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zoom RSS 1019号 チョーセン人の僻み根性のルーツ(3/4)

<<   作成日時 : 2017/12/30 08:31   >>

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――読む人の心を幸せにする「折々の話」――
新年おめでとうございます。
本年もご愛読戴けますよう、よろしくお願いいたします。

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大陸の侵略の脅威に常にさらされていた朝鮮。戦えば必ず負けた。敗ける度に服従を強いられる。精神の均衡を保つのは容易ではなかった。しかし懲りない連中はこの辛い現実をいつしか合理化して生き延びた。それはファンタジーの世界に逃避することであった。事実はいつしか仮想と化しファンタジーとなる。そして歴史を捏造しそれが真理となるのだ・・・・・・


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日韓合意はなしにしよう、ってか
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画像◆チョーセン人とは実にやりきれない種だ。形は人間だが、実はこの種の人間は常に他人の顔色を気にしながら生きている。さらに一度思い込んだら自らの非を認めず、これが絶対に正しいと思い込む。それはもう宗教のようだ。

◆前政権がどうであれ、国家と国家が結んだ協定だ。しかも世界に発信して大見得を切った締結だった。2015年の「日韓合意」である。それを政権が代わった途端に反故にするという。こんなことが国際的に許されるものだろうか。

◆文在寅政権は慰安婦問題の日韓合意について、韓国外務部が実施した作業部会(TF)が検証結果を公表した。ことが宗教≠セから結果自ずと知れていた。「日韓合意」は元慰安婦の意見集約が不十分だったと批判して、国内の情勢に見合った見直しを宣言したのだ。

◆すでに元慰安婦と言われる元売春婦のババァの7割が、わが国が恵んだ現金を受け取っている。この事実を封印して、ローソクデモの大衆の意向に沿った判断を下したのだ。

◆予想通りといえば予想どうりだ。端から期待はしていなかったが、やっぱり、公式に宣言されるとアタマにくる。文の公約は「慰安婦合意」を撤回することだったからだ。作業部会の委員長が、アカのハンギョレ新聞の元論説委員長であったことが、恣意的な結論だったことが透けて見える。

◆そもそも合意は「最終的かつ不可逆的な解決」を国家間で確認したものだ。検証しようがしまいが、それはおたくの勝ってだが、一旦、国家間で合意し、世界に発信した結果は消しようもない。

◆韓国は日本大使館前の慰安婦像の撤去を約束したが、従北勢力に推されて、結局課題を先送りした。いい加減な政権――集団、人種と言わざるをえない。

◆白髪アタマの康京和外交部長官は、検証結果を踏まえて、この結果を根拠として議論したい(日本と)と言うが、その根拠が間違いでは話にならないだろう。

◆この問題は、昭和40年の日韓国交正常化の協定で、戦後賠償の問題は解決済みなのだ。わが国は無償供与3億ドルと政府借款2億ドルの経済協力などをした。時の政権・朴正煕はわが国のカネを下地に奇跡といわれる経済復興をしたではないか。それもウソなのか。

◆文在寅政権は合意の「再交渉」を言い張る。いい加減にしろ、といいたい。わが国は絶対、韓国の言い分に譲歩してはならない。彼ら国民はすべて従北勢力に汚染されているのだから。

◆国家と国家の約束事を、政権が交代する度に反故にされては、国家間のつき合いなどできやしない。「反日」が宗教と化し、チョーセン人は倭人よりも格が上という意識がある以上、この国とは付き合うべきではない。わが国は明治維新以来、つねにこの穢らわしい人種に振り回されてきた。幸い、明治150年だ。この際、きっぱりと朝鮮とは手を切るべきだろう。愚民め!

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17.12.30
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チョーセン史から読み解く、あの僻み根性の根源(3/4)

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中華思想の原点・朱子学

画像〔南宋の儒学者の朱熹〔しゅき〕が唱えた学説が朱子学だ〕

▼隣国による侵略の脅威に常にさらさてきた朝鮮。戦えば必ず負けた。国土は蹂躙され、服従を強いられた。ここまで痛めつけられると種としての精神を保つのは容易ではない。そこでチョーセン人はこの辛い現実をファンタジー化して逃避した。

▼ユダヤ人は、少数民族であったがために他国に攻められ苦難を強いられた。彼らはこの現実から逃避するためにユダヤ教という強烈かつ排他的な宗教を構築し、それを「唯一神ヤハウェが与えた試練」と解釈して耐え抜いた。

▼半島の種も選民思想を抱き、強烈かつ排他的なイデオロギーを信奉した。これを朱子学といった。朱子学は、中国・南宋の儒学者・朱熹〔しゅき〕が唱えた学説である。儒学は政治学、統治技術であったが、朱熹はここに仏教や道教の思想を混入し、壮大な哲学体系を構築した。朱子学を知ればある程度朝鮮人という種の行動様式が理解できる。

▼朱子学では、天地万物は物質原理の「気」と、運動原理の「理」からなると説く。物質を動かす法則である。人間もまた、肉体原理である感情と精神原理である理性とに分かれる。人間に対し禽獣(けだもの)は食欲と性欲だけで生きる。しかし人間には食欲と性欲をコントロールする理性がある。理性とは宇宙の法則である「理」が人に宿ったもので、「性すなわち理」であるということだ。

排他的選民意識の芽生え

画像〔朱子学が浸透したのには「科挙」試験があった。明に倣った朝鮮は科挙試験を通った両班に政〔まつりごと〕を委ねた〕

▼学問によって理性を磨き上げた人間を聖人君子という。情に惑わされる人間を小人という。

▼小人といえども聖人の書を読み、研鑚を積めば君子になれる。ここまでが文明人(華)だ。この世界で文明人(華)は常に中央に座(位置)すので、これを「中華」という。

▼中華の周りには中華の言語(漢文)を解せず、聖人の書を読むことができない蛮族(夷狄〔いてき〕)がいる。彼らは形は人間のようだが、その心は禽獣なのだ。

▼人間が禽獣を支配するように、中華が夷狄を支配するのは当たり前である。これが中華思想における華夷秩序だ。この法則が逆転すれば、それは宇宙の法則に反し、この世は無秩序の地獄と化す。

▼強烈な差別思想である。この差別思想を心地よく思ったのが、モンゴルに滅ぼされた南宋の知識人たちであった。夷狄のモンゴルに支配されたのが悔しくてならない。このモンゴル支配から脱したのが明朝だった。

▼明朝では宮廷の官僚試験で朱子学を科目に採用した。これが「科挙」である。同時期、モンゴル支配を脱した朝鮮は明から冊封を受けていた。明朝を慕う朝鮮はこの朱子学の科挙に注目し、朝鮮でも明に倣って科挙試験を実施したのである。

▼こうして朱子学を骨の髄まで叩き込まれた若者たちが、朝鮮宮廷の官僚(両班)に採用されたのだ。

明に憧れた両班

画像〔朝鮮征伐では加藤清正の虎退治が、後の江戸庶民に痛快な出来事として言い伝えられた〕

▼「中華」に血統はない。たとえ夷狄に生まれても、中華文明を受容すれば中華になれる。両班はそんな明の文明に憧れた。文字のない朝鮮は漢文を学び、母国語のように使いこなした。明の官僚と同じ衣帯に身を包み、あたかも明の官僚であるかのように振る舞った。

▼そんな朝鮮から見れば、東海の彼方の孤島に住む日本人や粗野なモンゴル人、漢文が読めず書けない満州人はすべて夷狄であった。禽獣(けだもの)と同じである。猿のような存在だ。反日思想の根源はこうして根付いていった。これも朱子学による。

▼秀吉の朝鮮出兵を朝鮮では「壬辰倭乱」という。「壬辰」とは年号で「倭乱」は日本の蔑称だ。〈壬辰時代に起きた倭人の反乱〉という意味である。わが国では「文禄・慶長の役」という。

▼「文禄・慶長の役」は朝鮮を舞台とした日明戦争だった。明の征服を目的に出兵した秀吉軍は、その通過点として朝鮮に上陸したのだ。

▼朝鮮では秀吉軍も明軍も略奪を行った。しかしチョーセン人は秀吉の蛮行は糾弾するが、明に対しては「援軍派遣の大恩」を感謝した。これも朱子学である。現在の文在寅政権と変わらないではないか。

