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zoom RSS 1043号 無造作に国を売る官僚

<<   作成日時 : 2018/05/05 07:45   >>

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また官僚が国を売るのか。国交省が南西諸島のうち奄美大島・徳之島地域を中国に売ろうとしている。「島嶼部における中国の大型クルーズ船の寄港地開発」だ。防衛上最重要地域であるにも関わらず、無造作に開発のアドバルーンを挙げた。今まで中国(資本)にわが国の国土がどれほど売られたのか。よもや北海道や対馬を忘れたわけではあるまい・・・・・・


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甲と乙で差別する韓国社会
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画像◆韓進グループの歴史は古い。第二次世界大戦直後(1945年)、趙重勲が仁川で開業したトラック運搬業が発端だ。日本の敗戦によるどさくさ紛れに起こした企業だ。数年後、朝鮮動乱が勃発する。韓国でも日本と同じで特需が発生した。在韓米軍からの軍需物資輸送業務だ。この特需を機にアメリカとの関係が深まる。

◆ベトナム戦争も企業の発展を加速させた。ベトナムで戦うアメリカ軍の陸・海・空軍の物資輸送を請け負う契約を結んだのだ。1962年に、朴正煕の口利きで、経営不振の国営・大韓国民航空公社を韓進グループが引き取り、株式会社として大韓国民航空社を発足させていた。

◆当時の大韓国民航空は、国際線といっても大阪(伊丹)−仁川の1路線である。主力は国内のローカル線であった。ダグラス DC-3やDC-4、日本航空機製造YS-11などジェット機1機、プロペラ機7機の計8機の小さな航空会社だった。

◆陸運業から始まった韓進グループは、1969年(昭和44)、釜山港でコンテナターミナルを運営して荷役業務も請け負っていた。これが韓進海運の始まりである。1988年(昭和63)には韓国のフラッグキャリア(韓国を代表する船会社)は大韓商船を買収した韓進海運だった。

◆しかし2008年(平成19)の世界金融危機で海運業が世界的に沈滞すると、韓進海運も巨額の損失を出す。2016年(平成27)、会社更生を申請した倒産したのは記憶に新しい。

◆趙重勲には4人の息子がいた。韓進グループの跡目を継いだのは長男の亮鎬だ。他の3人の息子はそれぞれ系列会社の代表になった。しかし、2010年(平成21)代に入ると、韓進グループ創業家一族が社会的に優越的な地位を利用して目下の者や社会に対する横暴、いわゆる「甲乙問題」が度々問題となった。

◆「甲乙問題」とは、契約書の甲乙の関係に準〔なぞら〕えている。序列の上位者を甲、下位者を乙とし、「甲の横暴」が度々問題になるのだ。韓国社会には「対等」とか「平等」という概念が極めて薄い。殆どの人間関係において「どちらが上か下か」を重視する。この独特な序列が、「上位の者は下位の者には何をしても許される」という思い込みの温床になった。大きく見れば、チョーセン人が日本には何をしても許される、という観念も似ている。朝鮮人の方が倭人よりも「上」なのだという観念だ。

◆「甲乙問題」は財閥に成り上がった韓進グループに色濃く反映した。趙重勲の後を継いだ亮鎬の二人の娘は生まれたときからなにの不自由もなく育った。幼い頃から常に「下の者」を従えて育った。なにを言っても、なにをやっても許される、この傲慢さが天性として染みついた。

◆2014年(平成25)の「ナッツ・リターン事件」があった。長女・趙顕娥(チョ・ヒョナ)の傲慢さが表面化した事件だった。また2018年(平成29)には、今度は次女の趙顕ミン(チョ・ヒョンミン)が会議中に激怒し水をかけ罵声を浴びせるというパワーハラスメント事件を引き起こした。さらに姉妹の母親も極めて悪辣な暴言と暴行を繰り返していた。わが国では考えられない我が儘と傲慢が、オーナー一族という理由だけでまかり通っていた。そういえば韓流の時代劇を見ると、宮中女性は「上」の者が「下」の者にヒステリックに当たり散らしている場面を見る。これは伝統なのかもしれない。

◆極めつけは海外で購入した高級ブランド品などを自社機や社員を使って密輸≠オていた事実だ。航空機部品などと偽り、関税の係員とグルになって密輸していたのだ。到底許される行為ではない。関税庁が本社を家宅捜索するなど強制捜査に乗り出したというが、当たり前だ。

◆もはや韓進グループはここに極まれりだ。信頼性はまったくない。チョーセン人とはそういった種の生き物なのである。諸兄よ、間違っても「大韓航空」の飛行機に乗ってはだめだ。万が一事故にあっても、まず保証金はでないだろう。こんな企業は消滅すべきなのだ。不愉快である。愚民め!

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18.05.05
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中国に島が盗すまれる

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画像〔風光明媚な瀬戸内町〕

▼中国がわが国の「島」を狙っていると言われて久しい。とくに国土交通省が昨年の夏に発表した案件から、その異常が顕著になった。その案件とは、「島嶼部における大型クルーズ船の寄港地開発に関して、南西諸島のうち奄美大島・徳之島をモデルケースとしての調査」だ。

▼国土交通省のホームページから引用すると――
《クルーズ500万人時代の到来に向けて、我が国の寄港地としての魅力を向上させるためには、多様なクルーズ旅客のニーズに対応するための新たな寄港地の開発が必要となっています。》
《クルーズの先進地域であるカリブ海では、クルーズ船が島嶼部に寄港し、ビーチなどにおいて一日滞在型の寄港地観光が行われており、新たな雇用創出など地元経済の活性化に貢献しています。》
《我が国では、南西諸島の島々は、山海の豊かな自然を有するのみならず、東アジアのクルーズ発着の中心である中国本土に近接しているなど大きなポテンシャルを有しており…島嶼部における大型クルーズ船の寄港地開発に関して、南西諸島のうち奄美大島・徳之島をモデルケースとして調査を行い…実現可能性等について概略検討し…地元自治体と連携して、さらに検討を進めてまいります。》(国土交通省のホームページから)

▼瀬戸内町では、池堂地区をはじめ3ヵ所が候補地として挙げられた。奄美群島・大島郡に属する面積240km²、人口9,379人 (2013年)の小さな島に、排水量22万トン級の大型クルーズ船を寄港させようというのだ。しかも町は候補地の一つ、西古見集落への誘致にノリノリなのだ。

▼大型クルーズ船の寄港計画は以前にもあった。平成28年、アメリカの大手クルーズ会社から本島北部の龍郷町に大型クルーズ船を寄港させ、7000人を超える中国人を来島させる計画だった。この時は、町は拒否した。諦めきれないクルーズ会社は、瀬戸内町にも打診したが、瀬戸内町も断り計画は立ち消えになった。

▼それが今度の国交相の提案でまた話は蒸し返された。アメリカ資本の計画を断ったはずの瀬戸内町も再び動き出した。しかし島民に不安がないわけではない。寄港計画では7000人の中国人が島に押し寄せることになっている。「西古見は観光にはいいが、店は1軒しかなく食堂もない。道も狭い。一度に7000人も来て何をするのか。受け入れには大がかりな再開発が必要で環境が破壊される」と不安が拡がる。

▼西古見集落は旧日本陸軍の兵舎跡や弾薬庫跡がある。大島海峡に入ってくる艦船を監視する監視所跡のほか、先端の曽津高崎には防空壕跡が残されている。多くの戦跡は防衛上、重要な拠点であることの象徴だ。目と鼻の先には、陸海空の自衛隊が離島奪還訓練を行った江仁屋離島を望む。

▼防衛省は2年間で総額550億円の防衛費を投入し、島北東部の奄美市大熊で陸上自衛隊の「奄美駐屯地」、島南西部の瀬戸内町節子地区で同じく「瀬戸内分屯地」を建設している。奄美駐屯地には中距離地対空誘導ミサイル運用部隊350人、瀬戸内分屯地には210人の地対艦誘導ミサイル運用部隊を配備する計画だ。

▼瀬戸内町は地形的にも重要拠点だ。防衛省が施設を拡充するのも中国の侵略を監視し阻止するのに最適な地形だと判断したのだ。そんなところに中国人がドンドン入って来る。国に危機感が感じられない。22万トン級のクルーズ船が寄港できる桟橋をつくることは、中国の空母『遼寧』(6万7000トンが楽に停泊できることだ。

