akkeychanの しっかりしろニッポン!   

アクセスカウンタ

zoom RSS 970号 盧武鉉の亡霊に生きる鮮人ら

<<   作成日時 : 2017/04/25 07:46   >>

トラックバック 0 / コメント 0

画像


[前号までで、訪問者総数が483,961人になりました。]
世界各国に設置される「慰安婦像」の流れは止めようがない。ここまで鮮人を増長させてしまったのはわが国にも原因はある。「反日」日本人弁護士や朝日新聞のようなアカが焚きつけたのだ。さらに韓国人がここまで増長したのには「国民情緒法」なるトンデモ法を成立させたことが大きい・・・・・・



画像

-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+----
画像◆単純に考えれば、安倍首相が國~社で、先の大戦で散華した同邦の御霊に哀悼の意を顕わしてなぜ悪い。他国がとやかくいう筋合いではなかろう。◆韓国(朝鮮)人種は、國~社には極東国際軍事裁判(東京裁判)のA級戦犯が合祀されているから気に喰わないという。◆大東亜戦争でわが国が敗けると連合国は「平和に対する罪」などを考案≠オ、わが国の軍人を重要戦争犯罪人として絞首刑にした。28人もだ。◆本来なら安倍自身が國~社に赴き、二礼二拍一礼の拝殿で哀悼を捧げるべきなのだが、近隣諸国を配慮し、真榊の奉納だけで済ました。◆これって、手抜きじゃん! それを彼の国(バカ韓国)のニュースは、安倍が植民侵奪と侵略戦争を美化し、戦争犯罪者を合祀した國~社に再び供物を奉納した、とさも悪賢い宰相として報道した。◆バカとは怖ろしいもので、一度こうと決めたら絶対その範疇から出ようとはしない。まさに韓国がそうだ。本当に、國~社参拝が分かっているのだろうか。◆聯合ニュースもゲスな盧武鉉の悪霊≠ノ侵された記者が多い。だから論評はこうだ。◆「日本の責任ある政治指導者なら、歴史を正しく直視しながら過去の歴史に対する謙虚な省察と真摯な反省を行動で実践し見せなければならない」◆莫迦言っちゃいけないよ。だいたい、「平和に対する罪」ってなんだい? ニュルンベルク裁判や極東国際軍事裁判(東京裁判)のために制定した「事後法」だろう。それって、あり?◆国家と国家の戦争で、個人の責任を追及し処罰するなんてことは、かつてはなかった。小学校卒の無学な愚生でも、それはないだろうと思う、法の不遡及原則に反していることは見え見えではないか。でも、わが国は反駁できないのだ。◆韓国は安倍の「真榊奉納」を貶す前に、わが国身の現状を憂いよ。愚民め!!
-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+----


画像
17.04.25
画像



----🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌----

盧武鉉の亡霊に生きる鮮人ら

----🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌------🖌----


在米韓国人らに弾みをつけた判決だった

画像〔在米日系住民の慰安婦像撤去訴訟は、無知な連邦最高裁判所により請願は棄却された〕
▶米連邦最高裁判所が3/27、カリフォルニア州グレンデール市に設置された慰安婦像の撤去を求めた訴訟で、日系住民らの上告審の請願を棄却した。残念でならない。結局、在米韓国人のロビー活動が功を奏したということか。

▶アメリカ人には、北東アジアの、日韓の機微に触れる関係など知るよしもない。ましてや、安土桃山時代の「朝鮮征伐」から戦前の「日韓併合」まで、日韓の歴史など知ろうともしない。遠い極東の外れの国のことなのだ。

▶大東亜戦争で日本が敗れると、朝鮮は米ソの奪い合いとなった。やっとアメリカのお情けで棚ぼた式に独立できたのが韓国だった。

▶韓国がいかに僻んでいるか、朝鮮人がいかに異型≠ネ人種であるか。建国の過程を知ればすぐに理解できることだ。恥も外聞も無い、卑劣極まりない在米韓国人は、自国の醜い歴史を捏造して隠し、本国政府から支給された金でロビー活動をした。その結果、アメリカでは最高裁をも毒されてしまった。慰安婦像撤去訴訟の敗訴は、最初から在りき≠セったのだ。

▶在米韓国人らは「慰安婦像」を設置する方便をこう説明する――。
「日帝の軍隊によって自宅から強引に連れ去られた女性は、強制的に性的奴隷状態にされた」
 だから日本に過去の蛮行を反省させ謝罪させるのだ。その手段の一つが「慰安婦像」の設置だ、と。今回の米連邦最高裁判所の棄却判断は在米韓国人らの活動に大きな弾みをつけた。

人類社会の普遍的倫理

画像〔1993年、わが国を貶めた河野談話から韓国の慰安婦攻撃が始まった〕
▶「慰安婦像」が日韓の問題として浮上したのは今から27年前に遡る。1990年、金丸訪朝団が北朝鮮との間で「戦後補償」が話題となったのがキッカケだ。この話題を嗅ぎつけた韓国の一部市民団体が「慰安婦問題」を戦後補償の対象にしたことに始まる。

▶その後1993年、アカく染まった河野洋平(当時内閣官房長官)が発した、自分勝手な信憑性のない談話だった。河野はこう言った――。
「軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた」
 このとき初めて「従軍慰安婦」という言い方をした。
「歴史の真実として、このような問題を長く記憶にとどめ、同じ過ちを決して繰り返さない」
 その後、この河野談話がわが国を苦しめることになる。

▶韓国で「慰安婦」が「反日」の象徴として確固たる位置を占めたのは、あのゲスな盧武鉉政権が誕生してからだ。2005年3月31日。盧武鉉は「三・一節」の演説でこう言った――。
「過去の真実を究明して心から謝罪し、賠償することがあれば賠償し、そして和解しなければならない。それが全世界が行っている、過去の歴史清算の普遍的なやり方だ」
「日本も、人類社会の普遍的倫理、そして隣人同士の信頼の問題であるという意識を持って、積極的な姿勢を見せてくれなければならない」

▶韓国の現職大統領が公的に日本へ賠償要求したのは、日韓国交正常化以来はじめてだった。盧武鉉が言う「人類の普遍的な倫理」からすれば、日韓条約で解決済みの「個人請求権問題」も日本に賠償責任が残ることになる。このトンデモ論理に飛びついたのが、サヨク鮮人たちとそれを煽るメディアだった。

裁判は国民情緒を配慮して裁決する

画像〔裁判は国民情緒を忖度して判決が出される〕
▶京城の日本大使館前や釜山の日本総領事館前に市民団体が設置した「慰安婦像」は、いまでは確実に日韓の喉に刺さった棘となった。わが国政府は何度となく不快感を示し、韓国政府に撤去を迫った。しかし韓国政府は市民団体の行為に政府が関与することはできないと突っぱねる。明らかに「日韓合意」に反することは百も承知しながら、強制的な「慰安婦像」を撤去を渋った。返り血を浴びたくなかったのだ。

▶日韓関係が最悪の状態になったのは言うまでもない。業を煮やしたわが国政府は対抗措置に出た。
 ・駐韓日本大使と在釜山日本総領事の一時帰国
 ・日韓通貨スワップの取り決め協議の中断
 ・日韓ハイレベル経済協議の延期
 ・在釜山総領事館職員による釜山市関連行事への参加見合わせ
 大使と総領事の一時帰国は85日を要した。4月4日、政情不安定な韓国の情勢を探らせるためと称し長嶺大使らを帰任させたのは記憶に新しい。

▶韓国が頑なにここまで「慰安婦像」の存置を固持するのは、あのゲスな盧武鉉の論理があった。盧武鉉の罪過は何と言っても「国民情緒法」というわけのわからない法律をつくったことだ。韓国の「反日」行為はすべてこの法律に起因していると言っても過言ではない。

▶「国民情緒法」は、簡潔に言えば、韓国の罪刑法定主義をすべて否定する、トンデモ法なのだ。この法律によれば、韓国国民の情緒に合い、国民が要求する条件さえ満たせば、行政・立法・司法は実定法には拘束されないで判断・判決を出せるという概念なのである。そんなバカな、と思っても現実に韓国ではこの法律で内政も外交も動いているのだ。

▶韓国国民に既定の条例や条約、憲法を軽視する風潮が蔓延したのは言うまでもない。何しろ実定法さえ超越するのが「国民情緒法」なのだ。一部の圧力団体や学者の私見、または大衆世論によって成否が判断されれてしまうのだからたまらない。時効や法の不遡及といった近代法の原則は完全に無視され、世論に迎合した判決が出される。特に「国民情緒法」への偏重は下級の地方法院や高等法院の判決で多く見られるのだ。前時代的な論理と倫理が堂々と通用しているところに、今の韓国の民主主義≠ェあった。

大戦争で叩かれない限り、韓国の「反日」は消えない

画像〔観音寺の銅造観世音菩薩坐像は、元々倭寇に略奪された仏像だから、日本に返還してはならない、ってか〕
▶盧武鉉の亡霊は韓国国民に浸透していた。2012年10月に発生した対馬と長崎の仏像盗難事件だ。犯人は朝鮮人(韓国)で翌2013年1月に窃盗団は韓国で逮捕された。本来ならこの時点で、文化財の不法輸出入等禁止条約に基づいて、盗難文化財と判明すれば、ただちに日本に仏像が返還されなければならない。ところがそうはならなかった。

▶韓国の浮石寺が、「観音寺の銅造観世音菩薩坐像は、元々倭寇に略奪された仏像である」と、嗤い話のような主張をしたのだ。大田(テジョン)地裁は、浮石寺の「有体動産占有移転の禁止仮処分申請」を認めてこう判決した。
「日本側の観音寺が仏像を正当に取得したということを訴訟で確認するまで、日本に仏像を返還してはならない」
 おお! 返還拒否である。国際条約を無視した韓国司法は、世論やジャーナリズムに後押しされて、国民情緒を優先したのだ。これが「国民情緒法」である。

▶なぜ今、韓国に「盧武鉉の亡霊」が蘇ってきたのか。2003年に政権の座に着いた盧武鉉は「反日・親北」を強烈に推進した。当然、教科書の内容も北朝鮮寄りになる。その教育を受けた小中高生がいまの若者たちだ。「北朝鮮の主体思想は素晴らしい」と考えるようになった。

▶さらに盧武鉉は財閥解体を掲げた。強大な力を持つ財閥からオーナー一
族を一掃し「富の世襲」を断とうとした。巨万の富を抱える財閥に羨望と嫉妬の眼差しを向けていた若者たちは、盧武鉉の政策に喝采したのだ。

▶若者たちは次期大統領には盧武鉉のようなリーダーを待望する。そして財閥解体を期待する。ネット上に溢れる「盧武鉉は偉大な大統領だった」の書き込みは数え切れない。

▶親北的な韓国の若者たちは、北朝鮮の核実験やミサイルを脅威だとは思ったことはない。むしろ「南北統一できれば、自分たちも核を保有できる」と考えているのだ。当然、バカメディアも国民情緒に則ってこの流れに同調する。根本的に「反日」精神を抱く朝鮮(韓国)人に若者の叫びは心地よく響いたのだろう。韓国の北朝鮮化に拍車がかかった。最早「慰安婦像」の撤去などは望むべくもない。

▶グレンデール市を始め世界各国に設置される「慰安婦像」の流れは止めようがない。ここまで朝鮮(韓国)人の傲慢で横暴な自分勝手な行為を許してしまっては、今となっては取り返す術もない。強いて言えば、朝鮮半島が消滅するほどの大戦争でも起こらない限りは無理だ。わが国はといえば、自民党政権にも大いに問題がある。朝鮮総聯がいまでものうのうと生き延びているのを見れば分かるだろう。許してきてしまったのだ。北朝鮮はわが国の足下を見ている。「どうせなにもできやしない」――愚民鮮人は南も北も増長しすぎた。さて、わが国の取るべき道は…。




画像




弁天小僧/三浦洸一〔昭和30年〕

〔あの懐かしいオールディーズのポップスと流行歌をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>




画像


朝鮮半島の一部は支那の領土であった

画像〔中国の属国であった朝鮮は三跪九叩頭で清の大使を出迎えた〕
▶多分、米中首脳会談で朝鮮半島が話題になったのだろう。習は中国と朝鮮の歴史を話した。話の中で、「朝鮮は中国の一部だった」と言ったのだ。トランプはそのことを覚えていた。

▶WSJのインタビューを受けたトランプは習から聞いた話を披露した――。
「習主席は中国と韓国の歴史物語を取り挙げた。北朝鮮ではなく、朝鮮半島全体のことだ。数千年にわたる話であり、話の多くは戦争に関するものだった。韓国は実際には、中国の一部だったと言った。10分間にわたりその話を聞いて、私はそれが簡単な問題ではないことに気づいた。中国が北朝鮮に対して、大きな影響力を持っていることを強く感じた。実際に中国は北朝鮮に対して強い経済的影響力を持っている。中国は国境を通じて影響力を発揮できる。しかし中国も北朝鮮から多くの物を)輸入している。これはあまり気づかないところだ」

▶この記事が掲載されると韓国がアタマにきた。もし「韓国は実際に中国の一部だった」という発言を習近平が本当にしたのであれば、あまりにも無知だ、と批判したのだ。

▶「習主席が実際に首脳会談でこのような趣旨で話したのであれば、あまりにも外交的欠礼だ。覇権主義的発想そのものであり、自国中心的な歴史認識ではないか」
 おっと、この批判、そのまま韓国政府に返してやりたい。

▶韓国メディアはいつものように、騒ぎだした。古代、韓民族の形成から騒ぎ立てる。中国の歴史学界の言い分は、朝鮮半島は北方の濊貊(ワイパク)族と南方の韓族が形成した地域であり、韓族が生息する地域だけが韓国史なのだ。高句麗・扶余・渤海など濊族やその子孫が建てた国々は中国の地方政権なのだ。中国からやって来た箕子が平壌に古朝鮮を建国して周の諸侯国となった。朝鮮半島南部から起こった韓族が北進して鴨緑江・豆満江に到達するときまで、朝鮮半島北部は中国の領土だったのだから、習が主張した「韓国は中国の一部だった」は正しい見解だ、というのが中国に言い分である。満州はもちろん大同江以北も、高麗時代以前は中国の領土だったから、韓国は中国の領土だった。

▶韓国は中国のこの主張が気に喰わない。中国東北工程論争の再燃である。韓国メディアは憤りを隠さずこう主張する。
「朝鮮半島を満州に編入すべきだった、という主張は傲慢だ。『韓半島は自分たちのもの』という認識が中国人には沁みこんでいる。まるで袁世凱的な発想ではないか」

▶韓国は長年に亘って中国の属邦だったという事実を否定したい。朝鮮をベトナムや琉球と共に「属国列伝」の中に含めた思想がアタマに来るのだ。ああ、朝鮮人よ。どう足掻いても「属国」であった事実は変わらない。これもまた「歴史捏造」するのか。愚民め!




-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----
画像

-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----◈-----

(14)大繁盛したヤミ市

画像〔新宿の駅裏はヤミ市で賑わった〕
▶1945年は敗戦に凶作が加わり食糧事情は最悪だった。日本は絶望的な食糧が不足になっていた。

▶その絶望的な食糧不足を庶民は力強く克服していった。焼け野原と化した東京圏には、鉄道駅前に次々を闇市が登場したのだ。代表駅なヤミ市は国鉄の駅裏だった。新宿を始め池袋、上野、渋谷など山手線のターミナル駅周辺にヤミ市は立った。

▶国から配給される食糧はわずかだ。成人が1日に摂取する必要なカロリーは半分にも満たなかった。腹を空かせた人々は皆痩せ細り常に栄養失調状態だった。このままの状態が来年も続けば100万人が飢餓や病気で死ぬだろうと言われていた時代だ。

▶都市に暮らす人々は少しでもカネになりそうなものをかき集めて、超満員の買い出し列車≠ノ乗り、農村で金目のものと食糧を交換してもらった。

▶焼け野原となった市街地では、焼け残った鍋や釜などの生活用品を見つけては道端に並べて売った。こうして終戦から1ヵ月もたたないうちに、日本各地の主要都市の空き地にはいわゆるヤミ市≠ェ立ち始めた。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*
次回の「しっかりしろ、ニッポン」は4月30日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*


画像画像















「朝日新聞」と出版物の不買運動をしよう!
「A級戰犯」の分祀に反對!
「村山談話」「河野談話」「宮沢談話」「菅談話」を白紙撤廃せよ!






+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+
<本ブログ掲載記事は下記の資料を参照にしております。>
産経新聞電子版・朝日新聞電子版・読売新聞電子版・日本経済新聞電子版・琉球新報電子版・沖縄タイムズ電子版・電子版八重山日報・八重山毎日新聞電子版・世界新報社電子版・朝雲新聞電子版・iRONNA・夕刊フジZAKZAK・SankeiBiz・iZa・日刊ゲンダイ電子版・日刊スポーツ電子版・スポーツ報知電子版・サンスポ電子版・週刊実話電子版・週刊女性自身電子版・週刊ポスト電子版・共同通信電子版・時事通信電子版・聯合ニュース電子版・朝鮮日報電子版・中央日報電子版・東亜日報電子版・韓国毎日経済新聞電子版・ソウル新聞電子版・京郷新聞電子版・統一日報電子版・大紀元日本語電子版・新唐人電視台・人民日報電子版・新華網電子版・チャイナネットJapan・レコードチャイナ・サーチナ・東方網電子版・北京週報日本語電子版・新華社経済ニュース・Taiwan Today・AFP通信電子版・Sputnik日本電子版・Voice of America電子版・The New York Times電子版 ・Washington Post電子版・Financial Times電子版・東京大学新聞Online・KBS(韓国国営放送)・その他 雑誌「正論」「文藝春秋」、ホームページ、Wikipedia及び書籍等。
+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+---+





テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

970号 盧武鉉の亡霊に生きる鮮人ら akkeychanの しっかりしろニッポン!   /BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる