この時期、国民の目線は米朝首脳会談に向いていた。間近に迫る知事選よりも米朝首脳会談の行くへに興味は移っていた。ましてや「モリ・カケ」などはウンザリなのだ。

端から野田聖子は相手にしていない総裁選

▼知事選後、日本を直撃したのが大阪北部地震だった。政府は迅速に対応し、復旧は確実に進んでいる。野党はこの大災害でなにか行動を起こしたのか。枝野や辻元が現場に行って被害状況を確認したというニュースは入ってこなかった。立民や共産の大嫌いな自衛隊の活躍はニュースとして飛び込んできたが、つとに野党らが現地で、ボランティアなどで参加してとは聞かない。この状況を国民はじっと視ていた。

▼目下、安倍の喫緊の課題は対北朝鮮外交とトランプとの通商問題への対応だろう。この成り行き次第の対応によっては、秋の総裁選への評価に繋がる。

▼総裁選は安倍、小泉、石破の闘いとなるだろう。野田聖子は名前すら上がってこない。当たり前だろう。不幸にも障害をもった子供が誕生したのだが、介護は他人まかせだ。安倍が女性の活躍を前面に出すために無理やり起用した人事だから、端から野田などは眼中にない。自民党の総裁選に手をあげるなど、実におこがましいのだ。

▼しかし小泉、石破にも問題がないわけではない。議員の派閥取り込みが進まないのだ。その根本には安倍に大きな失点がないからだろう。世論の風が劇的に変わらない限り、安倍総理の三選はほぼ確実なのだ

安倍三選で政治を取り戻せ

▼安倍の三選にも問題がある、それは小泉・石破のほかに、本当に総裁になる候補が育っていないのだ。自民党の問題点としてはやはり安倍の次に誰を総裁にするかということだろう。安倍とて永遠に首相の座にいるわけではない。

▼小泉も石破も自民党内では今ひとつ人気がない。いや、いや毛嫌いしている議員が多いのも事実だ。他人の批判は出来ても自分で突き進むほどの力も勇気もない。だから人脈ができないないのだ。派閥の首領は人的魅力、行動力、バランス感覚、発信力に優っていなければならないが、小泉・石破にその気概を見つけることは困難だ。現内閣では河野がボイス的に印象には残るが、まだ首相向きではない。野田は数の内に入らない。

▼一方、岸田の芽はないわけではない。だが少し線が細い。押しがないのだ。石破は奇妙な動きをして、功を衒っている。野党に奇妙な人気があるのも石破だ。

▼小泉は父親譲りの切り口が国民に人気だが、その実党内では反小泉も根強い。父親の一点集中突破がいまだに尾を引いているのだ。小泉の一見やんちゃな思考では党内議員が同調しない。父親の時の撤を踏みたくないという思いがあるのだ。

▼安倍にとって来年に迫る消費増税の対策と景気対策は首相就任以来のメインテーマだ。この1年、停滞した政治を軌道修正するためにも是非、総裁選三選をなしとげてもらいたい。
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16 トン /フランク永井〔昭和31年(62年前)〕-1956-

〔懐かしい昭和の歌謡曲をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>

♣昭和31年。この年はクリスチャン・ディオールのファッションが話題をさらっていた。「Aライン」とか「Yライン」とかいって姉やお袋が雑誌を見てはため息をついていたのを覚えている。ビキニスタイルの水着も話題になった年でもあった。 ♣流行歌ではロカビリーが大流行だった。エルビス・プレスリーに当時の女学生は夢中になった。またマンボも流行した。とくにズボンをやけに細くしたマンボスタイルが若者の主流だった。愚生も学生ズボンを手動のミシンで細くした記憶がある。 ♣この年、イタリアのヴェネト州コルティーナ・ダンペッツォで第7回冬季オリンピックが開催された。猪谷千春が回転で銀メダルをとった。冬季五輪で日本初のメダルだった。あのオーストリアのトニー・ザイラーがアルペンスキーでメダルを独占した大会だ。 ♣この年、わが国は念願の国際連盟に加入した。 ♣ハンガリーでは動乱が勃発した。
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戦前、朝鮮を植民地にしたというけれど

