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zoom RSS 1010号 やはりチョーセン人とは付き合うべきではない

<<   作成日時 : 2017/11/15 07:43   >>

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トランプ大統領との晩餐会に元慰安婦を招き、伊勢エビに独島≠冠して独島エビとして供した晩餐会料理。どこまで日本を舐め、底意地が悪いのか。盧武鉉の背後霊を背負い、ローソクデモの大衆をバックに当選した大統領だ。これからも世界で類を見ない「情緒法」なるポピュリズム法を駆使して大衆迎合に走るのだろう・・・・・・



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画像◆あの愚かな発想はどこからくるのか。チョーセン人は日本人より優秀な民族だという思い上がりから、日本を小馬鹿にしておちょくったのか。

◆トランプの初来日で、日本は国を挙げて歓待した。わが国風のおもてなし≠セ。国民は笑顔でトランプを追い、スマホで撮りまくった。トランプも終始にこやかだった。

◆訪韓より二日前に日本きたトランプ。チョーセン人は息を詰めて観察していた。とくにメディアの観察は異常だった。鵜の目鷹の目でわが国の失敗を探し回る。

◆7日正午過ぎ、大統領専用機は京城南方の米軍烏山(オサン)空軍基地に到着。さっそく文はトランプと晩餐会に入った。その晩餐会には愚かにも元慰安婦を招き、トランプとハグする演出をした。日本にこれ見よがしのシナリオだ。さらに伊勢エビを独島≠冠して独島エビとしてアピールしたのだ。

◆トランプを招いての、最高の外交舞台で極めて醜い演出をしてしまった。これほどチョーセン人が愚かだとは想像していなかった。

◆今、喫緊の課題は独島≠ナはなかろう。慰安婦≠ナはなかろう。こんな場面で「反日」を演出してどうするんだ。北朝鮮はいまでもミサイル実験をうずうずして機会を窺っているのにだ。

◆菅官房長官は「日米韓の緊密な連携に悪影響を及ぼす動きは避ける必要がある」と控えめに批判したが、もっと聲を大きくして抗議してもよかった。

◆元慰安婦と言えば、日本軍に弄ばれたイメージがあるが、実態は自ら希望した売春婦ではなかったか。文は「反日」の尖兵となった、元売春婦を最高の外交舞台に招いて、トランプとハグさせた。驚きだ。もっともトランプはどんなババァか知るよしもなかったろうが。このハグの写真は瞬く間に世界に拡散した。しかしアメリカでは極めて評判が悪い。

◆拉致被害者がトランプと面会したのにヒントを得たのだろう。わが国を貶める魂胆があったことは明白だ。文は、このババァは「強制連行された従軍慰安婦です」「性奴隷です」とでも紹介したのか。みっともない話だ。

▼不法占拠した竹島を、いけズーズーしく独島と称し、伊勢エビを独島エビなどとウソをついて晩餐会の料理に提供する。恥とか外聞とかはチョーセン人にはない。あるのは「反日」だけだ。

画像◆さすがに朝鮮日報の李河遠(イ・ハウォン)論説委員もコラム(17-11-11付・電子版)で恥ずかしそうにこう言った。
《夕食会場の元従軍慰安婦や独島エビで自尊心を表現するような青瓦台のPR法は、見ていてやるせない》。
 日米韓の関係に水を差す文政権の非礼さ。北朝鮮に対する認識欠如。これでは必ず韓国民を危機に陥れるだろう。国民が哀れだ。

◆「反日」のオヤジをもつ河野太郎もさすがにアタマにきた。韓国に連日抗議した。「慰安婦問題は日韓合意で解決済みだ。最終的かつ不可逆的な解決を確認し、国際社会で非難しないと約束したはずだ」と憤る。

◆ミサイル防衛で中国の圧力に屈した韓国。いまは八方ふさがりだ。国内向けに反日を宣伝してアピールするしかない。お家芸の告げ口外交≠ナ日本を貶めるしかない。最高の外交舞台にまで「反日」持ち出しては、嗤うのは金正恩だけだろう。愚民め!

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17.11.15
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騒げば騒ぐほど…

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姦っちまえ! 終わったら殺せ!

画像〔オンナと見れば無差別にやりまくり、最後は火炙りにして虐殺した韓国軍は、「慰安婦」でわが国を貶める立場ではない〕

▼外貨欲しさにベトナム戦争に加担した韓国は、派遣された兵士が現地女性に性的暴行の限りを尽くしたことはすでに報じた。このときの強姦で生まれた混血児は「ライダイハン」と言われて、「敵国の子」として途端の差別の中で生きてきた。この事実にやっと気づいた団体があった。イギリスの民間団体だ。この時の犠牲者を救うために立ち上げた団体が「ライダイハンのための正義」だ。

▼この団体が改めて調査したところ、韓国兵は13〜14歳の少女、数千人を暴行したという。生まれたライダイハンは5000〜3万人。ベトナムの共産党政権下で「敵国の子」として差別され迫害されて育った。

▼やりきれない歴史の暗部だ。だが悲劇はそれだけではなかった。当時の非道を恨んでベトナム人は、怨念の慰霊碑を建てた。その慰霊碑を調べたら、犠牲者は二千数百人を数えていた。慰霊碑や墓が存在しない犠牲者や、未調査地域を含むベトナム全土では1万〜3万人に達する調査団は見ている。

▼特に1004人もの犠牲者が出た中部・ビンアンの慰霊碑には、暴行され火に焼かれて殺される少女の姿や、機関銃で住民を撃ち殺す韓国兵を描いた壁画も設置されている。にもかかわらず、韓国政府はこれまでベトナムに対し、謝罪の意を示したことはない。これが現実だ。

▼韓国では、わが国の旧日本陸軍を、強制連行したわけでもないのに性奴隷≠ニ非難する。売春婦の性生活を「強制連行された従軍慰安婦」と論〔あげつら〕う。しかし今、やっと韓国が騒げば騒ぐほど、世界は韓国の過去の悪行に注目しだした。トランプ大統領との晩餐会に元売春婦を招いた文在寅は、墓穴を掘ってしまった。

それでも文在寅は親北だ

画像〔ローソクデモに支持された文在寅は、この大衆を無視できない〕

▼朝鮮半島有事を目前にして、文在寅は何を考えているのか。希代の親北政権だった、下種〔げす〕の盧武鉉政権の流れを汲む文政権だ。盧時代に輪をかけた従北政策を掲げる。

▼文は政権が誕生したからには南北対話はすぐにでも実現すると、支持したローソクデモ≠ヘ思っていた。文もアタマの悪い民衆に媚びながら大衆迎合政治の堅実な実行者になった。

▼トランプの訪韓は、文は自信をもって迎えたつもりだろう。しかしトランプは文を値踏みした。小池の踏み絵≠謔しく、「北朝鮮か、それとも米国か」と迫った。焦った文はTHAADの配備追加を認め、トランプのご機嫌をとる。一方、北朝鮮は文の対話要請を一切無視して応じていない。韓国民の間に不安が広がっていった。

▼大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星14」の発射と第6回核実験後、文は電話会談で、韓国軍のミサイル弾頭の重量制限の解除をトランプに要請した。米韓同盟に依存するしかない現状ではせめてもの軍備増強だ。アメリカは認めたものの、韓国社会を支配するの水脈は相変わらず反米親北思想だ。

▼一方、韓国の保守には核武装論が根強い。現実的な米国の戦術核再配備の必要性を要請する。しかし文は戦術核の再配備には反対だ。政権内部は「対話路線」と「融和優先」の声で充満している。文の政権は盧武鉉時代の残党が占めている。

▼文政権の立場にアメリカは苛立ちをかくさない。米韓軍事同盟はいまや亀裂と綻びだらけなのだ。THAAD配置延滞にトランプ大統領が激怒したことは有名だ。アメリカが米韓自由貿易協定(FTA)をちらつかせたのもこの頃からである。通商圧力で韓国の自覚を迫る意味があった。

いますぐ在韓邦人は帰還させよ

画像〔半島有事がそこまで迫っている。アメリカ軍は民間人や軍属の避難訓練を絶やさない〕

▼米韓同盟が機能しているのは、北朝鮮の脅威がアメリカの安全保障に直結しているためだ。この構図が保たれている以上、韓国の安全は保障される。だからアメリカ太平洋軍はいつでも独自で行動を取り得るのだ。韓国への通告は無視するか、あっても直前だろう。

▼北朝鮮の脅威に直面したアメリカが、単独で軍事行動をとった場合、韓国はどう反応するか。有事が現実になれば韓国民5000万人は北朝鮮人民軍の人質状態となることは間違いない。

▼アメリカの目的は金正恩体制の崩壊と核ミサイル殲滅だ。金正恩の首を挙げればアメリカの作戦は完了する。

▼「戦争はやらない」という文在寅の宣言は「われわれは米軍に参加しない」というのと同じだ。アメリカの軍事攻撃に韓国が拒否した場合、アメリカは即座に米韓同盟を破棄するだろう。在韓米軍は完全に撤収する。

▼在韓米軍の撤退と同時に、南北軍事境界線は急速に焦臭くなる。北朝鮮軍が雪崩を打って押し寄せることが予測されるのだ。食い物もろくに喰ってない北朝鮮軍は瞬く間に京城を落とす。解放されたという高揚感から京城で暴れまくる。残炎ながら従北と親北のチョーセン人には北朝鮮人の凶暴さが理解出来ない。あくまでも同胞だと思っている。

▼朝鮮半島は戦火と混乱のるつぼになる。京城が火の海≠ノなった。それでも文は対話で北朝鮮の核を廃棄できると思っているのだ。こんなバカを相手にしてはなにを交渉しても埒があかない。盧武鉉の背後霊に取り憑かれた文在寅だ。米韓同盟の破棄をこれ幸いと「赤化」に同調するだろう。その時、わが国はどうするか。在韓邦人は何万人といるのだ。




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たきび/詞・巽聖歌 曲・渡辺茂

〔懐かしい童謡・唱歌・青春歌をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>




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トランプ訪韓も「反日」に使うか

画像〔元慰安婦と言うババァとハグするトランプ。こんなはずじゃなかったと、内心忸怩たる思いだったろう。なんでオレが70年前の売春婦を抱き合うんだ、と後で嘆いたのではないか〕

▼「反日晩餐会」だった。トランプも内心まっ青っぁおだったろう。まさか親北の韓国まできて、元慰安婦といわれるババァとハグするとは思わなかったろう。

▼かつて小泉純一郎が訪韓した際、当時の大統領・盧武鉉はこう言った。
「きょうの夕食会は軽めにする」
 歓待する気持ちはない、という婉曲な不快感の表現だ。

▼盧武鉉の底意地の悪さだ。育ちが貧小の盧武鉉には、ハイソサエティーの信義とか「おもてなし」が理解できない。つまり下種(ゲス)の心性を抱いたまま大統領になったのだ。

▼その盧武鉉の腹心だった文在寅が大統領になったのだから、自ずと結果は分かっていた。ただわが国全体がなんとなく淡い希望≠描いていたに過ぎない。その期待を見事に覆した文在寅も、ある面、一徹な性格のなのだろう。「底意地の悪さ」では盧武鉉の比ではなかった。

画像▼トランプをもてなす晩餐会はまるで「反日宣伝ショー」だった。竹島沖で獲れたエビを「独島エビ」と冠して料理した。また招待客の一人である李容洙(イ・ヨンス)を列席させて、わざわざトランプと李が抱き合う演出までした。

▼この料理をよく見てみろ。スプーンが箸置きにある。つまりチョーセン人は箸でつまむよりも、匙(さじ)でかっこむ食事文化なのだ。言い変えれば品がないのだ。トランプにも匙(さじ)でかっこめという料理だった。

▼つましい料理だ。でもそれは言うまい。その地域、国の伝統なのだから。味はどうか。この肉の焼き方から見れば、多分トランプは手をつけなかったろう。想像だが、上段にある、あの椀飯はなんだ? 「チャングムの誓い」では確かにこんな食い物≠ェ出てきたような気がする。

▼トランプの訪韓の目的は、わけのわからない韓国料理を食うためではない。北朝鮮に核放棄を迫るため、日米韓が結束して最大限の圧力をかける。これが目的だ。その歴史的なトランプのアジア歴訪に、なぜ日本との「紛争の種」を披露するのか。「独島エビ」などと、ことさら強調してメディアに公表すのは、トランプ訪韓を「反日」に利用した文在寅の姑息な演出だと海外メディアは受け取った。文在寅が反日姿勢を国民にアピールする場として利用したとしか思えない。

▼一方、文在寅は米国から原子力潜水艦の購入を検討しているという。これは北朝鮮の監視というより、原潜を保有していない日本に対して、優越感に浸りたいからだろう。原潜の操作などチョーセン人には出来ない。

▼大政奉還以来、わが国は近代国家として立ち上がった。そして明治から現代まで常に翻弄された原因は朝鮮半島だった。チョーセン人の「底意地」はよく理解しているつもりだが、ここまでくるとチョーセンはもういいや、とならないかい? 付き合う人種ではないのだ。愚民め!




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(54)GHQが絡んだ戦後初の大型ワイロ事件

画像〔検察庁へと連れていかれる栗栖赳夫〔くるすたけお〕

▼国民が貧困や飢えに苦しんでいる時に、終戦後の政界では欲にまみれた汚職事件が相次いで起こっていた。

▼最初の大型収賄事件が、「昭和電工事件」である。事件が発覚したのは、終戦からわずか3年後の1948年の春だった。大手化学肥料メーカーの昭和電工が、国の復興金融金庫から多額の融資を受けようとして政治家や官僚、金融筋などに金をばらまいていた事件だった。

▼昭和電工はこの復興金融金庫からすでに30億円もの巨額の融資を受けていた。当時は国家公務員の初任給が2300円という時代だから、庶民からしてみれば想像もつかないような金額である。

▼さらに多額の融資を受けるために、国内の政官界のキーパーソンや、さらにはGHQの担当将校、内情に通じる日米の新聞記者にまで膨大なワイロを配ったのである。その額は、明らかになっただけでも1億円近かったとされる。

▼昭和電工社長の日野原節三が6月に逮捕されると、事件はすぐに政官界に波及した。

▼農林省の前次官たった重政誠之や、安田銀行常務の丸山二郎、大蔵省主計局長で復興金融委員会の幹事でもあった福田赳夫が逮捕され、続いて経済安定本部長官の栗栖赳夫、さらには前副総理の西尾末広といった大物が次々と逮捕されていった。

▼西尾は逮捕前に副総理を辞任していたものの、当時の芦田均内閣の中心にいた人物だった。

▼こうした現職官僚らの汚職を受けて、芦田内閣は追い込まれ、組閣後たった7ヵ月で総辞職することになる。その後に芦田前首相自身も昭和電工に絡む贈収賄容疑で逮捕された。

▼この結果、事情聴取された人は約2000人にものぼり、政官界で64人が逮捕され、44人が起訴されるという大型贈収賄事件に発展したのである。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は11月20日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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