akkeychanの しっかりしろニッポン!   

アクセスカウンタ

zoom RSS 1038号 習近平には「毛沢東語録」しかないのか

<<   作成日時 : 2018/04/10 06:32   >>

トラックバック 0 / コメント 0

画像


[昨日までで、訪問者総数が612,759人になりました。]
習近平の父は毛沢東に粛清された。近平が9歳のときだった。高級幹部の「赤い太子」から一転して白眼視される「反革命分子の犬っこ」に転落したのだ。やがて近平は1969年春に実家の陜西省北部に下放される。習近平が叩き込まれたのは「毛語録」だけである。文学や科学の知識が極端に少ない習近平は、口を開けば「毛語録」を引用するしかなかった。それでも毛沢東を敬愛する習は、憲法を改正して毛の絶対権力を目指す・・・・・・


画像

-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+----
日米韓から日米台同盟へ
-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+----

画像◆来月5月と推測される米朝首脳会談。恒久的な「朝鮮半島の非核化」を条件に「米韓同盟破棄」を容認する可能性が出てきた。その背景にあるのはトランプの文在寅への強い不信感だ。

◆このまま流れにまかせていれば中朝韓は急接近する。ならば「日米台連携」を模索してもいいのではないか。トランプは韓国離れを模索している。東アジアの安全保障体制が揺れているのだ。

◆北朝鮮が、完全で検証可能かつ不可逆的な方法で核放棄をすることと引き換えに、在韓米軍の撤退をトランプが考えているとしたらわが国にとっては重大事だ。在韓米軍の撤退は即、わが国の危機に直面する。日本列島が核兵器を保有した朝鮮半島と真正面から対峙するからだ。日報問題でシビリアン・コントロールがどうだこうだと言っている場合ではない。

◆反面、在韓米軍の撤退はアメリカを一層わが国に引き寄せることになる。軍事的膨張を続ける中国に対抗して、日米両国が台湾と安全保障関係を深くする方向に進むかもしれない。

◆李登輝などは在韓米軍の撤退を予測して、「日米に台湾を加えて軍事訓練すべきだ」とまで公言している。すでに米台関係の強化を図る軍事協議も進んでいるという。

◆国家安全保障問題担当に内定したボルトン大統領補佐官は、台湾への米軍駐留を提言した。この提言がもし実現すれば、中国が軍事拠点化を進める南支那海や、尖閣諸島周辺へ繰り出す中国海軍と偶発的な有事に際して迅速に対応することが可能となる。もちろんその時には台湾を主権国家並みに位置づけることになるだろう。中国が強烈に反発するだろうが。

◆そうなれば習近平はがむしゃらに台湾統一に動き出すかもしれない。金正恩と会談したのも本音では北朝鮮との関係悪化を早急に回復して、台湾問題にシフトしたかったからだ。習にとっても渡りに船だろう。

◆習の本音は、北朝鮮に核・ミサイルの開発を止めさせないで、実のところは台湾を牽制したいのではないか。わが国は米朝首脳会談、露朝首脳会談を待って様子をみてから行動するのでは遅い。先手をとって台湾と緊密に連携していくべきなのだ。自衛隊の日報問題でぐずぐず喚いている場合ではないのだ。ただ台湾軍部には中国のスパイが入り込んでいるから、慎重な対応が必要なのはいうまでもないが。――穿ちすぎかな〜。

-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+----


画像
18.04.10
画像



----🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌----

それでも毛沢東を尊敬する習近平

----🖌------🖌------🖌------🖌------🖌----0--🖌------🖌------🖌------🖌----


劉志丹事件で失脚した習仲勲

画像〔毛沢東と同郷の劉志丹は、共産党草創期に活躍した軍人だ。東征中に山中で射殺された〕

▼習仲勲は習近平のお父っつぁんだ。日中戦争では陝西省、甘粛省などに革命根拠地を作り、西北地区で党、政、軍の中心的存在だった。戦後、中華人民共和国を成立した毛沢東は習仲勲を国務院副総理兼秘書長に昇格させる。第8回党大会では党中央委員にも選抜された。中国共産党を担う重鎮になった。