画像〔戦前、わが国が建設した東洋一の水豊ダムは、今も稼働している〕

▼鮮人は、当時の情勢を確かめもせず、調べもせず、安易に政府の受け売りでわが国が朝鮮半島を植民地にしたと知ったかぶりで言う。まぁ、アタマの悪いチョンだから敢えてそのバカさ加減に、面倒くさいからイチャモンはつけないが、もう少しわが国の文献を漁って調べてから言ってもらいたい。とくに東京に派遣されている韓国の新聞社の特派員氏には勉強して貰いたいものだ。はて、真実を語る(書く)と本国に帰れないか。帰っても立場がない、ってかい。戦前、朝鮮半島は世界に類を見ない「工業化された植民地」だったのだ。とくに北朝鮮は先端を行った地域だった。

▼戦前の名残はいまでも北朝鮮に残る。中朝国境の西側を流れる鴨緑江。河口に近い中国・丹東の対岸に北朝鮮の新義州がある。そこには超でかい煙突が聳える。北朝鮮の観光ガイドは得意げにこう説明するのだ。「日本時代の王子製紙の工場で今も動いている」。わが国を軽蔑する北朝鮮人が誇らしげにガイドするのだ。

▼さらに鴨緑江の中流には戦前、わが国が建設した水力発電の巨大ダムがある。水豊ダムだ。

▼古代・高句麗の有名な「広開土王碑」がある集安では、対岸の満浦に巨大な「日本時代の銅精錬工場」が見える。

▼中朝国境の東側は豆満江だ。観光ガイドは豆満江の川の水が濁っているのは「上流に鉱山があるから」という。この鉱山こそ、有名な「茂山」だ。戦前、三菱鉱業が開発した世界最先端の鉱山だった。

▼朝鮮半島の北部、北朝鮮では併合以来わが国は東海岸を中心に工業地帯を形成した。北朝鮮の鉱物は豊富だ。多くの日本企業が進出していった。一般にわが国が朝鮮半島を併合したことを「植民地支配」というがこれは間違いだろう。世界史的に見て植民地であんなに工業化を進めた例はほかにない。

▼わが国の敗戦で、朝鮮半島から日本が撤退すると、物が作れない、極寒のソ連人が進駐して工業施設のいいところを持ち去ったのだ。スターリンもわが国の技術が最高であることを知っていたのだろう。しかし北朝鮮はソ連が持ち去った技術と資産を返せとは言わなかった。いた金日成は言えなかったのだ。

▼これから日朝会談が開催されるかもしれない。その際、必ず出てくるのが「支配の補償」という、戦後賠償だろう。しかしわが国は朝鮮半島(韓国)とすでに賠償の話は決着済のはずだ。一体、誰が、どう北朝鮮に賠償しろというのか。まさか、わが身の、なけなし年金から北朝鮮の賠償金を出せ、と言うことはないだろうな。




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(30)ルーズベルトも勧めた樺太占領

画像〔樺太の第1アルコワ村付近を砲撃する日本艦隊〕

▼ルーズベルトはニューヨークの金子堅太郎に書簡を送り、至急ワシントンで懇談したい旨を伝えた。ワシントンに駆けつけた金子に、ルーズベルトは講和斡旋の経過を話した後、「君に忠告することがある」と言葉を継いだ。

▼「これまでロシアは、自国の領地は寸地も日本軍に占領されておらぬからと言って講和斡旋を拒絶している。そこでこの際、日本は速やかにサガレン(樺太)に出兵し、防備の薄い地方に上陸して、ただちにこれを占領することが必要である。講和談判が開始されない今のうちならばよいから、早くサガレンを獲るよう、君から日本政府に言ってくれよ」

