akkeychanの しっかりしろニッポン!   

アクセスカウンタ

zoom RSS 990号 売春婦像を横目にしながら未来志向はない

<<   作成日時 : 2017/08/05 07:51   >>

トラックバック 0 / コメント 0

画像


[前号までで、訪問者総数が515,619人になりました。]
文政権になって「日韓合意」を反故にしようという動きが活発になってきた。バカな若者の支持と従北の労働組合に支持されて当選した大統領だ。いまは支持した大衆に媚びて、従北路線にひた走る。日韓関係は捏造した歴史問題で国民を煽り、悉く反故にしようと画策する・・・・・・



画像

-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+----
画像◆7月28日深夜、北朝鮮はついにICBMの発射実験に踏み切った。「火星14号改」だ。今回は約45分間飛行し、今までよりも更に射程を伸ばした。

◆高度は2500km以上、飛距離は約0.9km。大気圏再突入時の高熱や振動から弾頭を保護する実験は成功したようだ。韓国軍はアラスカやハワイにも到達可能な約7000〜8000kmになると分析した。着実に技術は進展している。

◆北朝鮮軍の最終目標は、核爆弾を搭載し、ワシントンに届くICBMの実戦配備だ。今後も大気圏再突入時に約7000度に達する温度から弾頭を保護する技術と共に、飛距離を向上させるため、発射試験を繰り返すとみられる。

◆この途方もないイカレタ独裁者を最も苦々しく思っているのはわが国だけではない。トランプだ。一時は、すわッ、爆撃か! と思わせたトランプだったが、局所攻撃にしてもその犠牲があまりにも大きいので躊躇してしまった。多分、朝爆≠ヘあるまい。

◆今年4月、アサドがシリアの市民を襲った化学兵器に激怒し、巡航ミサイル59発を撃ち込み、23発が目標に命中したのとわわけが違うのだ。腐ってはいても北朝鮮はシリアとは比較にならない軍事国家だ。

◆挑発に次ぐ挑発でアメリカの関心を惹こうと画策する金正恩。実は、最も恐れているのが「国内クーデター」なのだ。北朝鮮人民は疲弊し、いまや独裁者に立ち上がる気力はない、と一部で言われているが、果たしてそうだろうか。

◆ICBMに発射で、北朝鮮国内でミニクーデター発生の可能性を潜在的に高めたとも考えられるのだ。

◆表面上、北朝鮮の一般市民は発射成功を喜んでいる。だが一方で自国が国際的にどんな立場に追い込まれることになるのかを理解する人間もいるのだ。さらに正恩体制下になって以降、政権幹部の粛清や降格が繰り返されている。国として安定性は極めて不安定だ。

◆金正恩にこれ以上の暴走を許さないと考えるグループもある。しかし北朝鮮国内で組織的に動けば密告される可能性が高いので、そう簡単には動けない。でも金正恩体制を瓦解させるには、こういった内部からの反乱作戦が一番効率的なのだ。

◆実行部隊は特定の国の後ろ盾で金正恩殺害を計画しているわけではない。国内の一部反体制グループが、極めて幼稚な方法で金正恩暗殺に走る可能性ある。

◆仮に金正恩が殺害されて体制が崩壊しても、アメリカ、中国、ロシアは動かないだろう。当面は様子見だ。一番動転して慌てるのは韓国だけだろう。

◆従北政権の文在寅だけが、「当が外れた」と嘆き、単純バカな若者だけが一時的に騒ぐだけだ。既にCIAは北朝鮮内の「反体制グループ」の動きを摑んでいるのかもしれない。知らないのはトランプとわが国の政権だけかもしれない。中国もロシアも内心は北朝鮮内の動きを把握しているのではないか。

-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+----


画像
17.08.05
画像



----🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌----

売春婦像を横目にしながら未来志向はない

----🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌----


1960年代の日本

画像〔東京オリンピック開会直前の1964年(昭和39年)10月1日に開業した東海道新幹線〕

▼1960年代、つまり昭和35年代だ。当時アジアで最も貧困な国が韓国だった。一方わが国は、いわゆる『高度成長期』(高度経済成長)に入っていた。

▼この年代(昭和35年〜44年)、わが国は画期的に敗戦の後遺症から立ち上がった時代だった。昭和35年は皇太子徳仁親王殿下がご誕生され、この年にカラーテレビが本放送になった。