▼しかし1962年、習仲勲は国務院副総理を解任させられる。その原因は劉志丹を描いた小説の執筆と出版を支持したから、というものであった。

▼小説「劉志丹」とは1920年代後半から1930年代にかけて、陝西省北部で活躍した中共の革命家・劉志丹(1903–1936)の波乱の半生をつづった長編伝記小説だ。

▼劉志丹は1920年代から活躍した軍人で、長征の先頭に立ち高崗らと共に陝西省北部の陝北ソビエトの確立に尽力した。1936年2月21日、毛沢東の「北上抗日」という指示で東征中に、山西省に入ったところで同地を支配していた国民党の閻錫山軍と戦い敗北し、4月14日、退却の途中で射殺された。実情に即した自在な革命方針と高潔な人柄で地元民衆に愛され、陝西北部で活躍した革命戦士である。

▼しかし社会主義中国では常に文学・芸術は政治に翻弄される。政治運動の道具にされるのだ。小説「劉志丹」も反党文書の烙印を押された。

▼中国共産党が小説「劉志丹」を「反党小説」と断罪したことにより、小説執筆の黒幕とされた習仲勲は党を追われることになる。中共中央委員、国務院副総理の地位は失脚させられた。これら一連の出来事を「劉志丹事件」という。

習近平の理想は「毛沢東語録」だけ

画像〔習近平は文化大革命で無教育のまま、1969年から7年間、陝西省延安市延川県に下放された〕

▼この「劉志丹事件」はその後の文化大革命の先駆けとなった。習仲勲は毛沢東により追放され、文化大革命終了の2年後、1978年まで16年間も拘束されて残酷な迫害を受けた。

▼父親の習仲勲が文化大革命で失脚した時期(1962年)、習近平は9歳だった。高級幹部の「赤い太子」から一転して白眼視される「反革命分子の犬っこ」に転落したのだ。やがて近平は1969年春に実家の陜西省北部に下放される。16歳だった。近平は結局、教育は小学校5年間の教育しか受けていなかった。だから体系的な人文社会科学的な知識にほとんど接していない。習近平が叩き込まれたのは「毛語録」だけである。文学や科学の知識が極端に少ない習近平は、口を開けば「毛語録」を引用するしかなかった。

▼一方、毛沢東は中国の古典に精通していた。華麗な文章からなる「四書五経」を熟読し、翻訳したマルクスやレーニンの著作も読み込んでいた。国民党軍による掃討から逃亡していた最中でも、毛沢東は漢詩を作る余裕をもっていた。毛沢東の「天才」ぶりと比較すると、習近平は殆ど知的な訓練を受けたことがなかった。

▼習近平が出版した「習近平が語る治国理政」(2014年)を読めば、その文体は実に素朴で、いかにも小学校卒らしい作文ばかりなのだ。「知的な面」でのカリスマ性はない。本人もそれを理解していて、江沢民のように視察先で揮毫したりしはない。下手な字が大衆の前に哂されるのが怖いのだ。

憲法を改正して改革解放路線に舵をきった中共

画像〔軍歴のない習近平は「反腐敗」でカリスマ性を得ようとした〕

▼毛沢東には、人民解放軍は自分がつくったという自負があった。その毛沢東を林彪を筆頭に「10大元帥」が家臣団となって支えていた。毛沢東には軍歴があった。しかし習近平には軍歴も戦功もない。

▼そこで思いついたのが「反腐敗」キャンペーンだった。軍の高官だった郭伯雄(党中央軍事委員会第一副主席)と徐才厚(党中央軍事委員会副主席)らを粛清して、新しい少壮派を抜擢して家臣団を作ろうとした。さらに従来あった八大軍区を五大戦区に改変した。「軍区」を「戦区」と改称した裏には戦績のない習近平の劣等感が窺える。軍歴がないだけに反面、好戦的な一面がある。カリスマ性を確立しようとする政治家は、必ず好戦的なポーズをとった。大衆に迎合しようと躍起となる。習も例外ではなかった。