面従腹背は朝鮮人種の特異技だ

画像〔辮髪を強要する満州人にチョーセン人は反発した〕

▼清朝を立てたのは満州人だ。満州人は日本人と同じように頭髪に剃りを入れていた。衣帯は毛皮を身につけていた。両班が明に憧れて明の官僚を真似た衣装に身を包んでいたのとは雲泥の差だ。

▼満州人は漢語が理解できない。漢文も書けない。両班が猿のごとき夷狄であると指摘した通りだった。しかし朝鮮はその嫌いな満州人の満州軍に蹂躙された。朝鮮国王・仁柤に三跪九叩頭の礼を迫ったのは満州人だ。なんという理不尽であろうか!。チョーセン人は願った。大明がこの理不尽を放置するはずがない。壬辰倭乱の時のように、明の援軍が朝鮮に派遣されるだろう。だれもがそう思っていた。

▼しかし明からの援軍は来なかった。1644年。明では流賊から台頭した李自成が北京で崇禎帝を包囲すると、崇禎帝は自殺したのだ。明朝はこの時点で滅びた。

▼ホンタイジは北京に入ると直ちに布告を発した。漢人に満州人と同じ辮髪を強制したのだ。「髪を留むる者、頭を留めず」、髪を剃らぬ者は反逆者として処刑する、という布告だった。

▼北京からころげるように朝鮮に戻った使者は、慟哭しながら朝鮮王に報告した。
「中華、ついに滅ぶ。夷狄の地となれり」

▼しかしここからが朝鮮の種の本領発揮だ。チョーセン人は打たれ強い。すぐに気を取り直した。
「否、中華はこの朝鮮国に残った。わが国は、国土は小さいが、その文明は世界を凌駕する」
 これが小中華思想の誕生だった。

▼両班は明の服装を堅持した。年号は明朝最後の皇帝・崇禎帝から「崇禎〔すうてい〕」を密かに使い続けた。表向きは清に平頭して朝貢を続けたが、内心ではこれを侮蔑し、面従腹背、文明人としての矜持を保ったのである。面従腹背も現在の文政権と同じだ。(続)




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一月一日/文部省唱歌

〔懐かしい童謡・唱歌・青春歌をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>




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空母「いずも」誕生か
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画像〔護衛艦(軍艦)「いずも」が空母になる。栄光の日本海軍を復活しよう〕

▼韓国のバカメディアが羨望を籠めて懸念していたことが事実になりつつある。護衛艦(軍艦)「いずも」の空母化だ。

▼建前は離島防衛を目的としたものだ。だが、朝鮮半島有事や支那の尖閣占領に対応したことはニッポン人なら誰でも分かる。「護憲」と「安倍潰し」を社是とする朝日はじめ、小判鮫のような「反日」新聞は一面トップで猛反対するだろう。奴らはこの国がどうなろうと、支那の属国となることが第一目的なのだから。

▼政府は、わが国最大級の護衛艦(軍艦)「いずも」を、戦闘機の離着艦が可能となる空母に改修する検討に入った。「いずも」建造当初から空母にする計画があったと思える。

▼自衛隊(海軍)初の空母となる。チョーセン人の悔しがる顔が見たい。運用開始は2020年だ。かつて1964年の東京オリンピックのときに支那は核実験をした。今度は2020年の東京オリンピックに空母「いずも」の誕生だ。なにか因縁めいてないか。東京五輪には必ず何かが起こる。

▼政府は「攻撃型空母」は保有できないというが、そんなのはどうでもなる。運用次第だからだ。自衛隊の思惑は「いずも」にF35B戦闘機を搭載する予定だ。F35Bはアメリカ海兵隊に配備されている最新鋭ステルス戦闘機だ。

▼F35には空軍用のA型と短距離離陸・垂直着陸が可能なB型、それと空母艦載用のC型がある。海自はB型を選定した。つまり敵攻撃能力を備えた戦闘機だ。

▼「いずも」は、広い甲板を持つ空母に似た形状で建造された。計画当初から政府は「空母」を狙っていたのだろう。全長248m、満載排水量約2万6000トンは巨大だ。戦艦大和の満載排水量72,809トンには及ばないが、全長263.0mは「大和」より15mも大きい。

▼「いずも」は戦闘ヘリコプター14機を搭載できる。これを空母化すれば、F35Bを約10機搭載できる見通しだ。政府はあくまでも離島防衛用の補給拠点など防御目的で活用すると強調するが、攻撃能力抜群の軍艦に変容することは間違いない。当然、日米連携を強化し、北朝鮮や中国の脅威に備える狙いがある。

▼「いずも」改修の主な点は、F35Bのジェットエンジンが発する熱に耐えられるように甲板の耐熱性を上げることだ。甲板の傾斜を利用して艦載機が発艦するスキージャンプ台方式とするかなど、改修の方法については今後検討するという。愚生はワリャーグ(支那の空母「遼寧」)のようなスキージャンプ台方式ではなく、カタパルト方式にしてもらいたいのだが。カタパルト方式は、現代の航空母艦では主力だ。

▼アメリカ軍にとってもわが国が空母を保有すれば、離島防衛や海自艦隊の防衛力強化につながるから大歓迎だ。敵が離島や海自艦隊を攻撃する際、アメリカ軍の戦闘機が敵と適切な距離に位置する空母に着艦して燃料を補給できれば、対処能力は向上する。有事で在日米軍基地が破壊された際には、代替滑走路の役割も担うことができる。

▼北朝鮮は弾道ミサイルによる在日米軍基地攻撃に言及している。朝鮮半島有事では基地の滑走路が使用不能になる事態も想定される。さらに支那は海洋進出を強めており、離島防衛力の強化は喫緊の課題なのだ。

▼憲法9条2項で保持を禁じられている戦力の一つとして「攻撃型空母」がある。しかし防衛省の幹部は「防御目的で活用すれば、『攻撃型空母』にはあたらない」と強気だ。海自の戦闘能力強化で、中韓の出鼻をへし折ってもらいたい。


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(63)人間天皇を印象づける

画像〔大阪巡幸の様子。警備スタッフが空砲を撃っても混乱は収まらなかった〕

▼日本の敗戦が決まると、連合国の中からは天皇の戦争責任や天皇制の廃止を求める声が強くあがった。

▼しかし、アメリカとしては日本の占領政策と民主化のために天皇制を利用したいという目論見があった。このことが、天皇巡幸を実現させたともいえる。

▼1946年元日、昭和天皇は巡幸に先立ちって、「天皇を現御神〔あきつみかみ〕とするのは架空とする観念である」という、いわゆる「人間宣言」を行った。そして、天皇がみずから各地に赴いて国民に話しかけることで、「人間天皇」の印象をより強烈に印象づけようとしたのだ。

▼実際、敗戦に打ちひしがれ、戦後の物資不足や食糧難に困窮していた国民たちは、天皇の姿を見て、声を聞くだけで涙を溢れさせ、歓声をあげた。

▼1947年12月に原爆投下後初めて訪問した広島市でも、5万人の市民が天皇に一目会いたいと詰めかけたのである。

画像〔福岡の三池鉱業所三川鉱では、作業服で坑内を歩かれた〕

▼ところが、各地で天皇を歓迎する市民たちのあまりの熱狂ぶりに、GHQは危機感を覚えた。天皇が中心となり国を治めるという戦前の思想の再来を懸念したのである。

▼そこにGHQによって禁止されていた日の丸の掲揚が沿道の市民によって行われるというハプニングが起きた。GHQは、1948年に巡幸の一旦停止を決めた。折りしも極東軍事裁判の最中であり、天皇の退位なども取り沙汰されていた時期のことだった。

▼その後、昭和天皇の熱心な希望もあり、巡幸は1949年に九州から再開された。四国の道後温泉を訪れた際には、斉明天皇以来1300年ぶりに天皇が温泉に入浴したとあって、地元は興奮に包まれた。

▼そして1954年、巡幸最後の地となった北海道の旭川では、じつに15万人もの市民が天皇を熱狂的に歓迎したという。

▼足かけ8年で全国を回った巡幸だが、激しい地上戦が繰り広げられた沖縄だけは巡幸地からはずされた。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は1月5日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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