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zoom RSS 1014号 白頭山の地下に核ミサイル基地建設か

<<   作成日時 : 2017/12/05 08:04   >>

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金漢率。キム・ハンソルと読む。あの毒殺された金正男の長男だ。オックスフォード大学大学院への進学を予定していたが、父・金正男が暗殺されて留学を断念。中国は金正恩を排除して金漢率をトップに据えたいと画策している。金正恩も中国の狙いが分かっているから、白頭山の地下に核基地を建設する。北京に核攻撃の照準を定めているのだ。国土の壊滅とともに北朝鮮人種の破滅も覚悟している・・・・・・


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画像◆パックネが文在寅と激しく大統領の座を争っていた時期だ。2013年1月30日、韓国初の人工衛星を搭載したロケットが韓国南部の全羅南道「羅老宇宙センター」から打ち上げられた。単純バカのチョーセン人はその成功に大喜びだった。だが打上げのロケット本体はロシア製だ。エンジンの開発技術がないチョーセン人には所詮自力でロケットをつくる技術がなかった。

◆朝鮮では20世紀に入るまで樽や桶、杵も臼も作れなった。朝鮮から遙々やってきたアタマの悪い官吏たち(通常、朝鮮通信使という)がわが国の水車を見て肝を潰した。彼らには木を曲げる技術がないから水車の車輪は造れなかった。そんなチョーセン人が曲がりなりにもモノを造るという技術を身につけたのは、日本統治時代だ。わが国の製品を見よう見まねでコピーから技術を盗んだのが始まりだ。

◆そのアタマの悪いチョーセン人が、よその技術を盗みながら人工衛星を製造したのだから、まあ、その努力は認めよう。その人工衛星を搭載した初の打上げロケットに「羅老号」(KSLV-1)と名づけた。最も1段目は開発できずロシアに頼ったが。その打上げ成功の時期がパックネが大統領になる直前だった。

◆パックネは大統領に就任するとコウモリのように飛びながら各国に日本の悪口を言い触らし回った。〈告げ口〉外交である。イガンジルだ。いい気になって〈告げ口〉をして回っていたパックネの絶頂期は「月に太極旗をはためかせる」と公言したときだろう。2015年1月8日だった。韓国の悲願、「ロケット開発」の集大成だ。

◆2017年12月に独自開発のロケット「(KSLV-2」を試験発射し、2019年12月と2020年6月に本体打ち上げる。そして同年中に無人月探査船を飛ばし、月面にいたる――という大法螺の青写真だった。さらに2030年以降には火星と小惑星の探査に乗り出すいうのだ。

◆しかしこの大法螺計画は早くも馬脚を顕し、翌年には韓国型宇宙ロケットの試験発射が10カ月程度延期される見込みと発表したのだ。他人の技術を盗んで開発しようした思惑が外れた。エンジンの開発ができないのだ。「2020年までに月に太極旗をはためかせる」という法螺が現実となった。

◆さらにそれが延期になった。11月21日、科学技術情報通信部は2020年に予定された韓国型ロケットの打ち上げを1年延期したのだ。ただまだ国民を騙し続けた。2021年には韓国型ロケットを2回打ち上げるという。 月着陸船の打ち上げは「2030年以前」に実施するというのだ。もう、嗤うしかない。

◆わが国がH2Aロケットで何回も打上げに成功し、北朝鮮もミサイルの発射でそれなりのエンジン技術があるのに韓国だけにはない。それが悔しくてならないのだ。多分、今回の延期計画もまた〈延期〉されるだろう。なにしろチョーセン人は自ら汗を掻こうとはしないのだ。基礎から研究するよりも既に開発済みの技術を取り入れるかコピーして結果だけを求める。これではこの種の成長はない。やはり木を曲げる技術から学び直さなければ立ち直りは無理だろう。愚民め!

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17.12.05
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金正恩を消せ!

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望まれないで誕生した金正恩政権

画像〔在日二世の高英姫は金正日好みの美人だ。「喜び組」のメンバーだった〕

▼金漢率。キム・ハンソルと読む。あの毒殺された金正男の長男だ。1995年6月16日生まれだから、まだ22歳。妾の子だ。2011年10月、ボスニア・ヘルツェゴビナのカレッジ、モスタル校に入学し、その後パリ政治学院に進学して2016年に卒業した。その後、オックスフォード大学大学院への進学を予定していたが、父・金正男が暗殺されて留学を断念。中国共産党から厳しい忠告があったとされる。