▼昭和39年には東海道新幹線開通し、東京オリンピック開催された。翌年(昭和40)、朝永振一郎が湯川秀樹以来、16年ぶりに日本人2人目のノーベル物理学賞を受賞した。また日韓基本条約の調印がされたのもこの年だ。昭和41年にはビートルズが来日。「ドラえもん」が放映されたのは1969(昭和44)年だった。

▼この年代は市民の生活環境が大きく変化した時代だった。経済は絶好調で高度経済成長の最盛期だった。

▼高度経済成長は敗戦からの復興だった。日本は第二次世界大戦において、アメリカ・イギリス・中華民国の連合国に敗北し、朝鮮半島や満州などの植民地を喪失した上に、敗北による経済活動の荒廃し混乱していた。

▼しかし日本は焼け野原の中から復興した。1950年の朝鮮戦争特需を契機に経済が復活。1956年の経済白書は「もはや戦後ではない」と宣言したのだ。年平均10%以上の経済成長を達成し、エネルギーは石炭から石油に変わり、沿海部にコンビナートが立ち並んだ。戦後解体された財閥は、株式を持ち合いながら銀行を事実行の核とする形態で再生した。

▼この高度経済成長は1980年代後半から1990年代初頭のバブル時代とは異なる。「バブル」の特徴は「土地神話」から起きた。「地上げ」に象徴されるように、暴力団も含んだ地上げ屋による土地所有の狂乱だった。1960年代のような、国民が貧しさから脱出しようという真摯な姿ではなかったのだ。

▼バブル時代は民間企業の業績・給与がうなぎ上りだった。一方、公務員はバブル景気の恩恵はさほどには受ず、「公務員の給料は安い」が定着した。「公務員はバカがなるもの」と見下された時代だった。

文政権で先進国入りは遠のいた

画像〔1968年、清渓川の端にあった板村の姿だ。田舎から上京した人たちが、小屋を建てて住んでいた地域だったという〕

▼1960年代、アジアで最貧国の一つだった韓国。今や日本に追いつき追い越せと必死だ。ベトナム戦争参戦で獲得したドル資金と、1960年代半ばから1990年までの約25年に渡る円借款、その後も続いた技術指導や技術援助により、社会インフラを構築し輸出産業を育て、経済発展を遂げた。これは「漢江の奇跡」と呼ばれた。現在は国内総生産(GDP)で世界11位(2015年時点)となっている。

▼先進国の概念は、一般的に1人あたりGDPが2万ドルを超えると中進国、3万ドルを超えると先進国とされる。だが、3万ドル経済に向かおうとする中進国は、しばしば為替や労働コストが高くなって競争力を失い、3万ドルに近づくと落ちるという動きを繰り返す。これが「中進国のジレンマ」だ。

▼韓国はまさにこのジレンマに陥っている。昨年の韓国の1人あたりの国民総所得、GNIは2万7500ドル、先進国基準とされる3万ドル達成にはほど遠い。さらに先進国は科学や文化などの分野で新しいものを次々に生み出し、人類文明の発展に貢献して世界を牽引しなければならないのだ。ノーベル賞すら取れない国が先進国であるはずがない。

▼しかしアジアで日本についでこれだけの国をつくりあげた韓国だ。その国家財産を粉々に砕こうとしているのが、文在寅政権なのである。

▼韓国大統領選で、文を支持したのは北朝鮮の問題についてあまり関心のない若者たちだった。文の当選は北朝鮮問題について、国民から白紙委任されたわけではない。だが、当選後は今までの政権とは全く違うことをやっているのだ。

▼北朝鮮は弾道ミサイルの発射を繰り返している。北朝鮮が「大陸間弾道弾だ」と主張したミサイルについては米国務省も同様の認識を示した。核弾頭を小型化してミサイルに搭載できるようになり、それを実戦配備すればもう後戻りはできなくなる。そうなると、韓国は北朝鮮からどのような言いがかりをつけられるか。日本も難しい局面を迎えるかもしれない。そういう状況が、文政権時代に起きようとしているのだ。

文政権支持者は統一後の負担を考えない

画像〔韓国民は半島統一後の負担を考えていない〕

▼韓国の大統領は、力が落ちると徹底的に叩かれる。古代よりそういう性格の種なのだ。パックネも力のあるうちは崔順実事件など表に出てこなかった。

▼さらに文にとって厳しいのは文政権を取り巻く国際環境だ。アメリカは北朝鮮の問題で韓国の頭越しに中国と手を組もうとしている。「慰安婦問題」で日本とガタガタしている場合ではないのだ。

▼文は「慰安婦合意」を振り出しに戻そうとする。しかし日本を巧みに利用しようとも試みる。文は慰安婦問題と日韓関係を分け、「前向きの関係を作ろう」と誘導する。日韓首脳電話会談では、「韓国の大多数の人々は情緒的に『日韓合意』受け入れられない」といい、「日本は法的な責任を認めて謝罪すべきだ」と言った。その舌の根が乾かないうちに「未来志向でいこう」と言う。

▼「竹島問題」も同じだ。かつて盧武鉉は「日本の朝鮮半島侵略の第一歩が竹島だ」と言った。竹島は日本がなにを言っても聞く耳をもたないのだ。歴史的にも法的にも日本固有の領土だというわが国の主張には、地図などのきちっとした根拠がある。戦後のサンフランシスコ講和条約締結交渉の際、韓国は「カイロ宣言によって竹島は日本の領土から離れた」と訴えたが、米国はこの主張を否定した。

▼安保の面もしかり。朝鮮半島有事の際は、在日米軍の主要基地を国連軍に使用させ、わが国が兵站調達の便宜を図らなければならない。朝鮮半島の平和と安全に日本は深く関わっているのだ。それが理解できない。

▼文政権の北朝鮮政策は「対話重視」だ。秘書室長は、主体思想に共感している人物だ。国家情報院長はかつて金正日に気に入られた人物である。

▼文は「漢江の奇跡」を「大同江の奇跡」と表現する。朴正煕へのあてこすりだ。大同江は平壌を流れる北朝鮮の河川。南北の経済一体化で、世界に影響を及ぼす朝鮮半島全体の経済圏を作ろうという、北朝鮮に対する忖度≠セ。だが、文の中心的な支持層である若者たちは「統一問題」をどう考えているのだろうか。

▼韓国のアタマの悪い若者は、「統一」は支持するが、一体統一した暁に、あの貧しい国を助けるために、自分たちがどれだけ負担しなければいけないのかが分からない。いや、理解できないのだ。情緒だけに流れる。

▼朝鮮半島の南北の経済を一体化させるという理念は、一見素晴らしい。しかしアタマの悪い若者たちは本音を言わない。

文と良好な関係を築けるか

画像〔主要20カ国・地域(G20)首脳会議で初の日韓首脳会談は実現したが…〕

▼直近の話題では平昌五輪だ。文は「南北合同チーム」に言及した。文に媚びる五輪担当大臣は「北朝鮮でもスキー競技の一部種目を一部開催し、南北共催にしよう」とぶち上げた。これによって南北の和解も進むだろうという安易な思考だ。

▼現実的に可能か。北朝鮮に各国がトップアスリートを送り込めるか。IOCは責任を持てるか。北朝鮮にとっても、選手だけでなく各国の応援団や観光客、報道機関も入ってくるので、体制維持に大きな問題が生じるのではないか。バカな文はこういうことを平気で言う。

▼さらに深刻なのは米韓首脳の意識の違いだ。文は、北朝鮮の問題について「朝鮮半島の問題だから、自分たちが主導権を握って対話を通じて解決する」と強く主張している。

▼文大統領直属の統一外交安保特別補佐官は米国で「北朝鮮への挑発を止めれば、軍事演習や戦略兵器配備の縮減ができる」とまで発言した。アメリカで非常に強い反発が起こったのは言うまでもない。韓国はまさに北朝鮮の主張を言っているのだ。米側には北朝鮮に対する圧力を緩めるという意思はまったくない。

▼一般国民の間では、日韓の関係は非常に良い。一部には確信的な反日活動家もいるが、彼らはデモすることによって生計を立てているのだ。

▼しかしマスコミは互いに横並びで、自分だけが突出して親日的な報道をして叩かれるのを嫌う。政治家は、政治が対立と抗争の歴史だから、大統領が日韓関係を進めようとすると、それに対する反対が必ず出てくる。

▼一般的に言えば、韓国の大統領が「日韓関係を前に進めよう」という信念を持っている時は、うまくいっているのだ。朴正煕は国交正常化を実現し、全斗煥は初めて国賓として来日した。金大中は日本文化を開放した。彼は、日本について「血と涙を流しながら民主主義国家になった」と評価していたのだ。

▼目のない李明博はレームダックとなった晩年、竹島問題が日本の教科書でより強く扱われるようになることを知ったとたんにがらりと変わった。朴槿恵はあちこちで告げ口外交≠展開していたが、日韓関係はちゃんとしないといけないと思うようになり、慰安婦問題では合意に至った。

▼韓国の大統領が日本との歴史問題にこだわっている時には、日韓関係はうまくいかない。だが、日韓関係をなんとかしなけえればいけないと考えた途端に、がらりと変わる。文在寅はどうでるか。支持者を敵にしてまで日本と手を結ぶか。北朝鮮がミサイルで脅威を挑発し、米中で密約が取り沙汰されるこの時期だ。結局、一朝事が起これば、韓国はわが国に泣きつくのではないか。その時、わが国はどう対応するのか。またお人好し≠ェ頭をもたげるのか。安倍政権が存続することを祈るばかりだ。




画像




聖母たちのララバイ/岩崎宏美〔1982〈昭和57〉年〕今から35年前のヒット曲です。

〔あの懐かしいオールディーズのポップスと流行歌をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>




画像


PKO派遣は停戦合意地域に限るってか

画像〔停戦合意が成立している地域にしか派遣できないPKOって、いったいなんだい!〕

▼南スーダンに派遣された陸自PKO部隊の「日報」を隠蔽したということで、防衛大臣、防衛事務次官、陸上幕僚長が辞任する事態は異常だった。

▼「日報」を隠蔽したということは、ありうる話だ。そもそもPKO派遣部隊に対する縛りがきつすぎるのだ。PKO派遣の与条件が不自然なのだ。世界標準に依拠していない点が問題なのだ。

▼自衛隊がPKO(国連平和維持活動)に参加する場合、わが国にはPKO五原則というものがある。
(1)紛争当事者間で停戦合意が成立していること
(2)当該地域の属する国を含む紛争当事者がPKOおよび日本の参加に同意していること
(3)中立的立場を厳守すること
(4)上記の基本方針のいずれかが満たされない場合には部隊を撤収できること
(5)武器の使用は要員の生命等の防護のために必要な最小限のものに限られること

▼なんだこれは! と思う。どだい、国連平和維持活動に参加する地域は紛争地帯だろう。停戦合意が成立している地域に派遣するなら、前田建設工業、清水建設、大日本土木など優秀な土木業者を派遣すればいいじゃないか。

▼自衛隊の工兵(施設科)部隊を派遣したということは、その地域が紛争状態であるという前提で送り出しているのではないのか。ここに矛盾があるのだ。

▼現実と切り離して、当該地は紛争地帯ではないという前提を作りだして送り出す。まさに建前だけの、ウソの仮定で派遣しているのだ。

▼であるならば、当然、その地域では紛争が、或いは戦闘が発生する場面が想定できる。生真面目な現地隊員は、その有り様を「戦闘」が発生したという、正直な報告を大本営≠ノしたのだ。

▼だが大本営≠ヘPKO五原則に違反した、と怖じ気付いた。その結果、「戦闘」はなかったことにした。「武力衝突」にしたのだ。

▼だいたい野党も与党も、実態は南スーダンPKO派遣部隊が戦闘の真っ只中にいることは承知していたはずだ。それを建前だけで、国会を動かし、無駄な税金を浪費して、茶番を国民に見せる。バカバカしくて見ていられない。

▼本筋は、自衛隊が憲法で軍隊として認知されていないことにあるのだ。戦闘地域に派遣されるなら、当然武力で対応する火器を装備していなくてはならない。それが三八式歩兵銃∴齟嘯ナ対応しろという方が無茶だ。

▼こんな状態がこれからも続くのなら、わが国の自衛隊はPKOに参加しない方がいい。隊員(兵隊)の命にかかわるのだ。

▼防衛大臣、防衛事務次官、陸上幕僚長が辞任すれば済むという話ではないのだ。与野党ともに、バカは死ななきゃなおらねぇか。




-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----
画像

-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----

(34)幻に終わった日本分割占領計画

画像〔4ヵ国による分割案を描いた地図〕

▼第二次世界大戦が終結すると、今度は世界がアメリカを中心とする資本主義陣営とソ連を中心とする社会主義陣営とに分かれて睨み合いを始めた。東西冷戦である。

▼大国同士のイデオロギーの対立はドイツやベトナムで国家が分断し、朝鮮
半島では今でも分断が続いている。だが終戦時に日本も同じ境遇に立たされていた。

▼戦後の日本占領については、アメリカのルーズベルトとソ連のスターリン、イギリスのチャーチルとの間で密約が交わされていた。日本もドイツと同様に分割占領することが決められていたのだ。

▼分割占領案は、終戦までにアメリカ軍の内部でほぼ固まっていた。北海道と東北地方はソ連が占領し、関東地方と中部地方はアメリカ、東京はアメリカとソ連・イギリス・中国の共同管理、関西地方はアメリカと中国で共同管理することになっていた。四国地方は中国、中国地方と九州地方はイギリスが統治するとなって
いた。

▼だがこの案は実行されることなく廃案になった。一説にはアメリカが大戦中に核爆弾の開発と運用に成功したため、アメリカが日本占領の主導権を握れたのではないかといわれている。

▼また大戦中にアメリカを率いたルーズベルトが急死したことで、アメリカの対ソ連外交政策が変わったからだという説もある。いずれの理由にせよ、日本は国が分断されるのをまぬがれることができたのだ。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*
次回の「しっかりしろ、ニッポン」は8月10日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*


画像画像















「朝日新聞」と出版物の不買運動をしよう!
「A級戰犯」の分祀に反對!
「村山談話」「河野談話」「宮沢談話」「菅談話」を白紙撤廃せよ!






+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+
<本ブログ掲載記事は下記の資料を参照にしております。>
産経新聞電子版・朝日新聞電子版・読売新聞電子版・日本経済新聞電子版・琉球新報電子版・沖縄タイムズ電子版・電子版八重山日報・八重山毎日新聞電子版・世界新報社電子版・朝雲新聞電子版・iRONNA・夕刊フジZAKZAK・SankeiBiz・iZa・日刊ゲンダイ電子版・日刊スポーツ電子版・スポーツ報知電子版・サンスポ電子版・週刊実話電子版・週刊女性自身電子版・週刊ポスト電子版・共同通信電子版・時事通信電子版・聯合ニュース電子版・朝鮮日報電子版・中央日報電子版・東亜日報電子版・韓国毎日経済新聞電子版・ソウル新聞電子版・京郷新聞電子版・統一日報電子版・大紀元日本語電子版・新唐人電視台・人民日報電子版・新華網電子版・チャイナネットJapan・レコードチャイナ・サーチナ・東方網電子版・北京週報日本語電子版・新華社経済ニュース・Taiwan Today・AFP通信電子版・Sputnik日本電子版・Voice of America電子版・The New York Times電子版 ・Washington Post電子版・Financial Times電子版・東京大学新聞Online・KBS(韓国国営放送)・その他 雑誌「正論」「文藝春秋」、ホームページ、Wikipedia及び書籍等。
+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+





テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

990号 売春婦像を横目にしながら未来志向はない akkeychanの しっかりしろニッポン!   /BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる