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zoom RSS 982号 河野洋平は身勝手な売国奴だ

<<   作成日時 : 2017/06/25 08:02   >>

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[前号までで、訪問者総数が502,768人になりました。]
この死に損ないのジジーはやぱっりトンデモない売国奴だった。自民党総裁や衆議院議長を務めたこのジジー、今や支那の走狗となった。日台の窓口機関である「交流協会」を今年から「日本台湾交流協会」と名称を変更したことが気に喰わない。さらに総務省の副大臣が台湾の公式行事に参加したことに、安倍政権は台湾独立運動に加担しているのかときた・・・・・・



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画像◆金正恩がアメリカより先に日本をミサイル攻撃すると公言した。怖ろしいことだ。公然と世界に向かって日本攻撃を明確にしたのだ。

◆しかしわが国は平和呆したというのか、切羽詰まった反応がない。新聞各紙もテレビ報道にもこれといった緊急性をが見られない。これは一体どうしたことか。

◆繰り返される北朝鮮のミサイル発射情報に慣れてしまったのか。試射とはいえミサイル発射は、間違えれば日本本土に落下することもあるのだ。

◆ミサイルが本当に飛んできたらどうなるのか。被害はどれほどになるのか。もしミサイルが飛んできたら、いったいどこに、どのように逃げたらいいのか。各地でその時≠ノ備えた準備は進んでいるのか。

◆政府は4月21日、都道府県の危機管理の担当者を集め、北朝鮮による弾道ミサイルの発射を想定した住民の避難訓練を早期に実施するよう呼びかけた。

◆弾道ミサイルがわが国に着弾する可能性がある場合には、政府が防災行政無線や緊急速報メール等で緊急情報を国民に伝えるという。
@ 屋外にいる場合は、できるだけ頑丈な建物や地下街などに避難すること
A 屋内にいる場合は窓から離れること
B できれば窓のない部屋へ移動すること
 これが国民がとるべき行動だ。

◆福岡県大野城市では6/4、弾道ミサイルの飛来に備えた初めての訓練をした。ミサイルが発射数分で日本の領海内に着水したと想定。Jアラートのサイレン音を合図に屋内避難指示のアナウンスが流れる。参加者らは避難を開始。校舎に避難するグループと、自分で身を隠す場所を探すグループに分かれた。

◆わが国に着弾する可能性のある弾道ミサイルは、日本全土を射程に収める「ノドン」(射程1300km)か「スカッドER」の改良型(射程1000km)だ。

◆そこで問題となるのはどこに着弾するかだ。北が狙う標的としては在日米軍基地や原子力発電所、国会議事堂などだろう。一撃で日本に壊滅的ダメージを与えるのが戦略だからだ。

◆しかし見方を変えれば人口密集地に落とすことも考えられる。寧ろ今まで言われてきた在日米軍基地や原子力発電所などよりもわが国に与えるダメージは大きいと言える。

◆その標的は東京の山手線の内側だ。どこに落ちようとも被害は甚大になる。わが国の経済や国民生活に与える影響は計り知れない。さらにミサイルの命中精度など考慮しなくてもいいのだ。

◆ノドン1発の弾頭威力は、最大面積で700uと言われている。つまり小学校の体育館程度なのだ。専門家(?)の間では、生物化学兵器を搭載するとの見方が大勢だが、わが国には猛毒の対する準備はない。なにしろ防空頭巾も被らないで避難訓練をしているのだから、お先真っ暗である。

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17.06.25
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河野洋平は身勝手な売国奴だ

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中共の僕(しもべ)と化した河野洋平

画像〔日台の窓口機関である「交流協会」を今年から「日本台湾交流協会」と名称を変更した〕
▼最早、この死に損ないのジジーの話をしても埒はないのだが、それにしても癪に障るから一言いいたい。

▼ひと月前、5/31、河野洋平が都内で講演した。安倍政権のことや憲法改正のことなどを滔々と喋ったと。

▼かつて自民党総裁も務め、衆議院議長にもなったジジーが、講演で安倍を批判してこう言った。「安倍という不思議な政権」が憲法改正を強行しようとしている。「自民党は改憲党ではない」、安倍は「中国の嫌がることばかりやっている」と批判した。

▼例えば日中関係について。今年4月に北京にいったが中国の機嫌はすこぶる悪かった。なぜか。台湾問題なのだ。もう死んでもいい河野ジジーはこう言った。
「日本は日台の窓口機関である「交流協会」を今年から「日本台湾交流協会」と名称を変更した。さらに総務省の副大臣が台湾の公式行事に参加した。国交正常化からやって40年、やってはいけないことを安倍政権は容赦なくやる。台湾独立運動に日本は加担しているのか」

▼ジジーは言う。
「いままで政権の中にある人間が台湾に行くことは慎んできた。それがどういうわけか、今年になって副大臣の肩書を持つ人が公式行事に参加することになった。40数年間守られてきた、理解と尊重という約束ごとが壊れてしまった、と中国側は言っている。それで不機嫌になった」
 だからなんだと言うんだ!

▼「7月に日中首脳会談をやるといってもG20で会うだけだ。それを首脳会談といえるか。首脳が別室で話あってもせいぜい30分か1時間程度でしかない。首脳会談とはどちらかの首脳がどちらかの国を訪ねて、きちんとそのために話し合うということだ。これで3回目といっても、そんなものは3回目にならない」
 ジジーの安倍政権批判は留まるところを知らなかった。

自民党は改憲党ではない

画像〔公海の南支那海を我が物顔で支配し、環礁に軍事基地まで作った中共を安倍は許さない〕
▼ジジーの演説は続く。
「日本外交のやっていることが中国包囲網づくりだ。何かというと中国包囲網一点張りだ。そんなことが本当にできているのか。それよりも、中国のAIIB(アジアインフラ投資銀行)に対する姿勢とか、一帯一路に対する姿勢を確立するほうが大事なのではないか。なにを逡巡しているのかわかわない。何かというとアメリカも入らないと言うだけだ。どうも日本外交は中国の嫌がることばかりやっている。中国がやってほしいこと(AIIB参加、一帯一路の推進など)はなにもしていない」

▼死ぬ間際の瀬戸際ジジーは飽くことを知らない。
「南沙諸島、南支那海問題では、サミットで日本が音頭を取って中国を非難する。あるいは国際会議で日本は必ず取り上げて非難する。その一方で北朝鮮問題では中国の力を借りたい」

▼憲法改正についてもジジーは安倍を批判する。
「自民党という政党は、安倍さんは一貫して改憲を主張し、目指している政党だという。新聞にもやや勘違いがあるんじゃないかと思うが、自民党は改憲の党だと書いているところがあるが、これは間違いだと私は思う」
「自由民主党は自由党と民主党が合併してできた党だ。自由党は吉田茂で護憲政党だ。民主党は鳩山一郎がリーダーで改憲派だ。改憲派と護憲派が統合して長い間政権をとってきた勢力が一夜にして改憲党になるはずがない。自民党は一貫して改憲を主張する政党だなんて明らかにスタートは間違っている」

領海を先に侵犯したのは中国だ

画像〔尖閣諸島に領海侵犯する中国漁船〕
▼中国の機嫌をとって河野洋平は満足なのだろうか。日本の政治家なら日本の国益を判断基準にしなければないだろう。そもそも中国が嫌がるから何もするな、とはどういうことか。中国の気分を害したら、人類の正義と平和に反するとで思っているのだろう。

▼河野というジジー、台湾人の気持ちや権利についてはまったく眼中にない。台湾には独立したいと考える人々が大勢いる。もし民主的な国民投票によって独立を選んだなら、それは認められなければならない。「台湾は中国の神聖な領土だ」って、河野のジジーは真剣に思っているのだろう。なんでこんなオトコを総裁にしてしまったのか。河野はかつて自民党を離党して新自由クラブを結成したオトコではないか。

▼ジジーは「台湾独立支持は中国との約束違反になる」と中国の戯言を代弁する。日本はもともと日中国交回復以来、律儀に日中友好を遵守してきた。ところが中国は違う。1989年、ベルリンの壁が崩壊して冷戦が終結すると、天安門事件が発生した。共産党一党独裁はケ小平から引き抜かれた江沢民により、「日本悪魔化政策」を推進していった。市民の不満と怒りの矛先を「鬼畜日本」へ向かわせる政策を始めたのだ。わが国の律儀さと比べて中国はなんと都合勝手な、理不尽な集団なのか。中国共産党はメディアと教育をコントロールして、大々的に日本を人民の敵に祭り上げた。大衆操作政治をやったのだ。

▼尖閣諸島の領有をめぐる問題では、中国政府はデモ隊を操って、日本大使館や日本企業を襲撃させた。李登輝はいみじくも中国をさしてこう言った。
「土匪国家だ。いくら高層ビルが林立したところで、中身は今でも『土匪国家』そのままの後進国だ」
 土匪国家とは、土着民が武装して集団となって略奪・暴行をする賊のことだ。

▼かつて日中間の領海問題で、「日中間には棚上げ合意がある」と言った馬鹿がいた。毒饅頭≠フ野中広務だ。尖閣諸島は我が国の領土である。それを領海法などという勝手な法律でわが国の領海を先に破ったのは中国だ。

北朝鮮に新米を送ったバカ河野

画像〔2002年の第1回日朝首脳会談後、河野洋平は北朝鮮に新米60万トンを送った〕
▼中国に対抗策をとり始めたのは安倍政権になってからだ。1972年の日中国交回復時から、わが国は中国の嫌がることばかりやってきたと河野のジジーは言うが、日本に嫌がることばかりやってきたのが中国である。つまり、「約束」や「合意」や「原則」は、常に向こうから踏みにじってきたのだ。

▼公然と公海を侵略し軍事拠点を建設する中国に対して、多国間が連携で対抗するのは当たり前だろう。それを「対中包囲網の形成だ」「中国の嫌がる行為だ」と非難するなら、もう完全に売国奴だ。

▼中国という国家、政府、あるいは中国人は、どれだけ自分たちが他国に迷惑をかけても己の非は一切認めない。バカ韓国人にも言えることだが。

▼自己中心的でエゴイスティックな中国の姿勢をわれわれは散々見てきた。国民も中国とはどんな国かを知っている。日本人の9割が「中国を信頼できない」と答えるのは尤もな数字だ。わが国は、こんな国とは真面目に相手にするだけ無駄だと見限っている。戦争にならない範囲で適当に付き合えばいいと考えている。

▼だが河野洋平は違った。中国の身勝手な姿勢に対して一切疑問を唱えない。ひたすら「ごもっともです」と相手の言い分のみを鵜呑みにする。これを思考停止の馬鹿と呼ばずしてなんと呼べばいいのか。

▼かつて河野洋平は小泉訪朝後に、河野の責任で北朝鮮にコメを送ったことがあった。「古米は失礼だから新米を送る」などとバカなことを主張して、結局、税金をドブに捨てた。こんなバカがのうのうと講演なんかしてていいのか。この際、河野洋平は死ぬのを待たずに、たたッ斬れ!




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七里ヶ浜の哀歌/フォレスタ〔明治43年〕

〔あの懐かしいオールディーズのポップスと流行歌をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>




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徳政令は庶民を救わない

画像〔鎌倉、室町時代、借金に喘いだ庶民は徳政令で借金は棒引きにされたが…〕
▼「徳政令」――わが国の中世、鎌倉時代から室町時代にかけて、朝廷や幕府が債権者や金融業者に対して、債権放棄(債務免除)を命じた法令のことだ。簡単に言えば「借金帳消し」のことである。

▼戦国時代、相模国の戦国大名・北条氏康が大飢饉の発生に際して「徳政令」を出したのは有名だ。

▼この「徳政令」を文在寅がやろうとしている。実は借金棒引きは文在寅の選挙公約でもあった。100万円以下の借金を10年以上借り続けている者を対象に、借金を棒引きしてやろうというものだ。現代版「徳政令」である。対象は43万7000人にもなる。

▼政権交代時に「徳政令」を出すのを、「代初めの徳政」といって、室町時代には代替わり(政権交代)の時に発せられた。まさに文の「徳政令」も「代初めの徳政」なのだ。

▼この「借金棒引き」案は、実は李明博と朴槿恵政権時代にも実施されたことがある。国民280万人の債権を買い入れ、そのうち57万人の約6兆3000億ウォン(約6300億円)の元金と利子を減免にするなど、債務を調整したのだ。

▼文の場合は李明博、朴槿惠政権時の救済策を上回る「全額帳消し」を公約として大統領選に当選した。10年以上にわたって1000万ウォン(100万円)以下の借金を抱え、返済のままならない者の借金を全額、国が肩代わりするというプランだ。貧しい人を助ける、といえば聞こえはいい。だが実際には効果に疑問符のつく施策だ。

▼この施策が対症療法でしかないことは政府も理解している。国の経済が上向き、失業率が減らなければ、目先の借金を消しても、また同じ事を繰り返してしまう。結局、家族を養えるだけの収入がないのだから、借金生活は延々と続く。

▼韓国の15〜29歳の失業率は4月基準で11.2%で過去最高といわれている。しかしこれらの数字はまったく当てにならない。都合のいいように数字をいじるからだ。通常、先進国では青年の範囲を15〜25歳としているが、韓国の場合は29歳まで引き延ばしている。レンジを広げれば、失業率の数字を低くできる。

▼大学卒業後も、就職のためや公務員試験などの試験勉強をしている者はこの数字には含まれない。これらの者を含めると、失業率は23.6%に達すると朝鮮日報は分析する。実質的には若者の4人に1人が失業者と推定されるのだ。

▼韓国国民の所得に対する家計負債比率は169.0%だ。経済協力開発機構(OECD)加盟35ヵ国の平均の129.2%を40ポイントも上回る高い数値だ。

▼文はこれを解消するため、最下級の公務員(9級)を81万人も雇用するとの公約を掲げてきた。この公約実現のため10兆ウォン(約1兆円)の追加補正予算が必要になる。

▼81万人といえば、韓国軍の現有兵力以上だ。徴兵された兵士の給与は安いが、公務員となるとそうはいかない。選挙では威勢のいい大風呂敷を広げたが、果たして文は公約を実施できるのか。すでに文を支持した若者に失望感が広がっているという。愚民め!




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(26)ギブ・ミー・チョコレート

画像〔アメリカ兵に手を差しだす子供たち〕
▼戦時中から悲惨な食生活に耐えてきた日本人は、戦後、進駐軍が日本に持ち込んだ物資を見てその豊かさに圧倒された。

▼アメリカ兵は大量のチョコレートやアメ、ガムを持っていて、じつに気前よく配った。これを見た子供たちは目を輝かせた。進駐軍のジープを見かけると駆け寄り、「ギブ・ミー・チョコレート」「ギブ・ミー・キャンディー」など叫んで兵士に近づいた。

▼甘い菓子を道行く人にばらまくのは、占領地の人々を手なずけるための進駐軍の懐柔作戦だった。アメリカ軍に支給されていたのは、ハーシーフーズコーポレーションが製造していたハーシーチョコレートだ。非常食用のチョコレートである。

▼戦場で食糧がなくなってもこれさえあれば命をつなぐことができるという高カロリーなものだった。

▼あまりおいしく作ると兵士が非常時以外にも食べてしまうので、わざと「ゆでたジャガイモより少しマシな程度」の味につくってあったという。つまり今では極めて不味いチョコレートであった。それでも子供たちはそのチョコレートに熱中したのだ。

画像〔富士山上空を編隊飛行するB29(1946年1月10日)〕
▼戦争が終わっても、日本の上空には我が物顔で飛行するB29 の姿があった。B29を見上げる子供たちは飛行機に向かって手を振った。

▼空襲の恐怖を忘れたわけではないが、憎かった敵機も戦いが終われば興味の対象になる。B29を平常心で眺めるということは、同時に日本という国の日常に、当たり前にアメリカが入り込んできたことを意味していた。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は6月30日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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「朝日新聞」と出版物の不買運動をしよう!
「A級戰犯」の分祀に反對!
「村山談話」「河野談話」「宮沢談話」「菅談話」を白紙撤廃せよ!






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<本ブログ掲載記事は下記の資料を参照にしております。>
産経新聞電子版・朝日新聞電子版・読売新聞電子版・日本経済新聞電子版・琉球新報電子版・沖縄タイムズ電子版・電子版八重山日報・八重山毎日新聞電子版・世界新報社電子版・朝雲新聞電子版・iRONNA・夕刊フジZAKZAK・SankeiBiz・iZa・日刊ゲンダイ電子版・日刊スポーツ電子版・スポーツ報知電子版・サンスポ電子版・週刊実話電子版・週刊週刊女性自身電子版・女性セブン電子版・週刊ポスト電子版・共同通信電子版・時事通信電子版・聯合ニュース電子版・朝鮮日報電子版・中央日報電子版・東亜日報電子版・韓国毎日経済新聞電子版・ソウル新聞電子版・京郷新聞電子版・統一日報電子版・大紀元日本語電子版・新唐人電視台・人民日報電子版・新華網電子版・チャイナネットJapan・レコードチャイナ・サーチナ・東方網電子版・北京週報日本語電子版・新華社経済ニュース・Taiwan Today・AFP通信電子版・Sputnik日本電子版・Voice of America電子版・The New York Times電子版 ・Washington Post電子版・Financial Times電子版・東京大学新聞Online・KBS(韓国国営放送)・その他 雑誌「正論」「文藝春秋」、ホームページ、Wikipedia及び書籍等。
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