▼ルーズベルトの「樺太占領勧告」は、翌8日、ただちに日本政府に伝えられた。この樺太占領計画が息を吹き返したのは、満州軍総参謀長児玉源太郎大将の「早期講和を実現するためには樺太占領は緊要なり」という一喝だった。知力、実力を備えた児玉の提言には、首相の桂太郎も山県も、寺内も反対はできなかった。樺太占領は急遽、承認された。

▼6月17日、天皇の裁可が下りる。新設の独立第13師団に出動命令が下された。原口兼済中将指揮の樺太遠征軍は、日本海海戦後新編制された第3、第4艦隊からなる北遣艦隊(司令長官・片岡七郎中将)に護送されて7月7日払暁、樺太南部のアニワ湾(亜庭湾=東伏見湾)に進入、メレヤ村(女麗)の海岸線から上陸を開始した。

▼当時、樺太のロシア軍は歩兵1個大隊、民兵約2000名、砲兵1〜2個中隊程度で、民兵の多くは囚人で老齢者が多く、訓練はほとんど施されていなかった。日本軍は散発的な抵抗は受けたものの、7月27日までに樺太全部を占領、7月31日にロシア軍が降伏して樺太は日本軍の手に帰した。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕



連載――(6)
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魚あれこれ-海苔
画像〔品川沖で採れた海苔のこと。当時はこの周辺は海苔の産地だった〕

 「浅草海苔(あさくさのり)」は/B浅草界隈で採れた海苔を焼いて販売したものが始まりだ。浅草寺界隈の仲見世で売られ、江戸土産のブランド品の座を得た。だが、おっとどっこい、「品川海苔」も忘れてもらっちゃこまる。品川沖で採れた海苔のことだ。当時は品川沖も海苔の産地だったのだ。

 当時に江戸庶民は江戸前で獲れた紅藻類の海藻を常食としていた。これを「海髪(おご)」という。

 また「佃煮(つくだに)」も好んで食べた。江戸湾の佃島が発祥だ。小魚や貝類を醤油で煮詰めた。徳川家康が大坂の佃村で、困難に遭遇したときに地元の人びとが助けたことを機に、家康が佃村の漁師を江戸によび、佃島に住まわせた。ここで白魚漁の特権を与え、将軍の献上魚は、以降は佃島の漁師が担った。






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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は7月10日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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「朝日新聞」と出版物の不買運動をしよう!
「A級戰犯」の分祀に反對!
「村山談話」「河野談話」「宮沢談話」「菅談話」を白紙撤廃せよ!






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<本ブログ掲載記事は下記の資料を参照にしております。>
産経新聞電子版・朝日新聞電子版・読売新聞電子版・日本経済新聞電子版・琉球新報電子版・沖縄タイムズ電子版・電子版八重山日報・八重山毎日新聞電子版・世界新報社電子版・朝雲新聞電子版・iRONNA・夕刊フジZAKZAK・SankeiBiz・iZa・日刊ゲンダイ電子版・日刊スポーツ電子版・スポーツ報知電子版・サンスポ電子版・東京スポーツ電子版・NEWSポストセブン電子版・週刊実話電子版・週刊女性自身電子版・週刊女性セブン電子版・週刊ポスト電子版・共同通信電子版・時事通信電子版・聯合ニュース電子版・朝鮮日報電子版・中央日報電子版・東亜日報電子版・韓国毎日経済新聞電子版・ソウル新聞電子版・京郷新聞電子版・統一日報電子版・大紀元日本語電子版・新唐人電視台・人民日報電子版・新華網電子版・チャイナネットJapan・レコードチャイナ・サーチナ・東方網電子版・北京週報日本語電子版・新華社経済ニュース・Taiwan Today・AFP通信電子版・Sputnik日本電子版・Voice of America電子版・The New York Times電子版 ・Washington Post電子版・Financial Times電子版・東京大学新聞Online・KBS(韓国国営放送)・その他 雑誌「正論」「文藝春秋」、ホームページ、Wikipedia及び書籍その他WiLL・HANADAなどの月刊誌、タウン誌等。
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