▼8年前、中国紙・環球時報は金正日の後継者について、「中国は長男の金正男が選ばれることを希望している」と報じたことがあった。当時中国は粛清された朝鮮労働党行政部部長の張成沢と結託して次期後継者に金正男を強力に推していた。正男が後継者に選ばれれば中国は北朝鮮を思惑通りに動かせる。影響力が格段に強まることは間違いなかった。

▼だが思惑とは裏腹に後継者に指名されたのは金正恩だった。金正日には三人の男の子供がいた。長男が金正男(暗殺)、次男が金正哲、そして三男が金正恩だ。

▼金正日と金正男はウマが合わない。では次男の金正哲か。だが金正哲には数奇な誕生秘話がある。彼の母親は大阪鶴橋生まれの在日朝鮮人二世の高英姫だ。喜び組の接待役の一人だった。高英姫は金正日好みのオンナだ。当然の如く姦りまくって生まれたのが金正哲だった。

▼高英姫は朝日新聞に煽られて北朝鮮に帰還した一人だった。「地上の楽園」は朝日はじめマスコミが金日成に媚びた戦後最大の〈誤報〉記事だ。前途洋々と希望を抱いて北朝鮮に帰還した在日朝鮮人に待っていたのは最低の「敵対階層」という身分と、日本では考えられない貧困だった。

▼成分が最下位の「敵対階層」である高英姫の息子を次期後継者にすることはできない。党も軍も国民も納得しない選択肢である。ある意味で金正恩が後継者になれたのは消去法だった。ほかに後継者がいないのだ。金正恩は金英淑と結婚してできた子だ。結局金正日は金正恩を後継者を指名せざるを得なかった。

金漢率をトップに据えたい中国

画像〔金漢率を中国は北朝鮮のトップに据えたがっている〕

▼北朝鮮NO.2の張成沢を国家転覆の容疑で死刑を宣告したのは、2013年12月12日。国家安全保衛部特別軍事法廷だった。死刑判決を下した翌13日に処刑した。父を亡くした若き金正恩にとって、張成沢は心強い存在だったはずだ。だからこそ張成沢は、金正日政権時よりも高いポストに就き「NO.2」とまで言われるようになった。しかし、金正恩も時間が経つにつれ自信がついてくると、その存在がわずらわしくなる。そのうえ、張成沢は異母兄・金正男をバックアップしていた。

▼金正恩に頼られた張成沢は、実際に大いに権勢をふるった。金正恩は次第に張成沢が目障りになる。そしてついに金正恩は張成沢の抹殺に至るのだ。

▼目障りな張成沢を処刑すると、張の親族を悉く処刑した。処刑の対象者には幼い子どもも含まれた。まるでわが国の戦国時代のような状況だった。張の姉もその夫の全英鎮駐キューバ大使も、甥の張勇哲駐マレーシア大使も、その張大使の20代の二人の息子も張成沢が処刑された2013年12月、平壌で処刑された。キューバ大使だった全大使夫妻とマレーシア大使だった張大使夫妻はいずれも銃殺だ。張の二人の兄(いずれも故人)の息子や娘、孫に至るまで直系親族は全員処刑された。張成沢の勢力を残さないためだった。

▼張の妻は故金正日の妹だ。金敬姫である。さすがに父親の妹は粛清できなかった。

▼張成沢にも粛清される理由がなかったとは言いがたい。張は有能ではあったがかなりの野心家で、非常に傲慢な性格であったという。この張の権力拡大を忌々しく思っていたのが軍部だ。金正恩が張を排除した理由は張の影響力を警戒したからだというのが大方の見方だ。

▼一方、習近平は金正恩より金正男を北朝鮮の最高責任者にしたかった。中国にとって コントロールできる正男のほうが利用価値は大きいのだ。ただ習近平体制にも綻びはあった。中国共産党の周永康・前政治局常務委員である。周は、張のクーデター計画を入手すると、正恩側にリーク。自身も亡命計画を企てていた。周は江沢民を後ろ盾とする「上海閥」の実力者だったが、習が推し進める汚職官僚一掃の「反腐敗運動」で失脚していたのである。

▼張は正恩の代わりに亡命中の兄・金正男をトップに据える計画を中共幹部に漏らすと、クーデター計画を打ち明けた。その極秘情報を知った周永康は、この時とばかりに金正恩と内通する。そして自身も亡命を計る算段をしたのだ。

▼習近平は周一族の腐敗ぶりを以前から把握していた。周の機密漏洩が発覚すると習は周を逮捕。そして裁判で無期懲役の判決が下されると、不満を顕わにした。習は周の死刑を望んでいた。それが比較的軽い刑に落ち着いたのは何か裏で取引があったのかもしれない。

