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zoom RSS 983号 分断された半島こそ安定が維持される

<<   作成日時 : 2017/06/30 07:30   >>

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[前号までで、訪問者総数が504,012人になりました。]
朝鮮半島のニュースに接するたびに、憂鬱にならないか。民主労総も全教組も文政権を誕させたのは自分たちだと文に要求を突きつける。既に文政権は彼らの傀儡と化しているのだ。一方、金正恩は着々とミサイルの性能を上げ、確実に目標に着弾させることに近づいている。第一の目標は日本だと威嚇するのだ・・・・・・



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画像◆「このハゲーーっ!!」――これは強烈だった。週刊新潮(2017年6月29日号)のスクープは快ヒットだった。

◆元秘書に対する罵詈雑言。上から目線のパワハラもここに極めた。オンナなどと侮ってはいけない。相手より学歴が上で、しかも相手を雇っているという立場は、人間性をも否定して自己中心になるのだろうか。

◆ハゲの元秘書。50代だ。当然妻子がある。その男性のアタマを後ろから叩き続ける。これを暴行≠ニ言わずしてなんというのか。元秘書には絶えられない苦痛だったろう。

◆「このハゲーーーーーっ!!」「ちーがーうーだーろーーーーー!!」、「これ以上、私の評判を下げるな!」。おお〜!

◆豊田真由子(42)。衆院議員。豊田は週刊新潮の報道を受け、これでもかと繰り返されるICレコーダーの録音がワイドショーに流れた。さすがに上から目線の鬼ババも値を上げた。6月22日夕、所属していた自民党に離党届を提出した。

◆当たり前の話だが、東大を卒業しているからとか、キャリア官僚出身だからといって、人格的に優れているかというと、それは別の問題なのだ。埼玉4区の有権者に見る目がなかったということだろう。学歴と経歴にうっとりしてダマされた選挙民の責任でもある。

◆このオンナはプライドがあまりにも高すぎるのだろう。頼んだことが思うように進まなかったり、欲しいモノが手に入らなかったりすると、それがストレスとなりイライラする。そんなオンナだ。

◆「自分はいつも正しい」――他人への共感性が乏しいのだ。成績が優秀だから褒められ、官僚となって評価され、国会議員に選ばれる。勝者の道を常に歩んできたのだ。だから、自分が間違っているなんて、露ほども思わない。

◆豊田のような人間はどこにでもいる。つまり「やっかいな人物」なのだ。「私は間違っていない」「いつも私は許される」――。こういうバカな思い違いで、世間を我が物顔で振る舞う。他人の忠告やアドバイスに耳を貸さない。そのため、次第に自分が間違っていることにさえ気づかなくなり、むしろ、「やっぱり私は正しい」と、思い込む。まさに豊田がそうゆうオンナなのだ。

◆世の中には、自分の思い通りにならないこともある。愚生なども常にそうだ。でもここで感情的になったら、「♪ハイ、それま〜で〜よ〜」なのだ。このオンナには理性がない、歪な人間なんだろう。国会議員を辞職すべきだ!

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17.06.30
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分断された半島こそ安定が維持される

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チュチェ思想に毒された文在寅

画像〔三跪九叩頭をしてまで朝鮮半島を統一したいのか〕
▼朝鮮半島のニュースに接するたびに、憂鬱にならないか。文在寅政権は民主労総(全国民主労働組合総連盟)や全教組(全国教職員労働組合)の傀儡政権と化した。民主労総も全教組も自分たちの要求を通せと迫る。文政権を誕生させたのは我々だと言わんばかりだ。

▼一方、金正恩は着々とミサイルの性能を上げている。確実に目標に着弾させることに近づいている。第一の目標は日本を火の海にすることだ。

▼朝鮮半島は、かつて冷戦時代、共産主義勢力と自由主義勢力とが拮抗するバッファー・ゾーン(緩衝地帯)だった。米ソが直接接触する危機を避け、北朝鮮と韓国という小国同士がその代理として小競り合いを繰り返す仕組みをつくった。大国の、都合のいい仕組みである。

▼ある意味で、朝鮮半島は地政学的に見て、もっとも安定した大陸の行き止まり国家だった。南北朝鮮が対立していてこそ、この種の生き物は安定していたのだ。ところがこの安定を覆す政権が南朝鮮(韓国)に誕生した。文在寅政権だ。

▼6/16、文在寅は済州島で開催されたアジアインフラ投資銀行(AIIB)第2回年次総会に参加して、大風呂敷をぶち上げた。
「京義線を再開して南北を鉄道で結ばれれば、新しい陸と海のシルクロードが完成される」
 AIIB事業と連係して、南北間の鉄道連結推進を示唆したのだ。

▼習が遮二無二進める「一帯一路」を想定しての発言であったことは間違いない。THAAD配備でしっくりこない中韓関係だ。中韓関係の回復を狙ったアドバルーンであることは容易に想像がつく。

▼文在寅は、朝鮮が統一された暁には、北への国境線が開らかれるばかりか、隣国・中国との経済的繋がりをもっと深めたいと画策する。しかし朝鮮半島が、国境という垣根を取り払って大陸と深い関係になれば、中国の経済圏に呑みこまれるのではないか。

▼かつて、高麗時代や日韓併合時代、朝鮮人は人格を失ったと言っていなかったか。この時代、大好きな「歴史認識」だ。コリアンの名前や種は溶けてなくなり、モンゴル人や日本人になったのと同じように、今度はチャイナ人になるのか。

▼統一された暁には、いずれ中朝国境は曖昧になるだろう。歴史≠フない韓国にとって唯一の矜恃は、李朝時代なのだ。あの忌まわしい李氏朝鮮時代を韓国人のプライド≠ニしなければならないところに、この種の生き物の悲哀がある。

▼その韓国が中華の属国となって、土地の所有権は没収され、信用はなくなり、文化も法治もチャイナに統一される危惧は抱かないのか。不思議でならない。

人民を飢餓で死なせてもミサイル開発

画像〔韓国の発展と裏腹に北朝鮮では200万人の餓死者が出ていた。人民に食糧は行き渡らず、核兵器とミサイルの開発に金正日はのめり込んでいた〕
▼約束も信用もなく、宗族だけに依拠した古代朝鮮社会。つい百年前まで続いていた。それでも冷戦時代には、まだ理想があった。韓国は民主主義と自由主義経済の西洋型近代化を目指し、北朝鮮は集団主義と計画経済による社会主義の近代化を目指していた。

▼北朝鮮の躓きは社会主義経済に相応しい経済学がなかったことだ。計画経済とは名ばかりのどんぶり勘定だった。土地の所有権はなく、実質的には古代経済が延々と続いていた。商業はなく、流通を無視したので、食糧は配給制だった。

▼1991年、ソ連がアメリカとの軍拡競争に敗れて経済破綻すると、北朝鮮経済は厳しい現金払いを迫られた。中国はケ小平の経済政策の時代に入っていた。中国は北朝鮮との取引で現金を要求する。北朝鮮はたちまち自慢の「社会主義経済」は崩壊した。

▼この時期、北朝鮮の社会主義近代化が終わりを告げた。金日成の理想は完全に失われ、経済は古代に回帰した。外国貨幣がわが物顔に流通する。農場や企業所の上納金搾取は露骨になり、闇市が常設化した。配給制は完全に崩壊し、専制主義が復活したのだ。

▼一方隣国の韓国は、外資を積極的に導入し貿易に特化した。経済はそれなりに発展し、中国との貿易は年を追うごとに拡大を続た。北朝鮮では金正日が自己を守ることに専念し、配給制を中止にする。全ての資金を核・ミサイル開発につぎ込んでいった。この時代(1995年から5年間)、北朝鮮では人民が飢餓で200万人も死んでいる。

絶好調から奈落に転落

画像〔IMFに泣きついた韓国は融資を受けるが、IMFの条件は厳しかった。緊縮財政、金融機関の統廃合、企業のリストラ、労働市場の柔軟化、財閥の解体など、その要求は苛酷だった〕
▼1990年代後半、韓国は外資貿易で飛躍的な発展を遂げた。金大中政権の時代だ。彼は韓国経済を徹底して改革した。その成果は1年後、目覚しい成果を出した。GDP成長率は1998年のマイナス6.7%から、1999年にはプラス10.9%とV字型に回復に成功のだ。2000年までプラス8.9%と好調を維持した。韓国はもうも先進国だ、とメディアがぶち上げたのもこの時期だった。

▼1998年には赤字に転落していた貿易収支も1999年には黒字転換。底を突いていた外貨準備も2000年には1000億ドル近くまで持ち直した。1998年に6.8%だった失業率も2000年には3.8%まで下がった。韓国は絶好調の時代だった。それに引き換え北朝鮮は、核・ミサイル開発に特化し、「強盛大国」になろうとしていた。

▼韓国の外資占有率と貿易依存度は異常な形で発展する。経済は好調に推移する一方、国民の負債は増え、比例して勤労意欲は低くなった。日本を追い越したと有頂天になっていたのはこの時期だった。しかしことはそう上手くは運ばない。1997年にタイを中心に始まったアジア各国の急激な通貨下落(減価)が、次第に韓国にも影響を及ぼし始めていたのだ。

▼金融部門で大量の不良債権を抱えてしまった韓国は、じわじわと苦境に陥る。バブルを謳歌していた企業は、過剰な借金に震え、経営判断で大きなミスを犯した。起亜自動車は倒産した。経済状態が最悪化したのだ。結局、IMF(国際通貨基金)の援助を要請する事態となった。

▼思慮がなく、わが国の物真似で追いつき追い越せと「反日」思想でコピー製品を製造していた韓国企業は、結局この時点で破綻したのだ。民主主義と自由経済の西洋型近代化の理想にした、愚民韓国の破綻である。

▼その結果、韓国ではいつの間にか東洋的専制主義の大国幻想にすり替わっていった。幸か不幸か、愚民鮮民はこの時、ゲスの盧武鉉を大統領に選んだのだ。「韓国は米中のバランサーになる」と自分勝手なバカなことを言ったり、「法の不遡及」という近代法の大原則を破ったり、親日派の子孫から土地財産を奪ったのもこの時期である。

分断された半島が一番平和なのだが…

画像〔半島は、分断されたまま維持するのが、地政学的に一番安定しているのだ〕
▼北朝鮮はその憎悪をアメリカに対して剥き出しにする。しかし韓国はその憎悪と嫉妬を日本に向ける。国内の不満を日本にそらし、国民統合の雰囲気を醸成する。

▼米中露は朝鮮半島を地政学的に緩衝地帯としてきた。現実に周辺諸国はそれで納得してきた。だからアメリカが空母を朝鮮半島に派遣しても周辺国は騒がなかった。騒いだのは日本だけかもしれない。

▼韓国が大統領選挙で従北勢力が推す文在寅を選んだのも、民主主義、自由主義経済、西洋近代化に失敗し、失望した結果ではなかったか。

▼アメリカは15年前から在韓米軍の削減を実行している。韓国は安全保障への米軍の関与を維持しようと、韓国軍の指揮権引継ぎを伸ばしてもらった。だが在韓米軍の撤兵はつづく。かわりに韓国の弾道ミサイル射程を800キロメートルまで増やすことで米韓両国政府は合意した。

▼次はTHAADの配備だ。これさえ順調に作動すれば、もっと撤兵させることができるとアメリカは踏んでいる。

▼わが国は韓国が左翼政権下になったことで、歴史戦争がさらに激しくなることを覚悟しなければならないだろう。韓国の仕掛ける手に乗らないことが第一だ。韓国の歴史認識はすでに破綻しているのだ。捏造につぐ捏造で、ことの顛末が支離滅裂になっている。だが彼らは、それを金科玉条と崇め奉る。つまり偶像化しているのだ。異型の種ならではの異質な心性だろう。

▼京義線を再開して南北を鉄道で結び、新しい陸と海のシルクロードを完成させようとする発想は文在寅らしい。だがそれが、朝鮮半島が中華帝国の属国となることが想像できないらしい。朝鮮半島は地政学的にも今のままの「分断」が安定しているのだ。チュチェ思想に毒された文在寅には到底受け入れ難いだろうが、愚民の生き残りを考えれば、いまのバッファ・ゾーンは行き止まり国家としては最高にいい条件なのだ。それが分からない韓国は、もう、突き放して自由にやらせるしかないだろう。愚民め!




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バス・ストップ/平 浩二〔昭和47年〕

〔あの懐かしいオールディーズのポップスと流行歌をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>




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反日日本人よ、外人に頼るな!

画像〔日本政府の説明は上の空で聞き、非政府組織(NGO)や反日弁護士、反日ジャーナリストとの面談に大半を費やしたケイは、ありのままのわが国を理解しているとは言いがたい〕
▼米カリフォルニア大アーバイン校教授のデービッド・ケイ。国連特別報告者だ。慰安婦を「性奴隷」と表現したあのクマラスワミも国連特別報告者だ。

▼国連特別報告者ってなんだ――。特別報告者は国連人権理事会から任命されて、政府や組織からは独立して特定の人権に関わるテーマについて各国で調査や監視、報告、勧告を行う任務を負う者だそうだ。任期は3年。デービッド・ケイは2014(平成26)年8月に任命された。

▼ケイは2016年4月12〜19日の日程で日本に滞在し、各省庁や非政府組織(NGO)関係者、ジャーナリストや弁護士などと面談した。各省庁との面談では局長や審議官レベルが対応したが、NGOやジャーナリスト、弁護士を含む市民社会」については、国連やケイ側が直接やりとりした。誰と会っていたのかは定かでない。

▼今年5月30日に、国連人権高等弁務官事務所はデービッド・ケイ特別報告者がまとめた対日調査報告書を公表した。その中でケイは、日本の報道が特定秘密保護法などで萎縮している可能性に言及し、メディアの独立性に懸念を示した。そして日本政府に対し、特定秘密保護法の改正と、政府が放送局に電波停止を命じる根拠となる放送法4条の廃止を勧告したのだ。

▼何を証拠に決めつけたのかはまったく分からない。ただ言えることは昨年4月に訪日し、たった1週間でまとめ上げた報告書ということはだけは確かなようだ。

▼わが国のメディアがどれほど多様な情報や意見を伝えているか、実感できなかたのだろうか。アメリカの報道は、その殆どがフェイクニュースだから、日本のメディアも同じだろう、ぐらいの軽い気持ちだったのか。

▼そんな杜撰な報告書だから、慰安婦問題や組織犯罪処罰法改正案についても、事実誤認がある。さらに日本政府の説明には、一切耳を傾けなかったという。最初から結論ありきだったのだ。このいい加減な大学教授に偏った情報を吹き込んだ、日本の市民活動家や報道関係者は誰なのかだ。

▼外人に誤った主張を吹き込み、国連という機関を利用してまでわが国を貶めにかかっているのは、だいたい想像はつく。あのババァのクマラスワミ報告書の二の舞にならなければいいのだが。政府には毅然として、この報告書の反論をして貰いたい。とにかく丸く収めるのが外務省なのだ。そのスタンスでいまままでわが国民はどれほど苦渋を味わったことか。奮励努力を期待する。




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(27)日本の風景を変えた街角の英語

画像〔銀座4丁目のPX〕
▼連合国軍による日本占領が始まると、日本の風景はガラリと変わった。彼らはところ構わず、「SUMIDA RIVER (隅田川)」や「RYOGOKU BRIDGE (両国橋)」など、英語が書かれた板を次々と打ちつけていった。

▼銀座4丁目の角にある服部時計店(現在の和光)や松屋デパートの壁には「ARMY EXCHANGE SERVICETOKYO PX 」と大きく描かれた。PXとは、アメリカ人兵士とその家族用の売店のことである。

▼この売店には豊富な物資が並んでいた。アメリカのタバコに高級オイルライター、ステンレス製の食器、缶ビールやコカーコーラ、女性のピンナップ写真ま
であった。

▼もちろん日本人は立ち入り禁止である。空襲の焼け跡の中で、進駐軍専用の店が並ぶ一角だけが豊かで華やかに輝いていた。

▼一方で日本人は、雛人形や子供のおもちゃなどを街路に並べて兵士を相手に商売をした。終戦間もない日本の風景には、勝者と敗者の現実がくっきりと映し出されていた。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は7月5日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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「朝日新聞」と出版物の不買運動をしよう!
「A級戰犯」の分祀に反對!
「村山談話」「河野談話」「宮沢談話」「菅談話」を白紙撤廃せよ!






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<本ブログ掲載記事は下記の資料を参照にしております。>
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