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zoom RSS 1015号 日本と張り合った韓国の雑穀米料理

<<   作成日時 : 2017/12/10 08:29   >>

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[昨日までで、訪問者総数が579,125人になりました。]</span9
文在寅には金正恩は同胞らしい。北朝鮮のミサイルに脅威は感じない。ただ文在寅にあるのは「反日」だけだ。だからトランプのいる前で「日米韓の軍事同盟には与しない」と言ってのける。日本のおもてなしに張り合って、チンケな「独島エビ」を出し、雑穀米を椀に盛る。どう贔屓目に見てもヤンキーが喰う食べ物ではない。それを臆面もなく宮廷料理だといって晩餐会のメニューにするのだから驚きだった・・・・・・



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画像◆韓国の「反日」団体はドイツを利用したくてしょうがないらしい。挺対協(韓国挺身隊問題対策協議会)や民労総(全国民主労働組合総同盟)、民弁(民主社会のための弁護士会)など、「反日」の市民団体は売春婦像(慰安婦)の設置をアメリカだけに限らず、カナダやオーストラリア、そして欧州への進出を狙っている。

◆欧州では特にドイツだ。奴らは日本軍の慰安婦制度はアジアのホロコーストだと言って憚らない。「ホロコーストに謝罪したドイツを見習って日本は慰安婦に謝罪しろ」というのが奴らのキャッチフレーズだ。

◆しかしユダヤ人は、奴らが悲劇を誇張して「ホロコースト」を利用することを快くおもっていないのだ。ユダヤ人自身が反対しているのである。戦時中、日本はユダヤ人を救った。彼らユダヤ人は今もその恩を忘れない。ユダヤ人はチョーセン人のウソと歴史捏造を見抜いている。アタマの構造が違うのだ。だがアタマの悪いチョーセン人はそんな事実は無視して、ドイツを利用したくてしょうがない。

◆臆面もなくドイツのフライブルク市に姉妹都市である水原市から慰安婦像が寄贈されそうになったことがあった。昨年のことだ。フライブルク市長は流石にアタマがいい。すぐチョーセン人の魂胆を見抜いた。市長は「像設置の目的が、日本への外交圧力であることを知ったとき、私は悪用されたと感じた」と即座に拒否したのだ。

◆バカのチョンがドイツまで運んでしまった売春婦像は行き場がなくなった。そこで懲りない奴らはドイツ南部のウィーゼント市にある民間の施設に目をつけた。ネパール・ヒマラヤ・パビリオン園だ。オーナーを説得して今年3月に設置した。いつものように、元売春婦(慰安婦)と称するババァも参加した。

◆しかしこのパビリオンのオーナーは、売春婦像(慰安婦)が日韓問題になっていることを知ると、4月には「慰安婦は性奴隷」と刻まれている碑文を撤去した。

◆ここまではまぁよかったが、そこでしゃしゃり出たのがドイツのバカだった。前首相シュレーダーだ。9月、いきなり元売春婦(慰安婦)が共同生活している「ナヌムの家」を訪問したのだ。そして「日本の次世代は過去の出来事の責任を取るべきだ」と極東の事情などなにも分かりもしないのに、エラソーに御託を述べたのだ。韓国のメディアは大喜びして有頂天になった。バカとバカが手を取り合って大喜びしたのだ。

◆わが国の民間団体がこのことを知ると、丁寧にシュレーダーに抗議の手紙を書いた。「あなたの発言は私たち全ての日本人に対する侮辱です。貴方が慰安婦問題を全く知らないのは明らかです。…あなたの訪問したナヌムの家は北朝鮮と関係がある団体が運営しています」。そして慰安婦についての誤解も関係資料を提示して説明したが返事は返ってこなかった。

◆しかしなにゆえにシュレーダーはいきなり韓国の元売春婦(慰安婦)を訪問したのか。謎はすぐ解けた。シュレーダーにはドイツ語通訳の韓国女性の恋人がいたのだ。73歳。このスケベジジー、この通訳と4度目の結婚をするかもしれない。25歳年下の美しい女性だそうだ。つまりシュレーダーのバカはなにも知らないで、オンナ欲しさに韓国まで出向いたのだ。

◆しかしだからといって安心はできない。バカはすぐバカなことをやりだすからだ。恋に盲目となったシュレーダーじいさんが、「ドイツにも売春婦像(慰安婦像)を建てる」と言い出さないとは言えないからだ。そのとき、わが国政府はどんな対応をとるのだろうか。一抹の不安は拭いきれない。

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17.12.10
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虐げられた朝鮮人に料理はなかった

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晩餐会からみえた韓国の見栄

画像〔テーブルの上に御膳を置き、伊勢エビを独島エビと紹介した文政権。茶碗に山盛りの飯。なんとみすぼらしいもてなしだったか〕

▼北朝鮮が「火星15号」を発射したのは先月29日の未明だった。首都・平壌近郊の平安南道平城付近から、弾道ミサイル1発を発射した。ミサイルは青森県沖の排他的経済水域(EEZ)内の日本海に落下したと推定される。約50分間に亘る飛翔だった。水平距離で約1000km、高度は約4500kmだ。アメリカ国防総省は「火星15号」をICBMと断定、アメリカ大陸を広く射程に収めた。

▼安倍はトランプと文在寅と電話会談をし、極めて危険な状況になったと確認しあった。しかし文在寅は電話会談で、この期に及んでも北朝鮮を圧力で対応するとは言わなかった。むしろ北朝鮮に対する人道支援を話す始末だ。

▼ローソク革命で誕生した文在寅が「従北」であることは周知の通りだ。非常識で根っからのアカだ。その韓国にトランプは飛び込んだ。11/7昼過ぎ、アメリカの大統領としては25年ぶりとなる「国賓」として、最高の格式でもてなしを受けた。――と、チョーセン人は思っている。

▼トランプ訪韓を振り返ってみよう。25年ぶりに「国賓」としてアメリカ大統領を迎えた文在寅政権が、トランプをどう迎えたのか、時間が経過したいま、もう一度、晩餐会の料理から振り返ってみる。

チョーセン人丸出しの晩餐会

画像〔わけもわからず抱き合ってはみたものの、まさか売春婦のババァとは〕

▼米韓会談でトランプと文在寅は北朝鮮間題で一致したと報じられた。「平和的解決」を目指し、核・ミサイル開発放棄を迫り、「最大限の制裁と圧力」を加え続ける――これが一致した条件だった。果たして米韓の思惑は本当に一致したのだろうか。答えはノーだ。軍事オプションをちらつかせて北朝鮮に圧力をかけているトランプと、北朝鮮との対話に意欲を示す文在寅とが、北朝鮮間題で一致するわけがない。

▼文在寅が大統領に当選したのは、北朝鮮との対話路線を掲げていたからだ。親北の文在寅だ。北朝鮮が何をしようと彼らはわが同胞で、北朝鮮と共同して経済政策を進めることを公約に掲げていた。平昌オリンピックにも南北共同開催を模索したほどだ。

▼一方、文は日本に対する韓国の外交方針を「ツートラック戦略」と称し、反日は続けるが、日本の経済的な援助は欲しいと色気を見せる。ツートラックだ。政治的には反日。慰安婦問題や「強制連行」による炭鉱労働者、戦時徴用工の問題などで日本を追及する。一方で経済的には同盟を結んでいきたい。なんとも虫のいい政策だ。

▼トランプを招いての晩餐会の席上、竹島近海で獲れたとされる「独島のエビ」を使った料理が出された。元慰安婦をトランプに引き合わせたりもした。完全にわが国を意識した演出だった。北朝鮮の無謀な行動を、いまこそ日米韓が連携しなければならない時に何をやっているんだ、と世間は感じた。中央日報は「独島エビ」を恥ずかしい行為だと論じた。

▼日韓の信頼関係を損ねてまで、なぜ文はこんな非礼なことをしたのか。国家がアメリカ元首を迎え、国を挙げての「晩餐会」である。あからさまに「反日」を意識したパフォーマンスを演出する。日本を貶める意図がありありと出た、愚かとしかいいようのない、バカのチョーセン人丸出しの晩餐会だった。

みすぼらしかった晩餐会

画像〔韓国料理というまやかしにトランプは箸をつけなかった〕

▼米韓首脳の晩餐会は、どう贔屓目に見てもみすぼらしかった。唐、明、清の属国だった朝鮮が独自の韓国料理を世界にアピールするには絶好の機会だったが、結果はみすぼらしい料理になってしまった。

▼晩餐会の料理には礼儀がいる。その第一は、接待された客(国)の好みと、相手の歴史観を認識して、丁寧にもてなさなければならない。韓国政府には客人をもてなすという行為が理解できていなかった。朝鮮人は礼節の種だというがとんでもない。朝鮮には文化というものが育たなかった。

▼第二は晩餐会に政治的パフォーマンスを持ち込んではならない。それが礼儀というものだ。しかし韓国政府はここぞとばかりに「反日」色を出してトランプを接待した。トランプが果たして「反日」色を理解したかどうか疑問だ。この有り様を敏感に感じ取ったのは欧米のメディアだった。

▼アメリカの保守派に支持されているウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は11/7日付の社説で「文大統領が信頼できる友人だとは思えない」と痛烈に批判した。そうだろう。この晩餐会のメニューには当初、竹島周辺で捕れたエビを「独島エビ」と記載してあったのだ。アメリカ政府の指摘であわてて「独島」の文字を削除したという。晩餐会には元売春婦の李容洙(88)のババァまで招待して「反日」を煽った。この政治色満載のショーにアメリカメディアが反発したのだ。実に不愉快な晩餐会と世界中の物笑いになった。

料理はすべて支那の真似だ

画像〔朝鮮人の伝統と言えばマッコリしかない〕

▼文化も礼儀もしらないチョーセン人が、バカ丸出しで接待したのが、トランプ大統領を招いての晩餐会だった。

▼なぜテーブルの上に御膳を置くのか。御膳は床や畳に置くのが当たり前で、テーブルの上にさらに御膳を置くなどという様(さま)は見たことがない。礼儀の〈れ〉も知らないバカなのだ。

▼朝鮮の饗応料理といえば、牛肉、豚肉、白身魚から銀杏、胡桃まで十種類以上の具を華の開くように盛りつけて煮込んだ神仙炉(シンソンノ)、牛肉の脂ののった肋肉をスープで一昼夜コトコトと煮込み、歯を入れると溶けるように甘美なカルビッチム、数々の具を卵の衣で包み揚げした煎(ヂョン)などだ。李朝の宮廷料理の流れを汲むものだ。でもこれらの料理は朝鮮独自の料理ではない。ほとんどが支那料理を真似たものだ。牛肉の煮物などは満洲族(清)の料理かもしれない。

▼晩餐会に出された晩餐酒は韓国古来の伝統酒だという。嗤わせるな。韓国に伝統の清酒は存在しない。日韓併合時代に日本の清酒が入ったが、バカのチョーセン人はその後、製造法を忘れてしまい、朝鮮戦争後は化学合成の日本酒モドキを飲んでいた。チョーセン人伝統の酒は「マッコリ」だ。

▼マツタケ釜飯の膳には360年の伝統を誇る醤油などで味付けをした韓牛カルビが添えられていた。言っとくがマツタケ釜飯は日本が起源だ。さらに韓国に醤油の老舗は存在しない。17世紀からの醤油だとすれば、味噌玉(メヂュ)を農家が軒下に吊るし、発酵後に作った伝統の醤油しかない。これは相当に臭いのだ。

▼「独島エビ」などはもってのほかだ。韓国政府はトランプの好みだと思って料理したのだろう。トランプが好きなのはスペイン産のシュリンプという大型エビだ。

▼配膳の上部に置かれた四つのコメはなにを意味しているのか。韓国政府が言うにはトランプに選択してもらい炊いたコメだという。トランプにコメの趣味があるとは知らなかった。コメは「北黒糙、紫光、黒羮、忠北黒米」の順だ。四つのコメを全部出す風習はあり得ない。

「反日」ならなんでもありの文在寅政権

画像〔非常食の作物でトランプを饗宴したチョーセン人の意識はどこにあるのか〕

▼椀飯はなんのつもりで盛ったのか。韓国政府は「救荒作物」の膳だったという。「救荒作物」とは、一般の農作物が不作のときでも成育して、比較的よい収穫をあげられる作物のことだ。ソバ・ヒエ・アワ・サツマイモなどを救荒作物という。備荒作物ともいう。凶作時にもある程度の収量が得られ,主食の代用となって飢餓をしのぐために栽培する作物だ。なんでこんなものが食卓に上るのか。

▼文在寅は「日本料理でも、中国料理でもない、わが国独自の伝統料理を作れ」と命じたらしい。ははぁ、それで録なものを喰ってこなかったチョーセン人が考えたのがソバ・ヒエ・アワ≠ニいうわけか。「独島エビ」は文の顔色を窺った官僚が勝手に指示して盛り込んだという。これでトランプの饗応料理がメチャメチャになった。

▼チョーセン人はトランプの訪韓は大成功だったと有頂天だ。日本の拉致被害者の面会に対抗して元売春婦とのハグも成功した。さらに独島のエビとウソをついてトランプに喰わせた。トランプが箸をつけたかどうかは定かではない。すべて、今回のトランプ訪韓は日本を意識しての対応となった。属国とはそいうものなのか。嫉み、僻み。裏を返せば今回のトランプ訪韓で日米韓との立ち位置を鮮明にした形となった。

▼北朝鮮の動きが不安定なこの時期に、文在寅は日米韓の連携から離脱した。トランプも安部も、最早韓国を当にはしていないはずだ。アメリカはその時がくれば、韓国の意向に構わず北朝鮮を攻撃するだろう。わが国は後方支援に突き進む。その時、文政権はどういう立場にたつのか。習近平の顔色を窺いながら、反日米になるのか。またしても事大主義に走るのか。わが国は、もう韓国で失敗してはならない。じっくり韓国の出方を見ることだ。喩え韓国が泣きついてきても毅然として撥ね付けることも必要なのだ。属国根性は何世紀を経ても変わることがない。愚民め!