▼好戦的な態度は実際の国際政治にも現れた。わが国固有の領土である沖縄県尖閣諸島を自国の領土だと主張したり、南支那海の島嶼を軍事要塞化したりする。覇権主義的な行動はすべて「軍功」の創出を演出しようとするものなのだ。

▼かつて中国は1982年に憲法を改正した。それは1966年夏から10年間にわたって繰り広げられた熱狂的な大衆政治運動である文化大革命の反省からだ。毛沢東流の共産主義統治は中国だけでなく、世界にも被害を与えたという反省からだった。「毛沢東のような人物が再び現れたらどうするのか」と深く憂慮し、個人に権力が極端に集中するのを是正しようと改憲を提案したのは、習近平のお父っつぁん、復活したばかりの習仲勲だった。時代は「改革・開放」という政治路線に転換していた。

激動する特亜に耐えうる政権は安倍政権をおいてほかにない

画像〔激動する特亜に対峙するには安倍政権を強化するしかない〕

▼3月に開かれた全国人民代表大会で習近平は自らの名前を冠した思想を憲法の中に書き込むのに成功した。党と軍、それに政府の全権を掌握した習近平は中華人民共和国の創設者・毛沢東主席と並ぶ権威が確立されたことになる。近平の父親・仲勲が築いた「再び独裁者を出さない」という憲法は息子・近平が覆した。毛沢東には戦乱を生き抜いたカリスマ性があったが、戦功のない習近平には、毛沢東のような強烈なカリスマ性はない。

▼習近平は毛沢東を手本に独裁者になろうと懸命だ。「中国の偉大なる復興」を目指して覇権主義に走る。民主化どころか独裁体制を益々強化している。東支那海では尖閣諸島を自国領と主張して覇権主義的な行動を続ける。南支那海でも人工島を作って要塞化する。世界中の天然資源を漁り、現地の人々を搾取する。「新植民地体制」を構築しているのだ。この異常な習近平の中国と世界はどのように付き合うべきなのか。

▼憲法を改正し、独裁体制を確立した習近平もいずれは最後を迎える時が来る。あと10年か、いや明日暗殺されるかもしれない。あるいはクーデターで最後を迎えるかもしれないのだ。わが国は焦ることはない。ただ当面は中国軍の暴走に断固立ち向かわなければならない。中国の侵略にわが国が現状を保つには対等の武力を備えなければならないのだ。相手の弱みにつけ込むのが中華のやり方である。

▼独裁政権はいずれ崩壊する。それは歴史が証明しているではないか。世界史的に見ても、長期独裁政権を敷いた支配者の多くが最期は決していい死に方をしていない。わが国はじっくり腰を据えて習近平政権と対峙すればいい。そのためには喩えワケの分からないトランプであっても、それなりにシッポを振ることも必要だ。あるいはアメリカと迎合しすぎだと批判されるかもしれないが、今は、安倍政権を安定させて中朝韓と対峙する政権を維持しなければならないときなのだ。「森友」「加計」「日報」などで右往左往している場合ではない。激動する東アジア・特亜の現実を蔑ろにしてはならない。今は激動に耐えうる政権は、安倍政権をおいてほかにはない。
-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+----




画像



りんどう峠/島倉千代子〔昭和30年(63年前)〕

〔懐かしい昭和の歌謡曲をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>

♣東京の昭和30年。愚生、中学校に入学した年でした。勿論校舎は木造です。冬は石炭で炊くだるまストーブ。ストーブに近い子は顔を真っ赤にして先生の話を聴いたものです。 ♣当時、家の暖房は炬燵と火鉢です。学校から帰ると五徳の上に餅網をのせて餅を焼いて食べました。おやつです。 ♣我が家にはまだテレビも電話もありませんでした。電話は近所の家の電話を借りていました。当時の娯楽はラジオだけです。たまに三流館で大映や東映の時代劇を見に行く程度でした。 ♣雑誌「平凡」の附録に当時の歌謡曲の歌詞を纏めた冊子が毎月ついていました。その平凡の附録をめくりながらラジオから流れる歌謡曲を聴いて覚えたものです。当時は大人も子供もみんな同じ歌を唄っていました。 ♣この年、民間放送の「ラジオ東京」が開局しました。 ♣岡山県の宇野駅と香川県の高松駅を結ぶ国鉄の宇高連絡線紫雲丸が貨物船と衝突して沈没しました。当時この船には修学旅行の小中学校の児童生徒が乗船していました。100名以上の児童生徒が犠牲になったのです。痛ましい事故でした。 ♣昭和30年は敗戦後10年の節目の年でした。
-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+----