画像〔リアス式海岸と透明度の高い海に囲まれた瀬戸内町〕

▼奄美は沖縄に次いで琉球弧の二大拠点の一つだ。しかも島全体が天然の要塞である。そこの島で自衛隊施設が拡張されるのだから、中国としては情報が欲しくてたまらない。中国からくるクルーズ船に、島の周囲や海の深さを測量したり、自衛隊の訓練内容や体制、規模、警備などを調査する工作員が乗り込んでいたらどう対応するのか。

▼奄美大島の南側に大島海峡をはさんで浮かぶ東西に細長い島で加計呂麻島という島がある。リアス式海岸と透明度の高い海に囲まれ、白砂の浜辺やサンゴの石垣など、観光名所の一つだ。と同時に、奄美群島の中でも島全体が自然が作った要塞でもある。日露戦争時、連合艦隊は薩川湾に停泊して演習を重ねて出撃、バルチック艦隊と決戦したという曰く付きの島だ。

▼中国のクルーズ船が寄港可能にすれば、いずれ北海道の一部が中国資本に買い占められたのと同じ事態になるだろう。周辺の西古見も加計呂麻島も危ない。チャイナタウンができるのは時間の問題だ。北海道や対馬のようにならないためにも、中国人観光客誘致にはゼッタイ反対である。国交省は防衛省とすり合わせているのか。また官僚が唯我独尊で、かってに構想しているのではないか。危惧する。
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鯉のぼり/倍賞千恵子〔文部省唱歌 大正2年(105年前)〕

<音量にご注意ください>

♣東京の昭和30年。当時、家の暖房は炬燵と火鉢です。学校から帰ると五徳の上に餅網をのせて餅を焼いて食べました。おやつです。 ♣我が家にはまだテレビも電話もありませんでした。電話は近所の家の電話を借りていました。当時の娯楽はラジオだけです。たまに三流館で大映や東映の時代劇を見に行く程度でした。 ♣雑誌「平凡」の附録に当時の歌謡曲の歌詞を纏めた冊子が毎月ついていました。その平凡の附録をめくりながらラジオから流れる歌謡曲を聴いて覚えたものです。当時は大人も子供もみんな同じ歌を唄っていました。 ♣この年、民間放送の「ラジオ東京」が開局しました。 ♣岡山県の宇野駅と香川県の高松駅を結ぶ国鉄の宇高連絡線紫雲丸が貨物船と衝突して沈没しました。当時この船には修学旅行の小中学校の児童生徒が乗船していました。100名以上の児童生徒が犠牲になったのです。痛ましい事故でした。 ♣昭和30年は敗戦後10年の節目の年でした。

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野党よ、改憲議論をしろ!

画像〔専用機・バターン号で厚木の海軍飛行場に到着したマッカーサー〕

▼今から71年前、1947年(昭和22)5月3日に日本国憲法が施行された。この現憲法は、いったいどのような経緯で誰がつくられたのか。すこし振り返ってみる。

▼連合国軍最高司令官だったマッカーサーは、1945年(昭和20)8月30日、専用機・バターン号で厚木の海軍飛行場に到着した。ここからわが国の占領苦難時代が始まった。サンフランシスコ条約が発効する1952年(昭和27)4月28日まで続く。

▼占領期間中、わが国は占領軍である連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)のいいなりだった。最高司令官総司令官の意向はゼッタイだ。マッカサーは天皇陛下よりもエラかった。マッカーサーは最高司令官としてわが国に自由主義を持ち込もうと描いていた。敗戦の年(1945年)の10月、彼は日本政府に「憲法を改正せよ」と命じた。

▼日本政府も、戦争に負けたので明治憲法を変えようと考えていた。明治憲法のままでは、またいつ、日本が軍事大国として復活するか分からないと思っていた。

▼敗戦直後、政府は明治憲法を修正した松本草案を作成してマッカーサーに提案する。しかしマッカーサーの思い描いていたものとかけ離れていたため、彼は部下に草案の作成を命じた。命じられたのがGHQの民政局長であったコートニー・ホイットニーだった。わずか1週間で日本国憲法を作成したホイットニーは、それを日本政府に提示。やむを得ずこれを承諾した日本政府は、多少の手直しをして、日本国憲法にした。

▼憲法では、日本が二度と欧米に楯突くことができないようにするための仕掛けが盛り込まれていた。それが「憲法9条」だった。しかしマッカーサーはすぐに悔やんだ。朝鮮戦争である。1950年(昭和25)6月25日から53年7月27日まで、3年余にわたり朝鮮半島のほとんど全域を戦場化して戦われた大規模な朝鮮動乱で、アメリカは9条≠造ったことを後悔した。

▼敗戦から73年。わが国には実質軍隊¢g織の自衛隊が存在する。しかしこの武装組織は、憲法上厳密に言えば「違憲」だ。だが「違憲」ではあってもわが国には自衛隊は必要欠くべからざる存在なのである。

▼風雲急を告げる朝鮮半島。虎視眈々とわが国の島≠狙う中国。自衛隊はわが国の「防人」として孤軍奮闘している。その自衛隊を憲法に明記しようというのが、総理が提案した自衛隊明記だ。

▼憲法記念日前に読売新聞社がアンケートをとった。憲法を「改正する方がよい」は51%、「改正しない方がよい」は46%だった。僅かだが改憲して自衛隊を明文化することに賛成が多かった。さらに国会が憲法改正を国民に提案する発議の時期については、「2018年中」が11%、「19年の参院選の前」が16%、「20年まで」が22%、「21年以降」が21%。「憲法改正を発議する必要はない」は20%だった。

▼愚生は18年中に発議すべきだと思う。参院選前では野党に勢いをつかせてしまう。自衛隊明記を国民が待望している時期の今がいいのだ。モリカケで1年間を無駄に過ごして、血税を食い物にしている野党らに、配慮する必要はない。どうせ改憲で与野党合意はないのだから、与党単独で審議すべきだ。場合によっては公明党を切る覚悟も必要だ。




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(18)激戦を勝ち取った日本陸軍

画像〔鴨緑江を渡河して満洲の地に初めて踏み込んだ黒木為髑蜿ォの第1軍将兵〕

▼明治政府はもはや交渉によってロシアの韓国進出を食い止めることは不可能であると判断し、武力によって決着をつける以外にないという結論を出す。1903年(明治36)12月28日、に戦争準備に着手する緊急勅令を公布した。

▼1904年(明治37)2月4日、政府は開戦を決定して部隊に動員令を下した。6日、日露交渉および国交の断絶を通告する公文をロシア政府に手交、さらに2月10日に宣戦を布告、世界最強の軍事大国との戦争に突入していった。

▼開戦前に日本軍が決めた作戦の基本は、陸軍の主作戦は満州に置き、ロシアの野戦軍を遠く北方地区に掃討する。海軍はロシアの太平洋艦隊を撃滅して極東の制海権を獲得するというものであった。

▼戦いは韓国の仁川港に停泊していたロシアの巡洋艦「ワリャーグ」と砲艦「コレーツ」への攻撃で開始された。戦闘は東郷平八郎長官自ら率いる聯合艦隊主力による旅順港のロシア太平洋艦隊への奇襲攻撃で本格化した。しかしロシア艦隊は旅順港に逼塞したまま出撃してこなかった。

▼一方陸戦は日本軍の連戦連勝で進んでいた。開戦時の日本軍の兵力は13個師団であったが、この13個師団の大半が満州に出動したため、さらに第13、第14師団が新設された。予備や後備兵で編成された部隊も続々と戦場に投入されていった。

▼ロシア軍との本格的戦闘に入ったのは、黒木為驕iためもと)大将の第1軍だった。1904年(明治37)5月1日、第1軍は韓国の義州から対岸の九連城を目指して一斉に渡河を開始した。ロシア軍の抵抗を排除しながら一挙に虎山、九連城を落とす。さらに退却するロシア軍を追って5月11日に、鳳凰域を陥落させて、早くも目標である遼陽攻略の足場を作ることに成功した。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は5月10日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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