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zoom RSS 1020号 チョーセン人の僻み根性のルーツ(4/4)

<<   作成日時 : 2018/01/05 08:41   >>

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明治維新、わが国は西欧の近代化を学び、文明開化と富国強兵に邁進していた時、朝鮮は相変わらず朱子学にのめり込んでいた。小中華思想で僅かの矜恃を保ちつつ、あくまでも鎖国を堅持したのだ。その結果、近代化の機会を逸し、その後、150年間もチョーセン人は遅れをとることになった・・・・・・


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韓国なんかに行くたくない!
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画像◆まだ分からないのか。思い込んだら、なにがなんでも自分が正しいという種がチョーセン人だ。日本人はなにがなんでも自分たちより下だと思っている。

◆「日韓合意」だ。伝統的に自己中心的に物事を考えるのがチョーセン人なら、日韓合意の反故は予め予測はついていた。いままたゴールポストを動かそうとしているからだ。

◆安倍政権は韓国の性格を見抜いていた。「日韓合意」では「手切れ金」として10億円を拠出し、今後、慰安婦問題で何をふっかけられても相手にしない「戦略的放置」路線を決めていた。だから今回の文政権による合意検証などは「無視」するまでと木で鼻を啜っている。それでいい。

◆2015年も押し詰まった暮れに、慌てて「日韓合意」をした政府は、この年で決着を付けたかった。チョーセン人の性格はケツの穴まで知っている官邸は、だからこの合意には立会人を設けた。それがアメリカだ。テレビカメラの前で日韓両国の外相が合意を発表するという手順で、国際社会を証人にした。これで韓国はニッチもサッチもいかなくなるなずだと踏んだ。

◆12月19日、韓国外交部の康京和(カン・ギョンファ)長官が白髪を乱しながら来日し、河野太郎外相とこんな会話を交わした。
「日韓合意について韓国民は納得していない」
河野「納得させるのはそちらの仕事で、こちらの仕事ではない」
「朴槿恵前大統領が勝手に決めて韓国外務省は関与していないので、正当なプロセスを経ていない」
河野「首脳同士が合意し、両国外務省が最後は握手した。これを正当なプロセスでないというのであれば今後、韓国とは何も決められない」
 康は、これに明確な反論はできなかったという。この後、安倍首相と面会した康は安倍から韓国が合意を破棄したり、見直ししたりしないように強く迫られて、青くなったという。

◆チョーセン人は未だに気付いていない。官邸も外務省も政府はいまや完全に韓国を見放している。つまり無視しているのだ。勝手にやれ! というのが今の政府だ。日韓関係はすでに破綻しているのが、儒教が骨の髄まで沁みこんだチョーセン人には分からない。井の中の蛙で、中国に尻尾を振り、日米韓の連携を崩しているのだ。

◆わが国の国民は正直で正確だ。韓国に親しみを感じない人は60%に対して親しみを感じる人は36%にしか過ぎない。これがいまの日韓≠フ現実なのだ。愚民め!

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18.01.05
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チョーセン史から読み解く、あの僻み根性の根源(4/4)

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不平等条約を締結した

画像〔嘉永6年(1853年)、ペリーが率いるアメリカ合衆国海軍東インド艦隊の蒸気船2隻を含む艦船4隻が、日本に来航した〕

▼チョーセン人は明崩壊後も、明朝を忘られず衣帯装束をそっくり真似ていた。

▼時代は進む。19世紀に入った。欧米列強はオオカミのように植民地を貪〔むさぼ〕った。軍艦を派遣し、武力でアジア大陸を蝕んでいった。

▼その中でも阿片戦争が最もわが国にとっては衝撃的な出来事だった。阿片戦争の経緯、結末は今は言わない。清は阿片戦争で敗れると、西欧の独断と横暴に怒りを爆発させた。これが「洋務運動」だ。ある意味でチャンコロはいつも虐げられていたのかもしれない。

▼一方、わが国はペリーの黒船来航で揺れていた。列強の日本侵略である。これをわが国では〈黒船来航〉という。嘉永6年(1853年)だった。

▼アメリカ合衆国海軍東インド艦隊の代将マシュー・ペリーが率いる蒸気船2隻を含む艦船4隻が江戸湾浦賀に来航したのだ。ペリーはアメリカ合衆国大統領国書を携えていた。幕府は大統領の国書を受領すると、翌年、日米和親条約を締結した。不平等条約だった。この事件が契機となって明治維新へと雪崩れ込んでいく。わが国でこの時期を「幕末」という。

