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zoom RSS 1021号 韓国の事大国はアメリカか中国か

<<   作成日時 : 2018/01/10 08:23   >>

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朝鮮動乱が再燃するかもしれない。70年ぶりの危機である。しかし孤高の変質者・金正恩に朝鮮動乱を回避する意思は全くないようだ。アメリカは既に2000名の在沖縄海兵隊員を韓国に展開済みだ。朝鮮半島情勢は一段とキナ臭くなっている。しかし当の韓国は未だに煮え切らない。文在寅は中国の顔色を見ながらアメリカと接し、表面的には北朝鮮に「対話」で核を凍結させようという・・・・・・


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やっぱり華僑か

画像◆やっぱり、そっか、という感じだ。フィリピン。マニラ湾を臨む遊歩道。南支那海に沈む夕陽は絶景だ。

◆この絶景スポットのシチュエーションに、誰が設置したのか、日本を貶める慰安婦像が設置された。日本軍占領下(1942〜45年)の慰安婦を象徴するフィリピン人女性の像だ。

◆この像、麗麗しくも昨年12月8日に除幕式を執り行った。フィリピンの政府機関やマニラ市から来賓も招かれ、賑々しく行われた。先の大戦で日米の激戦地となったフィリピン。当時の戦闘の悲惨さをことさらアピールするように、この像は登場した。

◆戦後、わが国は日比双方の良好な関係を築いてきた。今では、すこぶる両国の関係は健全だ。2016年(平成28年)1月には天皇、皇后両陛下が訪問された。絆は強固だ。にもかかわらず、何故にいま、日本人をおとしめる「慰安婦像」がなぜ出現したのか。

◆首都圏マニラ市に「フィリピン国家歴史委員会」という政府機関の組織がある。この組織の委員の一人は、人権団体から慰安婦像への碑文作成要請があったと言う。年間約30件の碑文を全国の歴史建築物などに設置しているそうだ。今回の銅像はマニラ市からのたっての要請で設置したという。

◆委員会は日本に他意はないと弁明する。日本政府が問題にしたことで委員会は大騒ぎになっているというのだ。碑文には「慰安婦」との言葉はないものの、「日本占領下の1942〜45年に虐待を受けたフィリピン人女性犠牲者の記憶」とある。わが国との摺り合わせもせず勝手に日本を貶める碑文を作成して、日本政府がクレームをつけたら大騒ぎになった、とはいかにも訳ありではないか。

◆慰安婦像の設置許可申請は、現地の華人団体「トゥライ財団」から出された。歴史委員会はフィリピン外務省や政府機関と連絡をせずに慰安婦像設置を推進した。フィリピンの華人団体は韓国系団体と共闘≠組み、公共の場へ「慰安婦像」を設置する反日プロパガンダを実行したことは確かだ。当時、この動きを知った現地の日系人が猛反対したが、中韓のプロパガンダに毒された歴史委員会は聴く耳を持たなかった。

◆華人ネットワークは世界に展開する。背後に透けてみえるのは中国の反日工作だ。フィリピンの慰安婦問題は村山内閣当時の95年、「アジア女性基金」で「償い金」などで解決済みだ。それをネチネチと蒸し返すのは地元の華人組織を利用した中国の謀略に他ならない。さて、わが国はこのマニラの慰安婦像をどう処理するのか。トゥデルテ大統領と話しあって政治決着に持ち込むか。外務省の出方が見物だ。

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18.01.10
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文在寅の描く韓国

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朝鮮動乱が再燃するか

画像〔バンカー・バスターで北朝鮮の地下要塞や坑道を破壊する〕

▼朝鮮動乱は、1948(昭和23)年に成立したばかりの大韓民国(韓国)と朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の間で生じた朝鮮半島の主権を巡る国際紛争である。北朝鮮が1950(昭和25)年6月25日、金日成率いる北朝鮮軍が毛沢東とスターリンの同意と支援を受けて、国境線の38度線を越えて韓国に侵略して発生した動乱だった。今から69年前の出来事だ。

▼その朝鮮動乱が再燃するかもしれない。70年ぶりの危機である。勿論、この危機を避けるには金正恩が核・ミサイル開発を放棄するしかない。しかし孤高の変質者・金正恩にその意思は全くない。金正恩が核・ミサイルの放棄を宣言し、実施しない限り朝鮮動乱の危機は止むことがないのだ。

▼韓国を訪問したドナルド・トランプは在韓米軍基地を訪問し、在韓米軍司令官からブリーフィングを受けた。内容は「軍事オプションの説明」だけだったという。アメリカは既に2000名の在沖縄海兵隊員を韓国に展開済みだ。朝鮮半島情勢は一段とキナ臭くなっている。

▼米軍は対北先制攻撃作戦の緒戦における基本パターンを既に作成し、周知徹底を図っている。そのシナリオによれば、朝鮮人民軍の各司令部など軍事中枢を爆撃し、レーダーなど軍事施設、ミサイル・砲兵部隊に対する数派にわたる大規模で猛烈な各種ミサイルの爆弾攻撃だ。有人・無人の航空戦力により金正恩を頂点とする党や軍の首脳を精密誘導(ピンポイント)で攻撃する。

▼サイバー攻撃や電子妨害で、朝鮮人民軍の指揮・統制・通信・情報・監視・偵察機能を遮断するのは勿論、地下の要塞や坑道を破壊する大型のバンカー・バスターで敵を殲滅する気化爆弾の投入も作戦に入れている。地上軍の投入は要人の暗殺・拉致任務を帯びる大規模な各種特殊作戦部隊を潜入させる公算が大きい。

韓国は敵国か

画像〔韓国のTHAAD配備は北京も攻撃範囲に入る〕

▼在韓米軍やマティス国防長官が最も危惧しているのは、肝心の文在寅が謀叛を起こすのではないかということだ。朝鮮半島有事に臨み文在寅政権が米軍の作戦行動を妨害する挙に出る利敵行為が払拭できないのだ。

▼6月の米韓首脳会談直前でも文在寅の謀叛の芽は読み取れた。文在寅は首脳会談後の会見でこう言った。
「北朝鮮が核・ミサイル開発を中断するなら、韓米合同軍事演習と米軍の戦略兵器を縮小できる」
「北朝鮮が非核化に応じなければ対話をしないとのアメリカの考えには反対だ」
 この発言は「北朝鮮を事実上の核保有国と認めよ」という文の本音だろう。

▼さらに文は中国の無体な要求にも尻尾を振って応えた。すなわち中韓関係改善の3条件を呑んだのだ。3条件とは
(1)アメリカのミサイル防衛システムに加入しない。
(2)日米韓の安全保障協力は軍事同盟に発展しない。
(3)北朝鮮・朝鮮人民軍の核・ミサイル攻撃などから韓国を守る米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)システムの追加配備をしない。
 この「3つのノー」を丸呑みした文政権をアメリカは忌々しく思った。

▼米軍を疑心暗鬼にさせた最大の行動は、11月、日本海で行われた日米韓共同演習だった。韓国は演習の直前になって参加を拒否したのだ。結局、日米と米韓は分離して演習をせざるを得なかった。

▼在韓米軍は韓国軍最高司令官の文在寅が半島有事の際に韓国軍の作戦行動を鈍化させるのではないかと疑っている。米軍が攻撃に出動しても半ば静観するのではないかと、疑っているのだ。

▼文政権が米韓同盟解消と在韓米軍撤退を視野に入れだしたとアメリカは見ている。文在寅はこう言う。
「韓米同盟が崩壊しても戦争はいけない」
「同盟が戦争をする仕組みになっているのなら、同盟に賛成する人はあまりいない」
「南北関係がうまく解決すれば、韓米同盟にはこだわらない」
 この文の明言で米国は決定的な決断を迫られたといってもいい。

米軍が韓国軍の隷下に入る?

画像〔在韓米軍が韓国軍の隷下となって半島有事の際に戦えるか。普通の神経であれば戦時統制権の返還など言える立場にないのだ〕

▼在韓米軍は過去に痛い目に合わされている。「戦時作戦統制権の返還」だ。当時の盧武鉉は「戦時作戦統制権の返還」を要求していたが、実態は「在韓米軍撤退」だった。

▼戦時作戦統制権とは、戦時に軍の作戦を指揮する権限のことで、現在の米韓連合司令部では、在韓米軍司令官(大将)が連合軍司令官を兼務して戦時作戦統制権を行使するこのになっている。副司令官は韓国軍の大将だ。言い換えれば韓国軍は戦時に米軍の指揮下で軍事行動をとることになる。単独で自軍は動かせないのだ。

▼自国軍を自国の最高司令官である大統領が動かせないことにチョーセン人は釈然としない。とくに従北の盧武鉉にその傾向が強かった。盧武鉉はアメリカに向かって「戦時作戦統制権」を返せとあからさまに返還を求めた。呆れ返った米国は2006年、米韓首脳会談で戦時作戦統制権の返還に合意。その本音は「韓国軍に作戦行動などできるはずがない」という、韓国に対する〈疲れ〉と〈突き放し〉があった。

▼返還期限は2012年4月と設定された。だがその後、目のない李明博が政権を獲ると、米軍から「戦時作戦統制権」を返還されても、韓国軍独自ではなにも動けないことを悟る。すると李明博はサッサと「戦時作戦統制権」返還時期を延長してしまった。この状態はパックネ政権でも文在寅政権でも続けられた。

▼盧武鉉の返還要求の狙いは戦時作戦統制権の返還ではなかった。それはきっかけに過ぎない。アメリカに返還要求する前に、韓国軍合同参謀本部に極秘命令を下していた。

在韓米軍撤退に伴う対策を研究せよ

画像〔わが国には国力(戦力)がない。攻撃力では北朝鮮に敗けるだろう。ではどうやってわが国土を護るのか。ここが思案のしどころだ〕

▼極秘命令は在韓米軍の撤退だった。自軍の戦力の限界が分かっている韓国軍合同参謀本部がびっくりした。盧武鉉は「戦時作戦統制権の返還」を巧みに利用して次なる野望を視野に入れていた。

▼米軍は盧武鉉の陰謀を察知すると、戦闘部隊を含む各部隊を南北軍事境界線(38度線)はもとより、京城の後方へと後退させた。

▼文在寅政権は強かな従北左翼政権である。盧武鉉政権下では大統領秘書室長を務めた。側近中の側近だ。大統領選挙でも戦時作戦統制権の任期内返還を公約としていた。盧武鉉の野望を受け継いたのである。

▼文は在韓米軍撤退へ舵を切る。朝鮮労働新聞の論説と同じ路線を歩み始めた。
「米国は米韓連合司令部を速やかに解体し、直ちに撤退すべきだ」

▼「3つのノー」を承認した文在寅は、在韓米軍撤退に向けて「韓中協商」を立ち上げた。静かに極左化を始めていたのだ。韓国を可能な限り極左化し、中国の支援を受けて北朝鮮に同化していく。「朝鮮半島で、韓国の『事前』同意のない軍事的行動はあり得ない」と豪語した文在寅だ。すべてが韓国の左傾化と南北統一に照準を合わせていた。

▼ニコニコと笑いながらトランプと接していた文在寅。その作り笑いの裏で舌を出していたのだ。トランプの訪韓を上手くやったと悦に入った。〈独島エビ〉と〈売春婦のババァ〉でトランプを懐柔したつもりだ。

▼チョーセン人は古代から事大主義に走る。現代でもその傾向はある。アメリカが「アメリカ第一主義」に走ると、文はアメリカより中国と内通した。アメリカより中国のほうが〈強い〉と認識したのか。それとなんとしても半島の〈赤化〉を実現しなければならないのだ。まるで時代が逆行したような現象である。李氏朝鮮時代、両班や王は常に内通と裏切りの連続であった。まさに〈事大主義〉を地で行っているのだ。

▼自ら中国に靡き、韓国を左傾化させて在韓米軍を追い払う。そして南北朝鮮を赤化同化する。果たして文の思惑どおりに習近平が動くか。トランプが文の策略を見逃してくれるか。