画像


動き続けるゴールポスト

画像〔河野談話が従北の韓国人に火をつけた〕

▼なぜ韓国はゴールポストを動かし続けるのだろうか。そこには特亜特有の思想と、チョーセン人はチョッパリよりも上の立場だ、という傲慢な自意識がある。だから日韓の戦後補償問題は解決したかと思うとまた蒸し返される。それの繰り返しだ。韓国がどれだけゴールポストを動かしたか、歴史的に見てみよう。

▼1965年6月、日韓請求権協定が締結された。当時の椎名悦三郎外相と李東元外相によって調印された協定は、完全に戦後補償問題は解決されたはずだった。日本政府は韓国に5億ドルもの巨額を無償で呉れてやり、今後一切蒸し返すなと念を押したはずだった。当時の5億ドルは韓国国家予算の1.5倍だった。日本が呉れてやったカネはチョーセン人が1年間喰っていける金額だったのである。しかしこの莫大なカネをやっても、根がセコイチョーセン人はすぐにこの協定を蒸し返した。

▼蒸し返しの始まりは1992年だ。「完全かつ最終的に解決された」はずの協定は従北の韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)のイチャモンで簡単に反故にされてしまた。挺対協は日韓請求権協定には強制連行された慰安婦は含まれていないとと主張したのだ。最も時の政権・朴正煕は日本から5億ドルもの莫大なカネを貰ったとは、国民に知らせていなかったから、挺対協も知らなかった。

▼その後大統領になった金泳三は慰安婦問題について「補償は求めない」と発言したがあとの祭りだ。この問題はその後も引きずり、宮澤喜一首相は訪韓した際、盧泰愚大統領に「従軍慰安婦」問題で謝罪したのだ。ここから話は拗れていった。日和見の官房長官・河野洋平が、韓国の大衆に忖度≠オて世に言う悪名高き「河野談話」を発表したのだ。河野は1993年8月、慰安婦の強制性を認め「おわびと反省」を表明した。これでつけあがったのが韓国の従北勢力だったのは言うまでもない。さらにG7サミットでは、下痢でクソを漏らした村山富市が「アジア助成基金」設立し、「償い金」を元慰安婦に支払ったから、従北の挺対協は絶好調になった。「チョッパリは言えばカネを出すニダ」

▼時代は盧武鉉政権に移る。2005年になると下種の盧武鉉は慰安婦の個人請求権は「放棄していない」と主張しだした。盧武鉉は言わずと知れた主体思想の信奉者で従北政権だ。挺対協の主張をそのままわが国にぶつけてきたのである。

▼国民の情緒を気にする韓国裁判所は、時の政権に媚びて判決を下した。2011年8月だ。慰安婦問題で日本と交渉しないのは「違憲」だと盧武鉉を掩護した。この時の判決を後ろ盾に、2013年3月、「三・一節(ウソの独立運動を記念する祝日)」で告げ口外交の朴槿恵が「千年の恨み」とわが国を批判したのだ。

▼さんざん蒸し返される韓国の執念深さに辟易した日本政府は、2015年12月、10億円を呉れてやるかわりに「最終的かつ不可逆的に」に「日韓慰安婦合意」を約束させた。韓国に設立させた「和解・癒やし財団」に10億円をさっさと振り込んだ。

▼だがこれで黙って引き下がるチョーセン人ではない。また蒸し返しが始まった。ローソクデモの応援で辛くも大統領に当選した文在寅だ。文在寅はこう嘯いた。
「被害者の意見を集約しなかったではないか。問題は再燃するしかない」と。
 懲りない韓国は永遠にわが国からカネを毟り獲るのだろう。実に面倒な種の生き物たちだ。




