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zoom RSS 1052号 米朝会談を振り返れば、「紙くず」だった

<<   作成日時 : 2018/06/20 07:39   >>

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まるでマンガを見ているような政治ショー≠セった。あんなに大々的にカネをかけてやる必要があったのか。一時、豪華な喜劇を見せて戴いた。内容がまったく乏しい顔見せであったことだけが印象にのこった茶番劇≠セった。尤も片や予測不能なカネ≠セけが生きがいのトランプと、片や王朝を維持したい豚マンの金正恩では、最初から結果は明らかだった。案の定、仰々しく署名した宣言文には、なんら具体策が明示されず、双方に都合にいいように解釈できる希望的文言で埋まっていた・・・・・・


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防衛ライン、対馬海峡へ南下
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画像◆6月12日の米朝首脳会談の共同宣言文を読めば、北朝鮮の核廃棄は夢のまた夢≠ノ終わったことが読み取れる。トランプと金正恩のパフォーマンスに振り回されただけに終わった政治ショー≠セった。後に残した課題は大きい。

◆愚にもつかない共同宣言のあとの記者会見でトランプはこう言い放った。「カネのかかる在韓米軍は撤退もあり得る」。もしアメリカ軍が朝鮮半島から撤退したら、わが国は重大な政治決断を迫られるのだ。

◆米朝首脳会談は、結局北朝鮮ペースで、政治ショーに終わってしまったが、だからといって無視するわけにもいかない。トランプの発言には今後の極東情勢を左右する示唆を含んでいるからだ。一つには北朝鮮の非核化に要する経費は日韓で負担しろ、という命令だ。アメリカはびた一文カネを出さないという。もう一つは在韓米軍の撤退だ。これはわが国の防衛にとって死活問題だ。カネで解決できる話ではないのだ。

◆金正恩はトランプに対して非核化を約束した。しかし、いつ非核化にするのかは明言しなかった。この希望的約束でトランプは経済制裁緩和に踏み切るかもしれない。しかも米韓軍事演習の中止や在韓米軍の撤退まで示唆したのだから、開いた口が塞がらない。トランプの発想はすべてカネ≠ナある。

◆アメリカの国防情報局(DIA)は、いまだに、北朝鮮が一体何発の核弾頭を保有しているか摑んでいないのだ。60発という説や20発という説もある。北朝鮮にとってDIAが情報を摑んでいないことは大きなチャンスでもある。たとえ大規模な査察が入っても、検証は北朝鮮の申告に基づいて行わざるを得ないからだ。仮に30発の核弾頭を20発と申告して廃棄すれば、10発は手元に残る計算だ。金正恩にはトランプを出し抜く算段があるのだろう。

◆さらに2万8000人の在韓米軍が撤退すれば、最も恩恵を受けるのは中国だろう。朝鮮半島から米軍の影響力が消えるのだ。半島に対する中国の影響力は絶大なものになる。勿論その先に見えてくるのは親中色の強い赤化朝鮮だ。太平洋をアメリカと分割支配しようとする中国の夢に一歩近づくのだ。

◆ここ至ってわが国は目と鼻の先に親中反日の連邦国家と対峙することになる。しかも核付き≠フ国家だ。アメリカに頼り切っていたわが国の安全保障戦略は根底から覆されることになる。

◆敵との対峙防衛線が現在の38度線から対馬海峡まで南下するのだ。これは敵の脅威圏が西日本全域にまで拡大することを意味する。さらに韓国空軍のF-15ストライクイーグルなど強力な戦闘機は、その矛先を180度反転してわが国に向かってくるのだ。その対地攻撃能力は侮りがたい。この事態になってもわが国は専守防衛の縛りの中でもがくだけなのだ。わが国が西日本の制空権を維持するのは難しくなる。

◆隣接する国が核保有国となった場合、わが国の国防はどう対応すべきなのか。西日本全域が敵の脅威圏内に入ることをになれば、いまのようなお花畑の防衛論では対応できないだろう。当然、わが国も核抑止力を新たに捉え直さなければならない。日米同盟は重要だが、追従ではない、独自の防衛・国防体制が急務なのだ。トランプの在韓米軍撤退はわが国の憲法改正をも含めた大変な事態なのである。しかしわが国では、この視点からの議論が皆無なのは、やっぱり、平和呆けしたお花畑≠フなかで生きている大和民族なんだろうな。

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18.06.20
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クソの役にも立たない米朝共同宣言だった