▼張成沢も金正男もいなくなって中国の北朝鮮介入は益々難しくなった。日頃から金正恩のやり方が気に喰わない習近平は、兄・金正男を殺害した金正恩を失脚させようと画策するが、決め手がない。中国のハラは金正恩を排除して金正男の息子・金漢率トップに据えようとしていた。

金正恩が国土破壊を賭けた北京核攻撃

画像〔北朝鮮の6回目の核実験で落石した白頭山の観光通路。中国吉林省の長白山管理公司の従業員が落石を整理している〕

▼今年2月だった。金正恩は行動にでた。マレーシアで暗殺された異母兄・金正男氏の長男、金漢率を暗殺しようと試みたのだ。北京に派遣した偵察総局の特殊工作員が中国公安当局に逮捕されたことで明らかになった。10月30日に中央日報が報じた。韓国のメディア報道だからガセかもしれないが。

▼逆にこの事件で金漢率が中国にいることが明らかになった。金正男が殺害された後、「千里馬(チョンリマ)民防衛」を名乗る団体が、金漢率とその家族を保護したことを表明し、オランダと中国、米国の支援に感謝の意を表明したことは既知の通りだ。

▼中国は11月24日、中朝境界の鉄橋「中朝友誼橋」を一時閉鎖すると発表した。北朝鮮側の道路工事が理由と説明している。北朝鮮にとって「中朝友誼橋」は遼寧省丹東と北朝鮮を結ぶ生命線だ。北朝鮮向けの貨物の多くは、この橋を通って運ばれている。一時閉鎖は事実上の貿易制限だ。

▼中国共産党の調査によると、人民の80%が北朝鮮との断交を支援しているという結果が出た。軍の将軍の70%が北朝鮮との間に交わされた『中朝友好協力相互援助条約』を破棄してもよいと考えている。『中朝友好協力相互援助条約』は、中朝どちらかが他国から侵略された場合に参戦するというものだ。

▼北朝鮮が言うことを聞かないなら新しい体制が必要だ、ということだろう。金正恩体制を除去し金漢率を擁立するのも、中国が北朝鮮を扱いやすいようにするためだ。

▼金正恩は中国の狙いを知っている。だから今、北朝鮮は中国を攻撃するための「白頭山地下基地」を建設中なのだ。ここに中国を攻撃するためのミサイル基地をつくる。中国を核攻撃する準備を進めているのだ。

▼朝鮮労働党内部文書には、《すべての党員と勤労者は、共和国(北朝鮮)を裏切った中国の圧迫策動を、核爆風の威力で断固として打ち砕こう》と呼び掛けている。中国への核攻撃も辞さないという過激な姿勢だ。北朝鮮の核ミサイルは、弾頭の向きをグルリと180度翻せば、中国全土がターゲットになる。この脅威を皇帝・習近平が黙って見すごすはずはない。

▼特亜の複雑な覇権争いにわが国はどう対応すべきか。「安保法制反対」とか「憲法改正反対」などとお花畑で喚いているだけでいいのか。ガタガタ騒ぐだけでは韓国政治の茶番劇と同じではないか。ここはもう一度しっかり、今のわが国の立ち位置を議論する必要があるのではないか。




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秋桜(コスモス)/詞・曲 さだまさし 唄 山口百恵

〔懐かしい童謡・唱歌・青春歌をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>




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北の脅威から市民を護れ!

画像〔THAAD設置に向かう在韓米軍を警護する警察〕

▼もし朝鮮戦争が再開されたら、韓国は参戦するか。結論から言えば、韓国は本気で参戦しない。米軍は韓国を無視して対北攻撃を敢行するだろう。

▼文在寅のこれまでの発言内容からすれば韓国が本気で対北攻撃に参戦するとは思えないからだ。「韓国は中国に接近はするが、アメリカは韓国に隠し事をしてはならない」とエラそうに言い切ったのだ。北朝鮮の独裁体制に深く共鳴する文在寅だ。「親中排米」はとくに驚くには当たらない。

▼日米韓共同演習の直前に韓国は参加を拒否した。在韓米軍は朝鮮戦争再開を想定しての演習だった。しかし韓国は直前になって参加を拒否。米軍は作戦行動を練り直す事態になった。すでに韓国には在沖縄海兵隊員2000名が張り付いているのだ。

▼文は国会の施政演説でこう言った。
「朝鮮半島で、韓国の事前同意のない軍事的行動はあり得ない」
 と。また先の光復節ではこうも言った。
「韓半島での軍事行動に決定することができるのは大韓民国だけであり、誰も大韓民国の同意なしに軍事行動を決めることはできない」

