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zoom RSS 985号 韓国を甘やかし過ぎた

<<   作成日時 : 2017/07/10 07:38   >>

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[前号までで、訪問者総数が506,865人になりました。]
椅子の大きさで大騒ぎし、国際的に認証された「日韓合意」を破棄する。さらに露骨に安倍首相に謝罪を迫る――韓国とはなんと厚かましい種の集団なのか。アメリカが要請するからこそ、わが国は韓国を持ち上げて付き合っている。戦前ならとっくに叩きのめしているところだ。こんな、不潔な汚い不逞鮮人とは付き合うことはないのだが、そうもいかないのが歯がゆい・・・・・・



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画像◆〽 バカは死ななきゃなおらねぇ〜――本当にそうだ。愚鮮民はこの極東から滅亡しなければ、このバカは消えない。

◆どうしてこんな種がこの世に誕生したのか、信じられない。やっぱり大陸に何十回といじめ抜かれた結果なのだろうか。

◆このバカ愚鮮民、ことあるごとに「独島はわが領土だ!」と叫ぶ。実際、あんな孤島でなにが出来るというのか。強いていえば、漁場としての価値とEEZとしての領海の問題だろう。

◆さして価値があるとは思えない竹島に、国を挙げて「わが領土」と洗脳する韓国とは、やはり異型で歪な集団なのだ。国としての体裁はない。

◆不法占拠して実質支配しているのは韓国ではないか。なにをビクビクして「わが国が領土」と叫ばなければならないのか。そこには一抹の「不法占拠」という負い目があるのだろう。

◆その愚鮮民が今度は「日本列島を消そう!」と、独島消しゴム≠ネるゴミ≠販売した。反日ならなんでも飛びつく愚民だ。たちまち1年で1万個を完売した。

◆独島消しゴム≠ノは「独島は韓国領土!」というフレーズが印刷されている。この独島消しゴム≠売っているのが鬱陵郡内のあるパン屋だというのも不思議だ。メチャクチャなのだ。

◆この文房具店、メディアを通じて「日本が『独島は我が国の領土だ!』と叫びながら売り続ける。日本列島を消してやる! と、きっぱりとした気持ちで作ったそうだ。う〜む。ここまでくれば立派か。わが国の高校生で竹島を知っている者は、限りなくゼロに近いだろう。

◆この消しゴム、日本列島のイラストを入りだ。縦4センチ×横6センチと大きめ。価格は1000ウォン(約100円)だ。

◆パン屋に「独島文房具」があるのも奇っ怪なのだが、このパン屋、鬱陵島のイカ墨で作った「イカ墨パン」も販売している。このパンをまとめて購入すると「独島消しゴム」がおまけで付いてくるというのだ。もしかしたらこのパン屋、筋金入りの「独島支持者」なのかもしれない。所在地が鬱陵郡だからな。

◆懲りずに「独島消しゴム」第2弾を計画中という。はぁ〜? どうでもいいか。愚民め!

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17.07.10
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ゴールポストはなぜ動くのか

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椅子の大きさで大騒ぎするバカチョン

画像〔安倍首相と韓国特使の会談。椅子の大きさが違うと叫ぶ韓国メディアはバカか〕
▼結論から言えば、愚鮮民とは訣別すべきだ。あいつらの僻み根性にはウンザリなのだ。

▼去る5/21、文在寅の特使として来日した文喜相(ムン・ヒサン)元国会副議長は安倍首相との会談に臨んだ。この時の情景で韓国メディアが騒いでいるのだ。その理由が、なるほどな〜、チョンらしい。

▼つまるところ、会談のときに安倍首相と文喜相が腰掛けていた椅子の大きさが違うというのだ。安倍首相はいつものソファではなく、文よりも高さのある、黒地に金色の華やかな柄のあるソファだったという。

▼韓国メディアは、「安倍は韓国を未開だと思っている。親北の人物を大統領にしたから韓国を見下しているのだ」と、悔しがる。

▼5/19、文在寅の特使として李海瓉元首相が中国を訪問した際、会談の並び方で不満を抱いた。二階自民党幹事長のときとは雲泥の差だったからだ。つまり対等ではない、臣下の並び方だったのである。

▼椅子の大きさに拘った韓国メディアの伏線はここにあった。その不満が対日に顕れるのだ。

▼それでも懲りずに愚鮮民は訪日する。6/8、今度は韓国国会議長の丁世均(チョン・セギュン)がやってきた。根がバカで自国民がチョッパリ(豚足)より上だという意識があるチョンは、大島理森衆院議長や安倍首相と会談した。丁世均は同じ国会の議長だから安倍首相とは格は同等とみていた。

安倍首相と同じ椅子に座れて喜ぶ韓国国会議長

画像〔期待どおり安倍首相と同じ椅子に座れてさも本望だったろう。ばかメ!〕
▼このオトコ、こいつのアタマには日本には負けたくない、というバカバカしいプライドしかない。典型的なチョンだ。

▼いま、韓国に行く日本人はいない。行けばいつ北朝鮮のノドンに見舞われるか分からないからだ。しかも韓国は「旭日旗」を受け入れないバカな集団人種だ。退避の手段は断たれる。そんな思いをしてまで韓国くんだりまで行く日本人観光客はいない。

▼ところがこのバカ(丁世均)、日本に不満をぶちまけるのだ。会談は日本に対する不満でいっぱいだった。他国を訪問して訪問先の国に不満を爆発させる特使がどこにあるのか。愚鮮民だけだろう。日本には何をしてもいい、と芯から沁みついているのだろう。

▼「日本は景気がいいのだから、査証(ビザ)を簡素化して、韓国の若者を日本企業で引き受けてほしい」
「平昌五輪に日本人観光客がたくさん来るように努力してほしい。もし少なかったら、東京五輪には一人の韓国人も行かせない!」
 とほざいた。バカは死ななきゃなおらねぇ〜。

▼このバカ、さらに歴史問題にも言及した。いわゆる「BC級戦犯」にも戦後補償をしろ、と要求したのだ。甘えるのもいい加減にしろ!

▼丁世均の面目躍如(?)はここからだ。安倍晋三首相を表敬訪問した際に、このバカが問題にしたのは国際常識から外れた要求だった。

▼先に訪日した文喜相使が冷遇(?)されたことを知って、丁世均は目からうろこ≠フ要求をしたのだ。文喜相が安倍首相と会談したとき、安倍首相の椅子が若干大きかったので、今回は椅子の形状を同じ物にして欲しいと要求したのだ。安倍首相と丁が「同格」であると演出する狙いがあったのだろう。椅子の大小にメンツがかかっているのか。はたまた儒教の呪縛か。

韓国のゴールポストは常に動く

画像〔都合が悪くなると勝手にゴールポストを動かす韓国は信用できない〕
▼韓国の愚民が儒教の影響から抜けきれないのは周知の通りだ。愚鮮民には骨がらみの侮日観がある。鮮人はチョッパリよりもエライ、上に立つべきだという思想がある。さらに儒教・仏教・技術をはじめとする高度な文化を伝えたにも拘わらず、日本は韓国を植民地とした。この怨念もある。

▼だから彼らは決して歴史を忘れない。しかもその歴史が史実に基づかない捏造であっても、鮮民にとって都合がよければそれを歴史とする。

▼この自分たちに都合のいいように解釈した歴史観は、常に日本の上に立つことを悲願としてきた。だから「日韓合意」などは、都合が悪くなれば自分たちのいいように解釈する。文在寅の特使・文喜相が安倍首相と会談した際、「日韓合意」で「新共同宣言」を打ち出したのも、文政権にとって「日韓合意」は極めて不都合だからだ。

▼韓国が「ムービング・ゴールポスト」――動くゴールポストだと言われる所以はここにある。だから信用できないのである。だがわが国は韓国が言ったからといって、いちいちうろたえる必要はない。たとえ関係が悪化しようが、彼らの卑劣な手に嵌まることはないのだ。

▼歴史認識問題だけに限らず、日韓関係の悪化を危惧する姿勢は捨てたほうがいい。文喜相はこうも言った。
「日韓合意で、あえて再交渉するよりは、共同宣言で乗り越えられる」
 合意破棄による国際社会からの信頼喪失を避けながら、韓国世論に配慮して日本政府から謝罪を引き出す戦略なのだ。

▼わが国は「日韓合意」は最終的かつ不可逆的に解決として、アメリカやドイツ、オーストラリアなどの各政府に説明した。各国は合意を支持する声明などを発信しいる。

▼しかし日本人よりも鮮人のほうが「上」という観念が骨がらみの種は、わが国に対して新たな謝罪要求をしてきた。反日教育によって育った若者世代から慰安婦問題での対応を突き付けらているのだ。

▼文喜相は河野談話や村山談話などに言及し、小渕宣言から20年になるのを機に、わが国の首相から再び謝罪を引き出そうとしている。鳩山由紀夫が朝鮮半島統治に対して土下座で謝罪したのはクソの役にもたたなかった。

▼椅子の大きさで大騒ぎし、国際的に認証された「日韓合意」を破棄し、さらにわが国首相に謝罪させようとする韓国。こんな厚かましい種の集団は敵≠ニ認定すべきではないか。こんな汚い人種とは、喩えアメリカの要請とはいえ金輪際付き合わないことに越したことはない。韓国からわが国の資本を総引揚せよ! いいことはなにもない。愚民め!




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黄色いさくらんぼ/スリー・キャッツ〔1959〈昭和34〉年〕今から58年前のヒット曲です。

〔あの懐かしいオールディーズのポップスと流行歌をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>




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浸透しつつある「東海(トンヘ)」

画像〔世界の範たるフィリップ社の世界地図だが、韓国のロビー活動に屈したのか、「東海」がどうどうと併記されている。わが国に打診はあったのか〕
▼イギリスの王立地理学会は、地理学の発展のために1830年に設立された学会だ。世界の地理学の中心的位置を占める学会である。

▼この王立地理学会と共同編纂で出版されているのがフィリップス社の世界地図だ。世界で最も権威のある地図である。

▼この世界地図上で、世界の中心であるイギリスから見れば東の極み、つまり極東の一海域である日本海には、日本海(SEA OF JAPAN)と東海(EAST SEA)が併記されている。

▼普通の常識人なら、すでに確定されている名称を、自分たちはこう呼んでいるから書き換えろ、とは言わない。それが常識というものだ。とくに公的な標識の書き換えともなれば、双方の言い分を聞いて判断するものだろう。

▼そう思えばフィリップス社の世界地図は常軌を逸している。「日本海」の国際呼称は“Sea of Japan”以外に正しい表記はあり得ないのだ。果たして日本政府は抗議しているのだろうか。

▼国連では「日本海(Sea of Japan)」を標準表記と認めている。しかし、韓国側の対外広報が浸透して、日本海と東海“East Sea”を併記した地図が、海外で増えているのだ。竹島を独島“Tokto”と主張しているのと同じパターンだ。

▼愚鮮民国家・韓国が言うには、主要な国々の約3割が東海を併記しているという。異型な種の集団にわが国は振り回されるばかりだ。わが国ななぜ、鮮人にこうも甘いのか。国を挙げて愚鮮民集団に対抗することはないのか。外務省は何を考えているのか。国交断絶、戦闘も辞さないくらいの見栄が切れないのか。不満は鬱積するばかりだ。愚民め!




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(29)米兵を魅了した謎のアイドル・東京ローズ

画像〔横浜ブリズンに留置される「東京ローズ」〕
▼日本政府が流したプロパガンダ番組に「東京ローズ」がいた。

▼厚木基地にマッカーサーが乗った飛行機が到着した時、その機内には連合国の記者団が同乗していた。彼らは、3人の大物のインタビューを狙っていた。昭和天皇、東条英機、そして東京ローズである。

▼東京ローズとは、戦争中にラジオ・トウキョウから流れていた英語番組『ゼロ・アワー』の女性DJである。

▼番組は、郷愁を誘うアメリカのヒットソングの紹介と、「ハロー、ボーイズ」で始まるアメリカ兵への甘いメッセージで構成されていた。ただし、その内容はプロパガンダだった。

▼「大きなお船の中はさぞ快適でしょうね。でも、もうすぐ海の底に沈んでしまうと思えばかわいそうな気がするわ」
「アメリカの海兵隊のみなさん、いつもお勤めご苦労さま。今頃、あなたの奥さんや恋人は他の男とよろしくやっているわ」

▼『ゼロ・アワー』は、南太平洋上で戦っているアメリカ兵の戦意喪失を狠つて日本政府が流した番組だった。自分たちを絶望の淵に追いやる内容であるにもかかわらず、そのセクシーボイスに魅せられたアメリカ兵士は少なくなく、声の主はいつしか「東京ローズ」と呼ばれて話題の的になっていったのだ。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は7月15日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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「朝日新聞」と出版物の不買運動をしよう!
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