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マンガを見ているような政治ショー

画像〔トランプは金正恩と握手はしたが…〕

▼米朝首脳会談――莫大な経費を浪費した茶番劇の政治ショーだった。猿芝居もいいところで、すべてが演出されていた会談だった。強いて会談で知りたかったものと言えば、金正恩がなぜあれほど恐怖して、トランプと会談したがったか、だ。

▼仰々しくシンガポールに乗り込んだ豚マン・金正恩は、超太いズボンをブカブカと揺らしてトランプに近づき握手を交わした。歴史的な瞬間だったのだろう。中継のアナウンスも興奮していたようだ。超大国で民主主義国家のリーダーが、独裁国家の危険な人物と対等のような形で握手したのだから世紀のニュースだろう。しかしなにか「おかしいぞ?」と感じた視聴者も多かったのではないか。

▼会談の最大関心事は北朝鮮から非核化の具体的道筋がでるかだった。トランプ確実に核放棄を約束させることができるかどうかだった。板門店での文在寅・金正恩会談は抽象論だけで終わり、具体論には先送りだった。だからこそ、米朝会談ではより具体的な行程を期待していた。

非核化と体制保証の取引だった

▼金王朝にとって非核化は体制崩壊を意味する。北の非核化は1994年の「米朝枠組み合意」からだった。以来延々と非核化の調整は続けられてきた。「核」が金王朝三代にわたる生命線である以上、北朝鮮が簡単に核を放棄するとは考えられない。核は金独裁体制を支える基盤だからだ。

▼しかし、もしかしたら北朝鮮が非核化に合意するかもしれないという状況が生まれた。トランプが突如「米朝会談」の中止を通告したときだ。慌てたのは金正恩だった。北朝鮮側はすぐさま「いつでも会う用意がある」と言い出し、習近平を後ろ盾に「米朝会談」を求めてきた。米朝会談が破談となった場合、次の場面は「軍事攻撃」である。金正恩が恐怖に震えたのは間違いない。

▼なにを言い、なにをやり出すかわからない予測不能のトランプだ。リビアを攻撃した映像が金正恩に焼き付いていたのだろう。非核化と交換条件に「体制保証」を前面にだしてトランプとの会談を要求したのだ。体制保証と核放棄の取引である。

北朝鮮はトランプを信じていない

▼共同声明では体制保証の約束は前面に出てくるが核放棄=非核化の具体的な文言はなかった。

▼トランプは北朝鮮に安全の保証を与えると約束したが、北朝鮮の核廃棄については「朝鮮半島の非核化を完結するための固く揺るぎない約束を再確認」という抽象的な文言で濁したのだ。そこにはいつ、どうやって廃棄するのか、その検証は誰が立ち会って、誰が検証するのか、という具体案はなかった。金正恩にしてみれば曖昧に「非核化」という文言を入れて「体制を保証」を確保した。北朝鮮の思惑どおりの結果になった。アメリカから「体制保証」を勝ち取ったとほくそ笑んだことだろう。

▼北朝鮮には米朝会談をしようがしまいが、端から核放棄=非核化という選択肢はなかった。非核化の実現は北朝鮮にとって完全な武装解除だからである。別の見方をすれば、米朝の交渉は一種の戦争なのだ。つまり、アメリカは「戦争辞さず」という覚悟がなければ、この交渉には勝てない。政権が代わればどうなるか分からないアメリカの「体制保証」などは、金正恩は心底では信じていない。であるなら、北朝鮮は絶対に核放棄はしないだろう。

北朝鮮は戦後賠償を求めてくる

▼トランプは北朝鮮との交渉を焦ったのではないか。一旦「米朝会談」の中止を宣言したのなら、もっと押せばよかったのだ。北は長年、米朝直接交渉を願っていたのだから、あそこでもっと冷たく突き放していれば共同宣言の文面も変わっていたかもしれない。金正恩をもっとじらせばよかったのだ。文在寅と二人三脚のもみ手♀O交に負けてしまったのだ。

▼米朝会談は北朝鮮が喉から手が出るほど欲しかった接触だった。トランプは北をじらすだけじらせてから会談に臨めば事態はいまよりはましな結果になっていたろう。秋の中間選挙がちらついて焦ったトランプの方が負けてしまったのだ。

▼今回の米朝会談が、わが国にとって多少光明が射したのは、トランプが拉致問題を提議してくれたことだろう。安倍総理の執拗なアプローチが功を奏した形だ。だがまだ先は不透明だ。果たして金正恩が拉致問題にのってくるかどうかだ。拉致問題の解決がないかぎり、日朝の正常化はあり得ない。今後、日朝の駆け引きは熾烈を極めるだろう。北朝鮮は必ず戦後賠償を言い出すに決まってきるからだ。拉致問題の解決は日朝戦後賠償が解決してからの話だと、北朝鮮はいうだろう。交渉は平衡のまま、より険悪になることが予測できる。

北朝鮮に対抗できる抑止力が解決策だ

▼だからといって焦る必要はない。日米韓で金正恩に会ってないのは安倍総理だけでも慌てて会う必要はない。あるいは焦って水面下の交渉などしないほうがいい。黙ってじっと敵の出方を辛抱強く待っていればいいのだ。一方、北朝鮮も中国、韓国から経済的支援を受けて、わが国との接触を求めてくることはないだろう。双方の我慢比べなのだ。「日朝国交正常化」と戦後賠償に相当するカネの支援は絶対に表面化しないほうがいい。

▼結果的に拉致問題は未解決のまま、ノドンの短距離ミサイルはわが国を射程に収めたままで、双方の対峙は推移していくことになる。焦って、わが国から日朝会談などは言い出さないことだ。国交正常化と1兆円超の円≠フ支出は控えるべきだ。安倍総理の焦る気持ちも分かるがここは辛抱のしどころなのではないか。ただ無念なのは「拉致被害者」は、永遠に帰還できないかもしれない。この膠着状態から脱却するには、日本が北朝鮮に対抗しうる「抑止力」を持つことだろう。対抗手段が保持できれば、事態は急転するかもしれない。

▼「核廃棄=非核化」という具体的な行程表が示されない「米朝共同宣言」など、紙くずも同然だ。なんならまた書け≠ホいいだけの話である。クソの役にも立たなかった「共同宣言」だった。
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哀愁の街に霧が降る/山田真二〔昭和31年(62年前)〕-1956-

〔懐かしい昭和の歌謡曲をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>

昭和31年。♣この年はクリスチャン・ディオールのファッションが話題をさらっていた。「Aライン」とか「Yライン」とかいって姉やお袋が雑誌を見てはため息をついていたのを覚えている。ビキニスタイルの水着も話題になった年でもあった。 ♣流行歌ではロカビリーが大流行だった。エルビス・プレスリーに当時の女学生は夢中になった。またマンボも流行した。とくにズボンをやけに細くしたマンボスタイルが若者の主流だった。愚生も学生ズボンを手動のミシンで細くした記憶がある。 ♣この年、イタリアのヴェネト州コルティーナ・ダンペッツォで第7回冬季オリンピックが開催された。猪谷千春が回転で銀メダルをとった。冬季五輪で日本初のメダルだった。あのオーストリアのトニー・ザイラーがアルペンスキーでメダルを独占した大会だ。 ♣この年、わが国は念願の国際連盟に加入した。 ♣ハンガリーでは動乱が勃発した。
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また打ち上げに成功した

画像〔情報収集衛星「レーダー6号機」を載せたH2Aロケット39号機は、鹿児島県種子島宇宙センターから打ち上げられ、無事軌道に乗せることに成功した〕

▼6月12日午後1時20分、種子島宇宙センターから打ち上げられたH2Aロケット39号機は無事に軌道に入り、打ち上げは成功した。情報収集衛星「レーダー6号機」を載せた偵察衛星だ。北朝鮮の核・ミサイル施設など監視する。

▼覚えているだろうか。平成10年、北朝鮮が咸鏡北道花台郡舞水端里から弾道ミサイル「テポドン1号」を発射し、わが国の上空を飛び越えて太平洋に落下したことを。ミサイルの第一弾は秋田県北部(大館市付近)沖に着弾したのだ。

▼当時の小渕恵三(首相)やマスコミは日本上空を飛翔し太平洋に到達するミサイルを北朝鮮が開発していたことに衝撃を受けた。海軍(海上自衛隊ともいう)は軍艦(護衛艦ともいう)を落下地点に派遣して飛翔体を捜索したが発見することはできなかった。このミサイル発射実験を受けて、政府は情報収集衛星とミサイル防衛システムの導入を決定したのだ。そして2003年、ついに1基目の情報収集衛星が打ち上げられた。

▼今回の情報収集衛星「レーダー6号機」で8基目の偵察衛星となる。通常4基あれば地上のどこでも1日1回の撮影できる。設計上の寿命が過ぎた衛星を含めると今回の打ち上げで8基が稼働することになる。これで光学衛星3基、レーダー衛星4基となった。

▼レーダー衛星は主に電波を使った衛星だ。夜間や曇りでも地上をモノクロで撮影できる。光学衛星はデジタルカメラのようなセンサーを使い、日中の晴天時にカラーで撮影できる。解像度はいずれも1メートル以下だ。今回のレーダー6号機は設計寿命が過ぎた4号機の後継機だ。

▼レーダー6号機の主目的は北朝鮮や中国の監視強化であることはいうまでもない。北朝鮮の核ミサイル施設や、積極的な海洋進出を続ける中国艦船の監視強化に役立つ。

▼レーダー6号機の特徴は性能が格段にアップしたことだろう。夜間や曇りでも地上を撮影できるのは勿論、識別可能な物体の大きさは50センチにまで拡大された。車の種類が判別できるレベルだ。今後、撮影回数の増加に向け、レーダー、光学4基ずつとデータ中継用の静止衛星2基の計10基体制を目指している。

▼特亜の動きが不穏な時期だ。偵察衛星を有効に活用して、敵の動きをいち早く捉えてほしいもだ、凄いぞ、ニッポン!




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(27)海戦史上に類を見ない日本の完勝

画像〔無残に破壊され日本に降伏した「アリヨール」の上甲板〕

▼しかし、ロジェストウェンスキー中将は、日本の大回頭の瞬間を見逃してしまった。いきなり横っ腹を見せてきた日本艦隊に一斉砲撃を命じたのは午後2時8分だった。日本の艦隊はまだ完全に回頭は終わっていなかったが、訓練不十分の砲撃は日本艦に致命傷を与えられなかった。

▼ 2時10分、回頭を終えた「三笠」の各砲が一斉に火を吹いた。後続の各戦艦も次々砲撃に加わり、ロシアの艦隊に命中弾の雨を降らせ始めた。鍛え抜かれた日本の砲撃は正確だった。

▼海戦30分、バルチック艦隊は旗艦の「スワロフ」をはじめ主力戦艦が次々被弾して火災を起こし、戦列を離れていった。すでに雌雄は決しかけていた。そして1時間後には大半のロシア艦は逃走を試みはじめ、司令長官のロジェストウェンスキー中将は砲弾の破片を頭部に受けて意識不明に陥っていた。午
後4時を過ぎると沈没艦が続出し、艦隊は壊滅状態に瀕していた。

▼なんとか沈没を免れたロシア艦は四方八方に逃走をはじめ、日本艦艇が追い詰めるという状況が終夜続く。翌28日午前9時30分ごろ、ロジェストウェンスキー中将が重体のため指揮権を引き継いだネボガトフ少将は、もはや逃走は困難と判断、旗艦「ニコライ一世」に降伏信号旗を掲げた。行動を共にしていた戦艦「アリヨール」、装甲海防艦「アブラクシン」「セニャーウィン」も軍艦旗を降ろした。この日の夕方、ロジェストウェンスキー中将を収容していた駆逐艦も日本の艦隊に包囲され、長官ともども降伏していた。バルチック艦隊は、わずか2日間の戦闘で、完全に壊滅したのである。世界の海戦史上に類を見ない日本の完勝であった。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕



連載――(3)
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旧暦の月の名称いろいろ

画像〔「江戸名所道外尽 外神田佐久間町」(広景画)〕

1月 睦月〔むつき〕、初春月〔はつはるづき〕など
2月 如月〔きさらぎ〕、雪消月〔ゆきげづき〕など
3月 弥生〔やよい〕、桜月〔さくらづき〕など
4月 卯月〔うづき〕、花残月〔はなのこしづき〕など
5月 皐月〔さつき〕、田草月〔たぐさづき〕など
6月 水無月〔みなづき〕、風待月〔かぜまちづき〕など
7月 文月〔ふみづき〕、秋初月〔あきはじめづき〕など
8月 葉月〔はづき〕、仲秋〔ちゅうしゅう〕など
9月 長月〔ながづき〕、寝覚月〔ねざめづき〕など
10月 神無月〔かんなづき〕、初霜月〔はつしもづき〕など
11月 霜月〔しもづき〕、雪待月〔ゆきまちづき〕など
12月 師走〔しわす〕、春待月〔はるまちづき〕など

 現代と違って、江戸の人々には風流があった。






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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は6月25日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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「朝日新聞」と出版物の不買運動をしよう!
「A級戰犯」の分祀に反對!
「村山談話」「河野談話」「宮沢談話」「菅談話」を白紙撤廃せよ!






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<本ブログ掲載記事は下記の資料を参照にしております。>
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