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zoom RSS 1009号 朝鮮半島有事で押し寄せる難民

<<   作成日時 : 2017/11/10 07:55   >>

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夢物語と思うかもしれないが、北朝鮮の核危機は現実なのだ。総選挙が終わり、与党が大勝して野党が惨めに後の祭りを嘆いている間に、北朝鮮は着々と核戦争の準備を進めていた。しかしわが国では選挙後、イバンカの端麗な容姿にうかれ、北村サヨよろしく、エイヤサー、エイヤサーと踊りまくっていた・・・・・・



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画像〔古墳によりそうように建碑された石樋〕
◆「世界記憶遺産」はユネスコが主催する世界遺産事業の一つだ。「世界の記憶」ともいう。人類が長い間記憶して後世に伝える価値があるとされる記録物を歴史的文書として保存し、世界的観点からその重要性を認識することを目指している。

◆選考委員はユネスコ事務局長が任命する14名の委員だ。第1回の選考は2010(平成22)年だった。今年は第16回目。わが国が申請した「上野三碑(こうずけさんぴ)」と日韓で共同申請した「朝鮮通信使に関する記録」が「世界記憶遺産(世界の記憶)」に登録された。

◆「上野三碑」とは群馬県にある「山ノ上碑(やまのうえのひ)」と「多胡碑(たごのひ)」、それと「金井沢碑(かないざわのひ)」の三碑をいう。三碑ともほぼ高さ1.1m〜1.2mの石樋だ。建碑の年代は天武10(681)年〜神亀3(726)年とされている。日本最古の石碑だ。仏教の広がりや東アジアの文化交流を示す資料とされている。一方、「朝鮮通信使に関する記録」は言わずもがなだが、韓国の捉え方は事実と反するので愚生は申請すべきではなかったと思う。

◆このユネスコの「世界記憶遺産」は、実にいい加減な組織なのだ。2015年、ユネスコは「南京大虐殺に関する資料」を世界記憶遺産に登録した。当然わが国はその資料の公開を求めた。その結果、中国が登録申請した資料はなんと、資料の一覧とその資料が保管してある公文書館名を記しただけの目録だけだった。これでユネスコは中国が申請した「南京大虐殺に関する資料」を「世界記憶遺産」として認めたのだ。これほど馴れ合いの組織はあるまい。

◆さらに「南京大虐殺に関する資料」を「登録可」と評価したのはベテランの専門家一人だったという。通常は9人の委員が申請案件を分担して審査する仕組みになっているのにだ。「審査過程はブラックボックス」だ。ユネスコに甘い日本でもこれにはガマンできなかった。

◆「南京大虐殺」は歴史戦争≠フ要である。こんな杜撰な審査で「世界記憶遺産」が決められてはたまらない。すでにアメリカはユネスコのいい加減さに辟易したのか、分担金を支払っていない。そしてついに10月12日、アメリカとイスラエルはユネスコを脱退したのだ。

◆ユネスコの事務局長はブルガリア出身のイリナ・ボコバだ。反ユダヤで親中派だ。ボコバは北京で開催の「抗日戦争勝利70年記念行事」にも出席している。アメリカもイスラエルも堪忍袋の緒を切って脱退した。

画像〔ユネスコ次期事務局長に当選したアズレ氏〕
◆今年の申請で韓国は「旧日本軍慰安婦に関連する記録物」で「世界記憶遺産」の登録を目指していたが、結局、登録は実現しなかった。ユネスコは「対話のための登録保留勧告」を決定したのだ。事務局長の交代が影響しているのかもしれない。それとわが国が不透明な「南京大虐殺に関する資料」登録で業を煮やし、ユネスコの分担金拠出を一時凍結したこともある。もしアメリカの脱退の後を追って日本までが脱退したらユネスコは運営できなくなる。なにしろアメリカと日本で32.83%の運営費を賄っているのだ。

◆来年、もし「旧日本軍慰安婦に関連する記録物」などが登録されたら、わが国は即刻、脱退を表明すべきだ。日本の遺産は、なにもユネスコで「世界の記憶」にしてもらわなくても結構なのだから。

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17.11.10
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武装難民を見分けられるのか

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総選挙の残像はすでにない

画像〔天照皇大神宮教の教祖・北村サヨは踊りながら歌説法(うたぜっぽう)をして、敗戦のショックにうちのめされた日本人の心をとらえた〕

▼夢物語と思うかもしれないが、北朝鮮の核危機は現実なのだ。なにがなんだかわけのわからない選挙が終わって、与党が大勝して、野党が惨めに後の祭りを嘆いている間に、北朝鮮は着々と核戦争の準備を進めている。

▼選挙後、イバンカが端麗な容姿で成田に降り立つと、メディアは生中継よろしく、これでもかと報道した。かつてのダイアナ妃の訪日に匹敵するような報道だ。何を着てるか、なにを喰ったか、なにを見たか。すでにこの時点で、もはや庶民には総選挙の残像はなかった。こうしてニッポンは浮かれ、北村サヨよろしく、エイヤサー、エイヤサーと踊りまくる。この間に北朝鮮は着々とミサイル打上げの準備を進めていた。

▼Newsweek(日本語電子版)によると、金正恩はトランプがアジア外遊中にミサイルを撃てば、トランプを困らせることができると考えていると報じた。また外相の李容浩は「わが国の最高指導者が『太平洋上で水爆実験を行う』といえば、それは本気だ」と威嚇した。

▼北朝鮮有事は現実なのだ。だが、どうもこの国の民は楽観的な人民らしい。有事などは発生しないと思っている節がある。危機を危機と感じられなくなってしまったのだ。戦後70年も続いた平和≠ナ完全に呆けてしまったのだろうか。

▼カネを払って他人に任せていた国防。まやかしの平和を享受してきたわが国。異質な種の「特亜」に囲まれた、極めて不安定な地政にいることなどは忘れている。だから北朝鮮がミサイル発射実験をしようが、山が崩れるほどの核実験をしようが、中国が尖閣諸島と狙って海軍を増強しようが、露助が北方領土を手放さないで軍事基地化を図ろうが、与太郎のように口を空けて嗤って見ているだけなのだ。

▼かつて亡くなられた中川昭一が北朝鮮の初の核実験で「わが国も核保有の議論をしてもいいのではないか」と言った途端、日本国中から大バッシングを受けた。保守の自民党の中からも中川批判が出た。結局彼は、酒の飲み過ぎで死んでしまったが、その女房がこれまた破廉恥だった。夫の苦労も知らずに、夫の地盤で選挙に勝つと、さっさとオトコをつくり路チュウ≠セ。いい年をして不倫だ。これじゃ世界や特亜からバカにされる。

武装難民をどうやって見分けるか

画像〔この難民船からどうやって武装難民をみわけるのか〕

▼麻生副総理はネットでは極めて評判が悪い。あの一見上から目線の言動が気に喰わないのだろう。しかし麻生の言っていることは真理をついているのではないか。

▼麻生は9月23日、宇都宮市内で講演し、朝鮮半島から大量の難民(避難民)が日本に押し寄せる可能性に言及した。
「武装難民かもしれない。警察で対応するのか。自衛隊は防衛出動するのか。あるいは射殺するか。これは真剣に考えなければならない」
 自民党の敵失≠鵜の目鷹の目と狙っているメディアは早速噛みついた。「武装難民」という言葉と「射殺」は言いすぎだ! と。

▼北朝鮮が有事になれば、韓国や北朝鮮から大量の避難民が押し寄せることは当然の想定である。大多数を占める非武装の避難民に紛れ込んだ工作員や武装避難民を見分けなければならない。どうやって見分けるのか。口では好いことをいいながら、その実、実際の手段はまったくのお手上げなのだ。

▼避難民を大別すると二つの分けられる。一つは完全に善良な市民だ。一つは武装した難民である。この武装した難民も二つのタイプに分別できる。
第一は自衛のために武装した難民だ。避難時に暴行・略奪などから自分や家族を守るためにナイフや拳銃などの小型の武器を携行しているケースである。このタイプは安全が確保されれば素直に武器を差し出す。

▼問題は第二の難民だ。悪意を持って武装しているタイプである。これも二つのタイプに分類できる。私的な意図を持った者と、組織的(国家的)な意図を持った者だ。私的な意図を持った者は、日本に行って避難先の日本の住民から金品等を強奪しようと企んでいる。小型の武器を隠し持っている犯罪者だ。この連中が自発的に武器を差し出すのは不可能だ。しかし強制的に武装解除を迫る警察力に抵抗することはないだろう。

▼やっかいなのは避難民を装った軍や情報機関に所属するプロの工作員だ。これらの者は強固な使命感を持った危険な存在なのだ。武器を隠し持つたまま逃走したり、武装解除に抵抗したり、工作船で密かに日本に上陸することなどが考えられる。また丸腰で他の避難民に紛れて入国した工作員が、日本国内で武器を受け取るケースも想定しなければならない。

▼麻生副総理はゴルゴ13≠ゥら得たヒントではないだろうが、「射殺もあり得る」と表現したのには、こうした最悪の情景を思い描いた発言と、愚生は判断する。

どうする10万人の難民収容

画像〔わが国に難民収容の施設があるのか〕

▼朝鮮半島有事で雪崩れ込む武装避難民。わが国はこの現実にどう対応するのか。北朝鮮の危機が現実味として受け止められない平和呆けの日本人には、その対応策がないのが現状だ。

▼第一には海上保安庁や警察の取り締まりだが、その事態に対応する組織がない。しかしいやが上にも事態が切迫すると、やがて自衛隊の出動となる。そして国民に危害が発生するようになってやっと法務省や地方自治体、日本赤十字社などの関係団体が動き出す。

▼外務省や防衛省もこの時点で動きだす。朝鮮半島内、公海上、日本の領海・領土で韓国やアメリカの外国政府機関との連携を模索するが、もはや手遅れだ。

▼さらに問題がある。わが国の避難民の受け入れ体制だ。大量の避難民が海路で日本に向かうことが想定されるが、全員が日本まで安全に航行できるとは限らない。外洋の航海に適さない小型船舶に乗っている者も少なくないだろう。また避難民がすし詰め状態で乗船している場合もある。病人、高齢者、幼児などの健康状態悪化している場合のあるだろう。

▼そんな極限状態でわが国の海保や自衛艦が、洋上で避難民を収容したり、避難民を乗せた船舶を安全な港に誘導したりすることができるのだろうか。たとえ敵国の種とはいえ、人道上、助けないわけにはいくまい。多くの避難民を海上で救出するには多数の艦船が必要になる。現在の海上自衛隊と海上保安庁の艦船だけでは明らかに足りない。武装解除の技能を有する要員や通訳要員も不足している。

▼避難民を救出した後も問題だ。仮に10万人の避難民を救出したとして、その収容施設はあるのか。1施設1000人を収容したとしても、収容施設が100ヵ所も必要になる。また、これらの収容施設では避難者への衣食住の提供や医療、施設管理、警備などの業務にも多数の要員が必要となる。そんな準備がわが国にできているのだろうか。

▼日々、中国海警に追われている海保にその余裕はない。領空を侵犯する中国軍機にスクランブル対応している空自には朝鮮の避難民救出に割く人員はない。

▼ただ言えるのは、この不測の事態に、もし日本が失敗すれば世界から批判され、政治・経済活動において計り知れないダメージを嵩じるだろう。原子力発電に対する根拠なき楽観論で、防備は手薄だ。不測の事態が発生する可能性は限りなく高い。

▼麻生副総理は、いざとなったら射殺≠ケよ、といった。わが民族の存続を思えば、たとえ、脇の臭い欧米人に批難されようとも、「射殺」もありか、と思ったりもする。とくに難民に紛れ込んだ武装難民を見つけ出すのは至難の業だ。わが国はどんなシナリオを描いているのか。気になってしまう。




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紅葉(もみじ)/NHK東京児童合唱団

〔懐かしい童謡・唱歌・青春歌をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>




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経常黒字で日本を抜いたぞ!

画像〔中国に偏重した輸出で大儲けした三星。経常黒字で日本を抜いたと大喜びのチョンって、どんな性格なのか〕

▼国家にとって経営黒字ってそんなに喜ぶべきこのなのか。穢らわしきチョンの国が、過去最高の経営黒字になったと大喜びなのだ。9月の経常黒字122億ドルになった。

▼日本から盗んだ技術で三星がメモリで稼いだカネだ。中央銀行に相当する
韓国銀行が今月発表した速報値の国際収支によると、9月の経常収支は122億1000万ドル(約1兆4000億円)の黒字だった。そりゃもう、大喜びサ。貿易が大きく伸びた結果だ。

▼メモリの輸出が好調で、黒字規模は前年同月(106億6000万ドル)に比べても大きく拡大した。しかし反面、サービス収支は赤字だ。旅行収支の赤字は相変わらずだ。金融危機前(07年)の120億8000万ドルを上回り過去最大となった。

▼貿易黒字――そんなに喜ぶべきことか。一見、国の収支が黒字になったと聞けば、なんとなく裕福になったかな、と思う。実態はどうなんだろう。

▼チョンのメディアはアタマが悪い。無学の愚生でも韓国メディアの電子版を眺めているとなんとなくそう感じる。まず経常黒字という現象が、何にとって良いのか、悪いのかの視点が抜けているのだ。

▼経常黒字は決して人民の生活にいいとばかりは言えない。答えは簡単。国際収支の不均衡を招くため長期的にはむしろ悪いのだ。

▼韓国の場合、経常黒字の大部分は貿易で構成される。「輸出増大」だ。この経常黒字が永く続けば投資家はウォン買いに走る。当然のことだ。国際収支とはどこで帳尻を合わせるかだ。つまり為替に反映される。国際収支の不均衡が長期的に続けば、決して好いことではないのである。

▼韓国の経常黒字の大部分は貿易で構成されている。しかしこの状態で為替が急激に変動すればどうなるのを考えない。急激な為替変動は国の産業の在り方すら変えてしまうほどインパクトがある。

▼わが国を例をとれば、急激な円高が続けば日本の製造業は壊滅的な打撃を受ける。倒産するか海外に移転するかだ。経常黒字は威張って喜ぶ現象ではない。そこがチョンのメディアには分からないらしい。ただ単に、日本より韓国の儲けが大きかったと有頂天になるのだけなのだ。

▼経常黒字がつくりだす貿易不均衡状態は、結局、長期的に国内不況を招くことになる。またあの金欠¥態が再現しないとも限らないのだ。国内産業の安定性という観点に立てば経常黒字の継続はマイナスだと言わざるを得ない。

▼常に日本を見ながら対抗心を増幅させて、それをモチベーションにして生き残ってきた種だ。盗んだメモリ技術で大儲けして、国家の財政を左右する企業に政権は及び腰だ。だから財閥企業が儲ければ、政権はその企業からできるだけ多くの献金を要求する。こうして持ちつ持たれつの関係できたのが
チョンの政権と企業の関係だ。

▼韓国の脆弱な政治・経済構造からして、極端な経常黒字は反面、極端な不況を招致する。ここを曖昧にして喜ぶチョンのメディアは、やっぱり、少しおかしい。愚民め!




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(53)進駐軍の戦車を出動させた東宝争議

画像〔撮影所に出動した進駐軍。バリケードの上に掲げられた看板には「御存知でせうね!日本労働組合十六原則」などと書いてある〕

▼戦後、GHQは「日本の労働者を搾取と酷使から防衛し、生活水準を向上させるために労働組合を促進する」として、労働運動に寛大だった。そのため終戦直後にはゼロたった労働組合が急増し、全国の労働組合員数は3年間で約670万人にまで膨れあがる。デモやストライキが各地で起こった。

▼映画や演劇の分野も例外ではなかった。なかでも「東宝争議」は、進駐軍の装甲車や飛行機が出動するという異例の大闘争にまで発展したのである。

▼東宝争議とは、大手映画制作会社の東宝で1946年から1950年に起こった数度にわたる労働争議である。

▼東宝では、1946年2月に東宝従業員組合が結成される。3月末から第1次東宝争議、10月から第2次東宝争議が起こった。

▼ その結果として、労働基本権の承認や組合の経営参加などの要求が通り、組合の意見を作品の企画に反映させることができるようになる。

▼これには多くの監督や俳優の苦い反省が関係している。戦時中、国民の戦意を高揚させるための映画をつくるという経営陣の決定に加担してしまったことを、彼らは悔いていたのである。

▼第2次東宝争議では大河内伝次郎や長谷川一夫、原節子、高峰秀子、山田五十鈴といった大スターたちがストライキに反対して組合を脱退している。というのも、スターであっても街頭でプラカードを持って労働運動に参加することなどもあったからだ。スターの中にはそのような運動が肌に合わない人も多かったのだろう。

画像〔東宝の人員整理に抗議するため、三船敏郎や久我美子などのスターが街頭カンパに立った〕▼その後も第3次東宝争議が続いたため、東宝は経営不振に陥る。

▼組合による経営権の拡大に危機感を覚えていた会社側は、組合に対して全社で約1400人もの人員整理を図る。この人員整理には経営の赤字と、共産党員を排除しようとするレッドパージ(赤狩り)の、二つの赤を追放する意味合いがあった。

▼解雇を断固拒否した映画監督や俳優、演出家、裏方ら労働組合員が8月に同撮影所を占拠し、バリケードを張って籠城するという騒動に発展する。

▼まもなく騎兵銃を持った占領軍のミリタリーポリスや、1個分隊のアメリカ兵が撮影所に現れ、装甲車と戦車が轟音とともに何台も到着したのだ。撮影所にアメリカ兵や武装警察が来たのだ。

▼空には偵察機が何機も飛びまわり、警視庁からも約2000人の武装警官が大挙して押し寄せた。付近の住民がこの大騒動に何か始まったのかと仰天したのはいうまでもない。

▼労働運動に寛容だったGHQが、これ以上は共産党の勢力を拡大させないという意思表示でもあったのだ。

▼「来なかったのは軍艦だけ」と言われるほどの大闘争となったこの第3次東宝争議は、組合側が主要幹部20人の退社や、組介の経営事項への発言の禁止などを受け入れることになり、組合側の敗北で幕閉じた。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は11月15日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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<本ブログ掲載記事は下記の資料を参照にしております。>
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