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冬の星座/文部省唱歌 詞 堀内敬三 曲 William S. Hays

〔懐かしい童謡・唱歌・青春歌をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>




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大赤字が見え見えの平昌五輪

画像〔メディアの怒号を浴びて聖火リレーはスタートしたが、大赤字で終わるだろう〕

▼平昌五輪だ。覚えているだろうか。11/1夜、仁川市内の公園で行われた聖火リレーのイベントだ。韓国IOCの委員で元卓球の五輪メダリストの柳承敏が臨時の聖火台に点火した瞬間、聖火が消えてしまったのだ。ああ〜ッ。ドジッ。関係者がガスライターで再点火して、聖火リレーはスタートした。韓国ネットユーザーは平昌五輪の結末を予測して炎上した。「何かの兆候だ!」

▼第一走者はフィギュアスケートのユ・ヨンだ。その可愛い表情を撮ろうとメディアが一斉に押しかけた。現場はごった返した。怒号が飛び交う。「修羅場」だ。出だしからシチャカメッチャカだった。

▼今大会のメーン会場はオリンピックプラザという。最近、この会場で観客2万人を集めてKポップのコンサートが実施された。夜だ。朝鮮半島の冬は寒い。この会場には屋根も壁もない。野ざらしの施設なのだ。案の定、観客は低体温症になる。救急車で病院に搬送された。この夜の最低気温は2度だった。

▼来年2月9日に五輪の開会式が開催される。予想される気温は氷点下10度近くになる。組織委員会は「風を遮断する幕を設置する」という。まさか、あのブルーシートじゃあるまい。杜撰な計画と運営は日を追うごとに露見される。

▼お粗末な運営はまだある。五輪で使うロゴマークだ。これが清州市の文化財団のロゴマークとそっくりだという。盗用疑惑が発生したのだ。

▼さらに深刻なのはチケットの販売だ。売れないのである。しかも宿泊施設が不足している。本番まであと2カ月。入場券販売は10月時点で31.9%だ。国内向けは26.5%にしかならない。大体、韓国が見栄を張って冬季五輪を誘致したことが間違いなのだ。スケートを除いて勝てる種目はない。朴槿惠のお友達・崔順実(チェ・スンシル)が五輪事業で不正な利益を得ようとした疑惑も背景にある。

▼ついに平昌郡がある江原道は100億ウォン(約10億円)を予算計上して、道内の小中高生を動員することにした。チケット購入費や交通費として1人10万ウォン(1万円)を支援して10万人を動員する計画だという。バカじゃねぇか。

▼韓国政府は平昌五輪を目当てに京城との間を1時間台で結ぶ高速鉄道が開通した。しかしネットでは、韓国人は車の移動が主体となるので、多分この列車には乗らないだろうと悲観的だ。

▼なんといっても平昌五輪は寒さ対策だ。平昌は山あいに立地する。五輪が開かれる2月の平均気温は零下4.8度だ。組織委は観客全員に毛布と座布団、それにカイロを配る計画だそうだ。嗤っちゃうね。それでもチョーセン人は「大丈夫!」と胸を張るのだから、どんな神経してるのか。やっぱり冬季五輪などやらなければよかったのだ。大赤字でフィナーレだよ。愚民め!




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(59)毎日のように停電になった

画像〔手作りの電気パン焼き器でパンを作る子供たち。(1947年)〕

▼戦後、どうにか生き延びた日本人が生活していくうえでは、食糧はもちろんのこと、燃料の不足が深刻な問題だった。

▼都市ガスの施設は繰り返された空襲で徹底的に破壊され、頼みの石炭や薪〔たきぎ〕は戦時中からの配給制が続いていたのである。そんななか、かろうじて確保できていた電気を使って煮炊きができる電熱器(電気コンロ)がたいへん重宝された。

▼電気で鉄線を加熱する方式の電熱器は、電源さえあればすぐに使えることから、大正時代には「電気カンテキ」などと呼ばれすでに普及していた。

▼ところが、戦後に出回ったそれは無駄に電気を必要とする粗悪品が多かったため、あちこちの家庭で夕食の準備のためにいっせいに使い始めると急激に電圧が低下し、連日のように停電騒ぎを引き起こしていたのだ。

▼その後、1951年の電気事業再編成令により全国に9つの民営電力会社が設立され、電気事情はしだいに改修していった。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は12月15日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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