▼先人は「わが国は韓国とは付き合わないほうがいい」と言った。白村江の戦い以来、わが国は朝鮮半島では常に苦渋を味わってきた。日清戦争も日露戦争も、そしてあの大東亜戦争も、元はと言えば朝鮮半島が原因なのだ。そして今また、その局面に直面している。歴史に鑑みるならば、わが国にとってここが一番苦しい。わが国には20世紀前半のような国力(戦力)がないからだ。作戦を立てようにも、専守防衛に徹しようにも、国力がないのが苦しい。結局アメリカに頼るしかないのだが、アメリカが日本を護るという保証はない。ここは一番、思案のしどころだ。





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Yesterday Once More /CARPENTERS

〔懐かしい童謡・唱歌・青春歌をお送りしています。〕
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はやく、在韓邦人を帰還させよ

画像〔在韓邦人の帰還は早め、はやめに越したことはない。いつ南北朝鮮で戦闘が発生しないとも限らないのだ〕

▼韓国のメディアが揺れている。文在寅の「日韓合意破棄」だ。韓国外交部のTF(慰安婦合意検証)の発表で、安倍首相は「日韓合意は1ミリたりとも動かない」と言った。この言動に揺れているのだ。

▼TFが発表されるとわが国の新聞は激昂した。テレビ報道も新聞に同調する。「韓国は信じられない」という声が充満した。「日本は合意を全て守ってきた。あとは韓国が行動に移すだけだ」と韓国の信義違反を批判した。

▼朝日を含めて「反日」メディアも予想以上に強く反発した。これで、凍死覚悟の平昌五輪に安倍首相の参加はなくなったとみるべきだろう。今後、日本はアメリカの耳元で「韓国は安全保障よりも歴史を重要視する国だ。約束も破る国で、しかも中国に傾倒している」としつこく囁くべきだ。

▼さらに外務省がアタマにきたのは非公開の合意事項まで発表したことだ。今後、わが国は韓国とは北朝鮮の核問題や中国問題、経済問題などで協力しない方向に舵を切る。

▼康京和外交部長官は、河野太郎外相との会談で、「韓日通貨スワップの再開」「韓日ハイレベル経済協議の再開」「安倍首相の平昌五輪訪問」を要請したが、わが国は全て拒否した。当然である。

▼外交案件は通常30年間は非公開だ。それを僅か2年で公表した文在寅政権は許しがたい。約束や秘密を守れないのだ。国際ルールなどは簡単に反故にする。李朝の両班政治を彷彿とさせる。当時のパックネ政権が、「慰安婦が性奴隷ではない」と認めたことが、もろくもバレてしまった。

▼主体思想に汚染された文在寅政権――文は本気で韓国を赤化するつもりなのだろうか。赤化の暁には、南朝鮮はケツの毛まで毟りとられるのが分からないのか。

▼わが国は本気で韓国とは縁切りすべきだ。最早かかわりをもたないことだ。こんな国は世界広しと雖も、韓国をおいてほかにない。見捨てるに越したことはない。それより、はやく在韓邦人を帰還させることだ。京城が火の海になる前に日本人を帰還させなければ、とんでもないことになる。海自の軍艦は釜山港に寄港できないのだから、早めの対応に越したことはない。もう、在韓米軍の家族は続々と沖縄に帰還している。日本も目に見える形で邦人帰還を実行するべきではないか。愚民め!




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(65)ボストンマラソンを制覇した日本人

画像〔ボストンマラソンで、トップでゴールする田中茂樹〕

▼古橋同様に世界のスポーツ界から日本に明るい話題を届けたのが、1951年のボストンマラソンに日本人として初出場を果たした田中茂樹だった。

▼世界最古の市民マラソンである伝統のボストンマラソンにおいて、大会歴代3位という好記録で優勝したのだ。

▼レース中に田中が地下足袋を履いていたことも日本人を喜ばせた。マラソン用に底をゴム敷きにこそしたものの、日本古来のスタイルが世界を相手に真っ向勝負を挑み、みごとに勝利したのである。

▼田中の優勝は、彼が広島県出身だったこともあって「原爆を生き残ったアトムボーイの快挙」として大きく報じられた。

▼さらに田中とともに走った3人の日本人が全員9位以内に入るという結果は、マラソンが日本のお家芸≠ニいわれるきっかけにもなった。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は1月15日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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