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zoom RSS 974号 文在寅とは慎重に接したほうがいい

<<   作成日時 : 2017/05/15 08:00   >>

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韓国とは一線を画して接したほうがいい。関わり合いにならないほうがいい。出来れば韓国に進出している日本企業の総引揚げとか、韓国に投資している資産の総引揚げとか、露骨に「反韓国」を行動で示して欲しい。文だろうが安だろうが、鮮民という生き物は、やぱっり福澤諭吉が言った通りだった・・・・・・



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画像◆「京城が火の海になる」――南朝鮮の賤民はさほど気にしていない。「まさか同邦が南朝鮮にミサイルを撃ち込むことはない」と信じているからだ。同じウリナラ≠ネら、金正恩と雖もまさかミサイルで攻撃することはないと信じている。

◆賤民(鮮人)にとっては「北のミサイル」より慰安婦や領土問題のほうがよっぽと喫緊の課題なのだ。4/25の朝鮮人民軍創設85年の節目でさえ、北は弾道ミサイルを発射しなかった。アメリカも4/27に先制攻撃して戦争に踏み切るといいながらこれも実施しなかったではないか。

◆遡ること10日前(4/17)、安倍首相は衆院決算行政監視委員会で半島有事に際してこう答弁した。「朝鮮半島有事の際、わが国に難民が流入してくることが想定される。武装難民や工作員が紛れ込む可能性も意識しなければならない。避難民の保護や上陸手続き、収容施設の設置、運営、さらにわが国が庇護すべきものに当たるか否かのスクリーニングといった一連の対応を想定している」

◆この発言に鮮人はカチンときた。韓国外交部は「仮想の状況を前提とし、誤解を招き、平和と安定に否定的な影響を及ぼし得る言及は自制すべきだ」と不快感を示した。多分、自国のことを悪し様に言われたことが気に喰わなかったのだろう。韓国政府とメディアにはいまだに、この安倍発言が残っている。

◆「一矢報いてやりたい」――鮮人魂は根が深い。その「恨」が5/3、女性家族部が発表した「慰安婦報告書」だ。

◆建前は民間の「研究報告書」をホームページに掲載する形をとってはいるが、明らかに政府(女性家族部)の息がかかった「慰安婦報告書」。日韓関係を考慮したのか従来の「慰安婦白書」は中止にした。

◆北の工作員に操られた世論は2015年の「日韓合意」の不可逆的解決を否定する。報告書は「日本政府が慰安婦の強制動員に関与し、法的責任がある」との韓国側の立場を代弁した。

◆わが国が拠出した10億円は賠償金≠セとウソぶく。だから慰安婦像の撤去を求めるのは「合意の曲解であり、誤読だ」とも批判する。支那の属国だった時代から常に身体中に「自分のいうことは正し」という観念が沁みついて、21世紀のいまになっても引きずっている。進歩のないのが鮮民≠ネのだ。

◆今後は一切、賤民とは関わらないほうがいい。日本国民も韓国は敵国だということを自覚しなければならない。鮮人とは実に厄介極まりない人種だ。京城が火の海になるというのに、慰安婦問題や領土問題のほうを優先させる鮮人。その意識は特異だ。賤民よ、ああ、愚民め!

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17.05.15
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文在寅とは慎重に接したほうがいい

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日韓合意は反故にするゼ

画像〔大差で当選した文在寅。若者は「ヘル朝鮮」からの脱却を託したが…〕
▼極左の文在寅が大差で当選したのは、開票前の予測から想像はついた。あのゲスの盧武鉉の最側近だったというから、自ずとその方向性は想像がつく。

▼今回の大統領選では、主要候補の対日外交の公約は一致していた。つまり慰安婦問題で「完全かつ不可逆的な解決」を約束した日韓合意の見直しを再協議することだった。反故にするということでは一致していたのだ。

▼日韓合意に同調しようものなら、当たり前だが選挙には勝てない。韓国では外交上の約束事も日本が絡めば国民感情になる。新政権は本気で二国間合意を反故にする気だ。ウィーン条約も国際信義もない。常に鮮民の心性には自分たちが一番正しい、一番エライという意識があるのだから。

▼朝日は文政権誕生を小躍りして喜んだ。
「核・ミサイル開発を続ける北朝鮮について文氏は、対話を重ねて解決を図る太陽(包容)政策の精神を受け継ぐという」
「国連制裁など国際社会の取り決めを守りつつ、南北交流の象徴である開城工業団地の事業再開を将来的に目指す考えだ」
「中国が反発する在韓米軍への新型迎撃ミサイルシステムの配備をめぐっては、あいまいな発言に終始した」

開城団地操業再開で喜ぶのは金正恩だけ

画像〔2016年2月11日、開城工業団地から撤退する韓国の業者。2004年の操業以来、南北関係がどんなに悪化しても存続してきた開城工業団地だったが、この年完全に閉鎖の状態となった〕
▼当面、わが国は慎重に賤民≠フ動向を見極めなければならない。取り敢えず当たり障りのない祝電≠ナも打っておけばいい。わが国にとって韓国がどうなろうとしったことじゃない。わが国の課題は北朝鮮がいつ日本ミサイルを撃ち込むかということだ。

▼バカ賤民は朝鮮半島が緊迫していることを正確に理解しようとしない。とくに若者にその傾向が強い。幼い頃から「反日」を刷り込まれ、チュチェ思想に毒された「全教組」の教員によって洗脳された若者だ。彼らの意識を変えることは至難の業だ。

▼北朝鮮は今年に入り、7度も弾道ミサイルを発射し、核実験や大陸間弾道弾(ICBM)発射を強行する構えを崩していない。

▼一方、なにがなんだか分からないトランプ政権は、北朝鮮に核開発の放棄を迫り軍事的圧力を強める。各国に働きかけて北朝鮮包囲網の構築を進めている。

▼同じ半島に存在するRegion-state(地域国家)の南北朝鮮だ。韓国はなにがなんでも北朝鮮の暴走を阻止することが本筋と思うが、それが出来ない。「融和」政策で北朝鮮を懐柔しようとばかり考える。その頭領が文在寅だ。

▼南北経済協力事業である「開城工業団地」を再開させようとする。金正恩の核開発の資金源になっていたことは周知の事実だ。だが文は操業再開に前向きだ。

▼国連安全保障理事会も北朝鮮の核・ミサイル開発資金を断とうとしている。そのさなかに北朝鮮の労働力に外貨を提供するのは、各国の努力を無にするものだ。

慎重に突き放せ

画像〔THAAD配備に反対するのも、やっぱり洗脳された若者だった〕
▼在韓米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD」配備の見直しはどうするつもりだろうか。もし運用不可となった時、10億ドルの経費もさることながら、北への圧力は極めて弱くなる。南朝鮮(韓国)にはミサイルが飛んでこないと信じているのだろうか。

▼安倍の辛いところは、たとえ気に喰わない相手であっても、一国の大統領ともなれば愛想笑いの一つもかけなければならないということだ。北朝鮮に核の放棄を迫るわが国は日米韓が緊密に連携しなければならないことは百も承知だ。

▼文の融和政策は間違えれば日米韓連携に亀裂を生じさせかねない。喜ぶのは金正恩だけだ。金正恩の思い描いた通りのシナリオになる可能性は大だ。金正恩の高笑いが聞えてきそうだ。

▼文は昨年7月、韓国が不法占拠する竹島に上陸した。今年1月には釜山の慰安婦像を訪れた。露骨な反日パフォーマンスを露わにする。不可逆的な決着を表明した「日韓合意」は見直すと明言した。「約束を守れない国」であることを宣言したのだ。

▼韓国とは一線を画した接し方しかない。関わり合いにならないほうがいいのだ。出来れば韓国に進出している日本企業は総引揚げし、投資している資産は総引揚げだ。露骨に「反韓国」を行動で示して欲しい。愚民鮮人には、文だろうが安だろうが、鮮民という生き物は、やぱっり福澤諭吉が言った通りだった。文政権の政策は必ず頓挫するだろう。滅びろ不逞鮮人、愚民め!




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古城/三橋美智也〔昭和34年〕

〔あの懐かしいオールディーズのポップスと流行歌をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>




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敵は韓国だ。「専守防衛」から脱却しよう

画像〔海自護衛艦もトマホークを搭載して、敵基地攻撃能力を保有すべきだ〕
▼5/5、政府関係者が明らかにした。
「北朝鮮による相次ぐ弾道ミサイル発射や核開発継続を受け、日米同盟の対処能力を強化するため、巡航ミサイルの将来的な導入に向けた本格検討に入った」
 わが国にとって画期的なことだ。

▼発射拠点を巡航ミサイルなどにより破壊する「敵基地攻撃能力」の保有を目指すことで、政府は来年度予算案に調査費などを計上したい意向だと打ち明けた。

▼敵基地攻撃を目的とした装備を持つことは、「専守防衛」というわが国の防衛の基本方針から逸脱しかねない。政府、与党内にも慎重論がある。しかし安倍政権は「反撃能力」と位置付ける方針だという。

▼「巡航ミサイル」とは一体なんだろうか。現在、最も有効とされている巡航ミサイルには「ハープーン」と「トマホーク」ある。安倍首相が思い描く「巡航ミサイル」とはどんなイメージなのか。「巡航ミサイル」にもタイプによって違いがある。

画像▼多少説明(?)すると、「ハープーン」はアメリカのマクドネル・ダグラス社が開発した対艦ミサイルだ。アメリカや日本など30ヶ国以上が採用しているベストセラーだ。「トマホーク」もアメリカ製で潜水艦発射巡航ミサイルだ。「大和主砲」は大日本帝国海軍が建造した戦艦の主砲だ。主砲口径、共に史上最大で45口径46cm3連装砲塔を艦橋の前に2基、後ろに1基の計3基9門を搭載していた。「エグゾセ」はフランスのMBDA社が製造している対艦ミサイル。西側諸国の艦対艦ミサイルとしてはもっともよく知られた機種のひとつだ。「バザルト」はロシア製で長射程型の対艦ミサイル。

▼わが自衛隊はこれらのミサイルからトマホーク(BGM-109 Tomahawk)を選定した。ミサイルも砲も、極論するならば爆弾(弾頭)を目標に投げつける手段にすぎない。基本的な破壊力は炸薬量で決まるのだ。

▼自衛隊がトマホークを選定したということは当然、日本海上から北朝鮮全域を射程に収めたことに他ならない。韓国や北朝鮮、支那の反発は必至だろう。

▼トマホーク選定はわが国の主権に係わることだ。賤民やチャンコロがとやかく言う筋合いではない。より低空飛行で敵レーダーに捕捉されにくく、目標を精密に攻撃する特徴があるトマホークを選定したのは納得する。

▼わが国の敵国は北朝鮮だけではない。南朝鮮も支那も敵国だという意識を忘れてはなるまい。自衛隊よ、敵攻撃能力を確実に保有してほしい。外交は武力の背景があってこそ成立するのだ。わが国を守る自衛隊を早く軍隊にしなければ、世界の嗤い者になるだけだ。頑張れ、自衛隊!




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(18)シベリアで行われていた洗脳

画像〔昭和24年7月、シベリアから帰還した抑留者は、スクラムを組んで革命歌を歌った〕
▼日ソ中立条約を破棄したソ連軍は、1945年(昭和20年)8月9日未明、わが国に侵攻を開始した。ソ連の極東ソビエト連邦軍は満州の関東軍や北朝鮮、南樺太・千島列島に展開する日本軍と戦闘に突入した。この戦闘によりわが国は降伏を決定付ける事となった。

▼シベリア抑留は、大東亜戦争終結後、ソ連軍に武装解除し投降した日本軍を捕虜として主にシベリアなどに労働力として移送隔離されたのだ。

▼シベリア抑留は長期に亘った。抑留生活とは奴隷的強制労働で、厳寒環境のもとでのシベリア開発であった。満足な食事や休養も与えられず、苛烈な労働を強要させられたことにより、多くの抑留者が死亡した。

▼シベリア抑留者の負担は強制労働だけではなかった。ソ連によって共産主義を洗脳教育を強いられたのである。

▼このことは抑留者が引き揚げてからも「洗脳教育されたシベリア抑留者」として世間から奇異な眼で見られ続けた。

▼本来であれば学徒出陣で戦地に赴いた学生は、大学や高校への復学が許されたが、シベリア帰りの兵士たちは在校生から共産主義者扱いされ、疎まれたのだ。

▼シベリア抑留で共産主義の洗脳が行われていたのは事実である。ソ連軍が「洗脳が済んだ者から日本に帰国させる」としたため、収容所には歪んだ秩序が生まれた。

▼日本人同士が思想を監視し合うような状態だったといわれている。帰国後、人生のやり直しに臨む若者たちには、ひときわ厳しい試練だったということは想像に難くない。(続)


〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は5月20日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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