▼中国との関係改善を図るため、文は喜んで中国の〈踏み絵〉を踏んだ。その〈踏み絵〉とは「関係改善の三条件」だ。
(1)米国のミサイル防衛システムに加入しない。
(2)日米韓の安全保障協力は軍事同盟に発展しない。
(3)THAADシステムの追加配備をしない。

▼文が日米韓の安保協力体制から離反したことは確実だ。そもそも「米国のミサイル防衛システムへの不参入」や「将来的な日米韓の安全保障協力体制」といった重大事を同盟国の日米を無視して決定すること事態が異常なのだ。完全に日米との離反を決めたのだろう。

▼かつて2006年〜08年に在韓米軍司令官を務めたバーウェル・ベル退役陸軍大将はこう言い切った。
「北朝鮮が米国本土を攻撃すると威嚇している。米国が軍事的対応に出る場合、在韓米軍の運用には米韓両国の承認が必要だが、仮に韓国が拒否しても、米国は国際法に従いオフショア(韓国に駐屯していない)軍事資源を投射し、北朝鮮を攻撃できる。そこに、韓国の承認・協力は必要としない」
 米本土やハワイ、アラスカ、グアムや日本や豪州といった他の同盟国も、韓国の承認を得ず作戦に参加することが可能だと言う。

▼文在寅の目的は在韓米軍撤退だ。米軍は従北サヨク政権の文の言質から、〈在韓米軍撤退〉を察知した。米軍は文が〈従北〉だと判断して、戦闘部隊を含む各部隊を南北軍事境界線(38度線)から京城後方へと後退させた。在韓米軍の地上戦力指揮部である米第8軍司令部が京城龍山基地から京畿道平沢基地へ移転したのがなによりの証拠だ。

▼半島有事の際、米軍が大挙して撤退したら、わが国はどう対応するのか。北朝鮮軍は戦闘の矛先をわが国に照準を合わせることも想定しておかなければならないだろう。新潟市にノドンが撃ち込まれた場合、自衛隊は北朝鮮に反撃できるのか。「シン・ゴジラ」の政府対応ではないが、わが国政府は迅速に国民を守る結論は出せないだろう。半島有事が喫緊の脅威となりつつあるのを、国会議員もメディアも、国民も真剣に考えていない。その時になって悲惨な目に遭うのは、貧しい資産のない一般市民なのだ。国民を泣かすな!




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(58)食べることが娯楽になる

画像〔東京都内で始まったビヤホール。席のそばには、盗難防止のために自転車が置かれている。(1949年6月)〕

▼終戦直後は食糧が不足していたが、状況は少しずつ改善していった。空腹を満たすので精一杯という状態から、食を楽しむ生活を取り戻していくのである。

▼進駐軍が日本人のために放出した余剰食糧も、当時は欠かせない存在だった。進駐軍が放出した小麦粉で焼いたコッペパンが全国の児童に配布されたり、特別配給という形で、通常の配給では支給されなかったリンゴや肉の缶詰、クラッカー、チョコレートなどが配られることもあった。

▼放出品の中にあったチューインガムの影響でガムが流行したり、やはり放出品のココアを原料にしたココアキャラメルが販売されるなど、少しずつではあるが嗜好品を楽しむ余裕も出てきたのである。

▼1949年から1952年にかけては、それまで配給制だった酒、みそ、砂糖、小麦粉、イモ類、コーヒー豆などが次々に自由販売になっていった。その中でもコーヒーの復活は比較的早かったといえる。

▼街に喫茶店が復活したのは1947年頃のことだ。コーヒー豆はまだ輸入されておらず、代用コーヒーや、アメリカ軍の放出品のコーヒーに駐留兵(GI)の名をつけた「GIコーヒー」を提供していた。

▼当時東京都内にある喫茶店は、2300軒ほどだった。それが1952年には5562軒、1953年には6500軒と、わずか3年で3倍近い数になっている。

▼同時期に復活したのが、焼き芋屋である。1950年にイモ類の統制が解除されると、冬を待たず9月には店を開ける者もいた。

▼アルコール事情も少しずつ改善していった。1949年6月にはビヤホールが復活し、東京都内では21か所が営業を開始した。ビールの値段は1杯150円程度で、カストリ酒1杯50円に比べるとかなり高価だった。

▼1951年には安価なウイスキーのトリスを専門に出すバーが東京の池袋と大阪の北区に開店した。のちに、大衆酒場として大流行したトリスバーのはしりである。

▼喫茶店やビヤホールは、庶民のささやかな楽しみの場である。その復活は、日本の社会が社交などの楽しみに目を向ける余裕ができたことの表れともいえるだろう。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は12月10日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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