▼朝鮮にもフランス、アメリカの黒船が来航した。アタマが明で固まっていた両班は、江華島を占領されても動かなかった。欧米人など夷狄から学ぶことは何もないからである。

日本に事大した朝鮮

画像〔わが国が開発した二十八糎榴弾砲で旅順を攻略した〕

▼朱子学にのめり込み、小中華思想を自任するチョーセン人は、あくまでも鎖国を堅持した。近代化の機会を逸したのである。この意固地な判断がその後、150年間もチョーセン人が遅れをとる原因となった。

▼行き止まりの朝鮮半島は、その地政学上、清・日本・ロシアの奪い合いとなる。窮地に陥った朝鮮は、外来勢力の優劣をみて、常に強いほうについた。「事大」である。現在も米中の狭間で揺れ動いているではないか。

▼19世紀末(1870年代)、明治維新に影響を受けた朝鮮は、青年貴族(両班)を中心に党派抗争が起こる。親清派(事大党)と親日派(開化派)、親露派のすさまじい党争が発生した。

▼若い優秀な両班は日本と結んで清からの自主独立と近代化を目指した。清と結ぶ保守的な事大党との対立はしだいに過激になっていった。やがて壬午軍乱(1882年)となって朝鮮宮廷を二分することになる。

▼壬午軍乱とは首都漢城(京城)で起こった党派対立だ。閔妃政権と日本に対する大規模な兵士の反乱でもあった。親清派(事大党)と親日派(開化派)、親露派の党争は凄まじかった。

▼その後、日清戦争(1894〈明治27〉年〜1895〈明治28〉年)と日露戦争(1904〈明治37〉年〜 1905〈明治38〉年)で日本が勝利すると、朝鮮で親日派政権が生まれた。事大主義である。後に朝鮮は「日韓併合」に至る。

「日帝36年」は韓国のインフラ整備だった

画像〔日韓併合(1910-1945年)前の朝鮮は、飢えと貧困にあえぐ人々で溢れていた。 日本はこの朝鮮を建て直した〕

▼「日帝36年」(1910〈明治43〉年)はこうして始まった。日韓併合は朝鮮のたっての要望だった。日韓併合によりチョーセン人は二等国民となる。この時代、アジア解放政策に基づき国民差別が行われた。一等国民は生粋の日本人。二等国民はチョーセン人、琉球人、アイヌ人だ。さらに三等国民に位置づけられたのが、台湾人だった。

▼わが国は朝鮮の生活環境があまりにも酷すぎるので、すべて日本の予算で朝鮮国土の社会環境を整備した。上下水道、電気などインフラの整備と、識字率の向上に努めた。また両班、常民、賤民などの階級制を撤廃させ、公正な裁判制度を導入。私有財産制度を確立すると、職業選択の自由を与えた。さらに鉄道や橋梁、道路などの交通機関を整備した。。医療制度も導入した。日韓併合がなければ、チョーセン人はいまだに荷車を造れなかったろう。日韓併合により米の生産量が飛躍的に伸び、やりたい放題のチョーセン人の人口は爆発的に増えていった。しかし彼らチョーセン人の脳裏には所詮は「夷狄の支配」という後ろめたさがあった。

▼李承晩は日本の支配を嫌いアメリカに亡命する。金日成は満州でゲリラ戦を指揮したが敗れソ連に亡命した。二人とも元両班であった。朱子学を徹底的に仕込まれた連中だ。1945年、アメリカ軍によりわが国に原爆が投下され、ソ連の対日参戦によって、夷狄の支配は終わった。朝鮮は「光復」したのである。

▼一方。中国では国共内戦で国内は荒廃していた。戦後新らしく「中華」となったのは米ソ両大国だった。朝鮮は金日成派と李承晩派のすさまじい党争で独立朝鮮は南北に分裂した。朝鮮戦争は、この金日成派と李承晩派の抗争にアメリカ軍と中国軍が引きずり込まれたものである。狡猾なスターリンは、ソ連軍(ロシア軍)の出兵を拒否した。結果は引き分けに終わり、38度線で南北は対峙を続け現在に至るのである。

▼金日成はスターリンと毛沢東を個人崇拝し、一党独裁体制を樹立した。そして中ソ対立に乗じて国内の親ソ派、親中派を粛清していったのだ。中朝の「血の盟友」などはなかった。実際には独自路線を進めた。これを主体思想という。面従腹背はチョーセン人の得意技だ。

来世もチョーセン人と付き合うのはやめよう

画像〔まるで宗教のうように慰安婦像を崇めるチョーセン人〕

▼1980年代、ソ連型社会主義は崩壊した。中国はアメリカ型市場経済を導入する。米ソ冷戦はアメリカの勝利で終わった。韓国大統領は盧泰愚だった。事大が得意のチョーセン人は早速ソ連と中国と国交を結んだ。

▼「社会主義の祖国・ソ連が滅んだ!」北朝鮮の労働党幹部たちは茫然自失となった。しかし打たれ強いチョーセン人はまたすぐに立ち直る。
「真性の社会主義は、わが朝鮮民主主義人民共和国に残った。わが国は、世界に冠たる国である」

▼ソ連崩壊のキッカケはゴルバチョフのペレストロイカだ。市場経済を導入した結果だった。中国はケ小平により改革開放の道を歩む。しかし北朝鮮だけは核ミサイル開発に猪突猛進した。中国の忠告にも一切耳を貸さず、「小中華」としての独立の道を歩む。

▼金日成の三人の孫が金王朝≠継ぐことになるのだが、長男・正男は親中国派だった。次男・正哲は政治に無関心だ。三男・正恩だけが父・金正日の意志を継いだ。父は正恩に遺言したという。
「中国を、決して信用するな」

▼初代金日成と二代金正日は「即位」後にまず北京を訪問した。朝貢である。しかし三代正恩はいまだに訪中していない。メンツを潰された習近平は、金正恩を排除して兄・正男の擁立を画策した。宮廷クーデタを起こすよう北朝鮮に圧力をかけた。これに乗ったのが三兄弟の叔父で経済官僚の張成沢だった。

▼身の危険を察知した金正恩は張成沢を緊急逮捕し、一族もろとも処刑した。幼な子まで殺した。マカオに亡命していた兄・正男にも尾行をつけ、シンガポールの空港で、有毒ガスVXで殺害した。これで完全に北朝鮮内の親中派は根絶やしにされた。

▼核ミサイルもグアム島を狙うと公言しているが、方向を変えれば中国の主要都市がすべて射程に入る。

▼金正恩の排除で、米中はすでに合意している。その方法と、正恩排除後の北朝鮮新指導部をどうするか、いま協議中なのだ。北朝鮮はいま、夷狄の日本を相手にしている暇はない。生き延びられるか滅亡かの瀬戸際に立たされているのだ。

▼これまで見てきたように、朝鮮人には「小国」という地政学的ハンデから、常に大陸の侵攻に怯えて生きなければならなかった。やがて大陸に明という帝国が顕れるとチョーセン人は明を信奉して自ら冊封を願い出て朝貢した。彼らには常に強いほうのつく、事大することで種のタネを絶やさずに生き延びてきた。まるでアメーバのように。

▼彼らのよって立つ矜恃は朱子学による「小中華」だ。その思想は骨の髄まで沁みこんでいる。だから夷狄の日本に、たとえ36年間とはいえ支配されたことが悔しくてならない。

▼さらに、常に他人を羨む僻み根性は、いつの時代にも虐げられて生きてきたという歴史の証だ。だから彼らは真実の歴史を信じない。見ようとしない。夢のようなファンタジーの歴史世界に没入する。夢想し、その中に身を置くことで安堵感を得るのだ。格下の日本を夷狄と見て蔑んでいれば、彼らは安心する。チョーセン人の哀しい性〔さが〕なのである。そして最大の欠点は、この性を理解していないことだ。多分、22世紀になってもチョーセン人種は「反日」を拭いきれないだろう。愚民とは、もう金輪際付き合わないことだ。(了)




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お江戸日本橋/端唄 市丸
 
〔懐かしい童謡・唱歌・青春歌をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>


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平昌五輪、大丈夫か

画像〔毛布は厚くて大きく。でも凍死の危険がある平昌五輪観戦〕

▼呆れた! なにを考えているのだろうか。この種族はアタマがおかしいのではないか。

▼平昌五輪の開会式が行われるオリンピック・スタジアムは極寒の地だ。だいたい、このスタジアムに屋根がないということが大問題なのだが、ついに平昌五輪組織委は極寒対策の不備を理由に、開・閉会式の会場が変更になるようだ。大会組織委員会は大雪などの天災に備えて「Bプラン」を用意していた。

▼オリンピック・スタジアムは五輪終了後の一部撤去と建設費抑制のために屋根は設置しない方針であった、夜間の式典では体感温度が氷点下20度になる。160人以上のVIPには一般観客より厚くて大きい防寒用の毛布を提供する予定だ。

▼ケチのつけ始めはカネだ。五輪誘致当初、開・閉会式はジャンプ競技会場を拡張して会場に充てる計画だった。しかし国際オリンピック委員会(IOC)が難色を示した。結局、635億ウォン(約64億円)を掛けたオリンピックプラザ建設することになった。

▼財政赤字を避けたい当局は、事後利用計画が問われた。維持費が年間約40億〜50億ウォン(約4億〜5億円)と推算される。結局、座席など一部を撤去し、計画から屋根の設置が見送られた。

▼屋根がなければ死に観覧だ。開幕時の平均の最低気温は氷点下10度。これでは開会式も閉会式も観覧できない。

▼オリンピック・スタジアムが使用されるのは、五輪とパラリンピックの開・閉会式の計4回だけだという。競技は、あまりの寒さで使用不可能なのだそうだ。組織委が1日に払う使用料は158億ウォン(約16億円)に上る。大雪などで使えなければ、国民の血税が無駄使いに終わるのだ。

▼そこで組織委が思いついたのがVIPには一般の観客よりも厚くて、より大きい毛布を提供することにしたのだ。この辺がどうもチョーセン人と言うしかない。ダサイというか、考え方がおかしいのだ。

▼組織委の関係者はこう嘯く。
「一般の観客には気分が悪いだろうが、スポーツ観戦では入場券の価格に応じて提供されるサービスが違う場合があるのではないか」
 嗚呼、なんという擦り寄りか。

▼だいたい、この種には「オリンピック」がなんぞや? ということが理解できないのだろう。ただ国威発揚、見栄、一流国家として認知されたいという願望しかないのだ。

▼さて、平昌五輪に向けて日々励んでいる日本のアスリートには酷なことかもしれないが、平昌五輪不参加という手を、わが国は打てないか。打てないよな。あの選手の努力を見れば、簡単に不参加などという不謹慎な言は謹むべきだろう。だが、愚生は、「日韓合意」の反故を始め、チョーセン人の飽くなき「反日」を見るにつけ、ボイコットもアリかな? と思うのだが、不遜かしら。

▼せめてわが国からは見物には行かないほうがよさそうだ。




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(64)金メダリストよりも速かったトビウオ

画像〔「フジヤマのトビウオ」と呼ばれた古橋廣之進〕

▼1948年、第2次世界大戦後初となるオリンピックがイギリスのロンドンで開催された。

▼ところが、敗戦国である日本のロンドンオリンピックヘの参加は認められなかった。戦後の復興も急ピッチで進むなか、日本はあらためて敗戦という現実を突きっけられたのである。

▼じつはこの一件が、「フジヤマのトビウオ」とたたえられた古橋廣之進の名を世界に響かせる布石になったともいえた。

▼静岡県の浜名湖畔の町で生まれ育った古橋は、浜名湖の一角を区切ったプールで水泳を覚え、自由形で学童の日本新記録をつくるなど、みるみるその才能を開花させた。

▼戦時中には動員先の軍需工場で左手の中指を切断するという事故に遭ったが、そのハンデをもろともせず水泳を続け、戦後開催された日本選手権では、公認記録にこそならなかったものの2つの世界新記録を打ち立てたのである。

▼そして、出場すれば金メダルは確実といわれたロンドンオリンピックの決勝と同日・同時刻に開催された全日本選手権で、1500メートルの自由形でオリンピックの優勝記録を40秒以上、400メートルでも7秒以上回る世界新記録をマークしたのだ。

▼明治神宮の外苑プールは進駐軍に接収され、ふんどし姿の日本人は入場を禁じられていた時代である。

▼人々は茶の間に置かれた真空管ラジオから流れる実況中継に耳を傾け、オリンピックの出場を逃した古橋の快挙に手を取り合って喜んだという。

▼さらに1949年、日本水泳連盟が国際水泳連盟に復帰を果たしたことで出場が認められた全米水上選手権でも、古橋は驚異的な世界新記録を樹立した。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は1月10日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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