-----✻-----✻-----✻-----✻-----✻-----✻-----✻-----✻-----✻-----✻-----
画像


-----✻-----✻-----✻-----✻-----✻-----✻-----✻-----✻-----✻-----✻-----

(13)列強の清国割譲競争

画像〔刑場に連行される義和団員〕

▼日清講和の下関条約によって、清国は日本への賠償金を7か年以内に支払うと決められた。だが清国にはそんな余裕はなかった。ここで起こったのが列強の貸し付け強要騒動だった。露仏同盟はフランス貨で4億フラン(約1億両(テール))を貸し付けた。ドイツもイギリスと組んで清国政府に談判して3200万ポンド(約2億700万両)の英独借款を成立させた。もちろん貸し付けの狙いは純粋な資金援助などではない。見返りに租借地や鉄道敷設権、鉱山などの採掘権を手に入れようという狙いがあった。

▼1898年(明治31)3月にドイツが山東省の膠州湾を手中にすると、ロシアは李鴻章など清国首脳に贈収賄工作を展開して、日本から返還させた大連、旅順を含む遼東半島の租借に成功した。一方、イギリスは香港島対岸の九龍半島と威海衛を、フランスは広州湾を租借していった。さらに各国は鉄道の敷設権や鉱山の採掘権などをつぎつぎ手中に収め、清国分割に拍車をかけていた。

▼この屈辱に涙を飲んだのは日本だ。明治政府は欧州列強に対抗するため着々と陸海の軍備増強に努めた。その費用に充てられたのが清国からの賠償金である。清国が日本に払った賠償金は軍費賠償金2億両(テール)、約3億円と、遼東半島還付の代償金3000万両、約4500万円という巨額なものだった。これは当時の日本の国民総所得の7割にも相当する金額であった。

▼やがて起こる日露戦争で日本がロシアと五分に戦えたのも、実は清国からの賠償金によって軍隊の近代化を推進できたからである。こうした各国からの借り入れ金や日本への戦費賠償支払いは中国の国民に重くのしかかってきた。税金は高くなり、賠償金貸し付けで恩義を売った列強は、租借地獲得に加え、先を争って自国の商品を中国市場に流してきた。国内の零細な手工業は破壊され、加えて水害つづきで農作物に大きな損害をこうむり、住民は二重の困窮生活を強いられていた。義和団事件はそうした背景の中で起こった。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*
次回の「しっかりしろ、ニッポン」は4月15日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*


画像画像















「朝日新聞」と出版物の不買運動をしよう!
「A級戰犯」の分祀に反對!
「村山談話」「河野談話」「宮沢談話」「菅談話」を白紙撤廃せよ!






+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+
<本ブログ掲載記事は下記の資料を参照にしております。>
産経新聞電子版・朝日新聞電子版・読売新聞電子版・日本経済新聞電子版・琉球新報電子版・沖縄タイムズ電子版・電子版八重山日報・八重山毎日新聞電子版・世界新報社電子版・朝雲新聞電子版・iRONNA・夕刊フジZAKZAK・SankeiBiz・iZa・日刊ゲンダイ電子版・日刊スポーツ電子版・スポーツ報知電子版・サンスポ電子版・NEWSポストセブン電子版・週刊実話電子版・週刊女性自身電子版・週刊女性セブン電子版・週刊ポスト電子版・共同通信電子版・時事通信電子版・聯合ニュース電子版・朝鮮日報電子版・中央日報電子版・東亜日報電子版・韓国毎日経済新聞電子版・ソウル新聞電子版・京郷新聞電子版・統一日報電子版・大紀元日本語電子版・新唐人電視台・人民日報電子版・新華網電子版・チャイナネットJapan・レコードチャイナ・サーチナ・東方網電子版・北京週報日本語電子版・新華社経済ニュース・Taiwan Today・AFP通信電子版・Sputnik日本電子版・Voice of America電子版・The New York Times電子版 ・Washington Post電子版・Financial Times電子版・東京大学新聞Online・KBS(韓国国営放送)・その他 雑誌「正論」「文藝春秋」、ホームページ、Wikipedia及び書籍等。
+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+





テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

1038号 習近平には「毛沢東語録」しかないのか akkeychanの しっかりしろニッポン!   /BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる