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zoom RSS 967号 北の工作員に敗けたパックネ政権

<<   作成日時 : 2017/04/10 07:56   >>

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結局、朴槿惠は北朝鮮の工作活動に敗けたのだ。検察、メディア、国会、裁判所や市民団体、労組ななど愚かな大衆はその大部分が北朝鮮の工作により洗脳されてしまった。その結果が今回の朴槿惠大統領罷免という結果なのだ。愚かな大衆よ。パックネは好きではなかったが、北朝鮮の工作員に洗脳され、メディアの思惑に乗ってしまった愚民が哀れでならない。きっと、酷い目に遭うぞ・・・・・・



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17.04.10
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公正に憲法に則り判断したの

画像〔朴大統領は罷免したが、判決根拠に信憑性はあるのか〕
▶パックネの大統領罷免と逮捕劇をテレビで観ていて、なにか腑に落ちない思いを抱いた。愚生だけではないだろう。執拗に「反日」を言い募る韓国のことだ。どうでもいいのだ。が、それにしても気になる。何か違和感があるのだ。

▶元来、無能で親の七光りで大統領の座を摑んだパックネだ。愚生は端から嫌いだった。でもあの目のない李明博や極めてゲスな盧武鉉よりはましかな、という程度で眺めていたのだ。

▶2013年3月、独立運動を記念する政府式典の演説で朴槿惠はこう言い切った。
「加害者と被害者という立場は、千年経っても変わらない」
 こんな傲慢言い方があるか、と我が耳を疑ったものだった。

▶千年恨みが消えないなら、わが国は743年前の「元寇」を忘れない。高麗は元の皇帝・クビライの思惑を忖度して、率先して服従し、対馬、壱岐に侵攻して暴虐無人の悪≠したではないか。九州北部での蛮行は忘れない。わが国こそ「千年」経っても忘れてはいけない史実なのだ。(今ではほとんど話題にもしないが)

▶朴槿惠が大統領の座を引きずり下ろされ逮捕されたのは、多分に本人の不徳の致すところだろう。自業自得なのだ。同情する余地はない。しかしだ。あの罷免、逮捕、拘留劇を観ていると、そこに腑に落ちないものを感じるのも確かだ。

▶韓国憲法裁判所は公正に憲法に則り判断したのだろうか。愚生は学歴はないが、肌で感じるのだ。なにか国民的な、大衆の「私刑(リンチ)」に似た判決に思えてならないのだ。「告げ口外交」のパックネに同情する者ではないが。

判決は「推測」に基づいて断罪

画像〔崔順実の国政介入とはなんだったのか。サムスンのカネを本当に使ったのか〕
▶韓国憲法裁判所は朴槿惠大統領の罷免を宣告した。多分、心中穏やかではなかったろう。弾劾は国内に言い知れぬ軋轢を醸し出す。それでも憲法裁判所が「罷免」を宣告したのには、その下地があったのではないか。

▶愚生が思うには、裁判官が「大衆の激昂」を無視できなかったことと、裁判官自身が「反朴」の思想を内心抱いていたからではないかと思うのだが。今回の朴降ろし≠ヘ武器こそ手に持っていなかったが、保守と左派勢力の戦争だったとみるが、どうだろうか。

▶次期大統領選挙は5月9日だ。結果如何によっては日韓関係にも大きな変化をもたらす。左派勢力が勝ち、左派大統領が誕生すれば日本は対韓国政策を全面的に見直す必要性に迫られるだろう。

▶そもそも朴槿惠はなぜ弾劾されたのか。韓国通識者の受け売りだが、その理由は判然としない。判決はこうだ。朴槿惠は崔順実の国政介入事実を徹底的にかくし、その疑惑が持ち上がるたびにそれを否認した、というものだ。まるで大衆が飲み屋で話題にする程度の判決文なのだ。

▶判決文は続ける――。
「…それによって国会など憲法機関による牽制や言論による監視装置が機能することができなかった」
 つまり「国政介入事実」とは具体的にどのようなものなのかには言及せず、崔順実がいつ、どこで、どのように、何に関して「介入」したのか、大統領は何を隠していたのか、という事実関係はなんら明示していないのだ。

▶さらに決定的なのは、「スポーツ財団の設立など崔の私的な利益追求に関与し、支援した」と指摘するが、朴槿惠に流れたというカネがまったく解明されていない。わが国のワイドショーもNHKの看板ニュースも、この機微に触れるニュースはまったく報じていない。憲法裁判所の判決は「推測」に基づいて朴槿惠を断罪しているのだ。

反米と親北朝鮮勢力に屈した憲法裁判所

画像〔朴正煕軍事政権は反政府団体を締め付けたが、奇跡的に復興した経済は右も左も認めた〕
▶崔順実は財団から不法にお金を持ち出したのだろうか。サムスンからの出資金はそのまま、まだ財団にある。結局、憲法裁判所の裁判は事実関係は審理していないのではないか。では、何故弾劾は「認容」されただろうか。

▶朴槿惠政権が誕生したいきさつをもう一度確認してみれば、今回の「罷免・逮捕」劇の眞相が見えてくる。

▶パックネのお父っつぁんは言わずと知れた朴正煕だ。右も左も今の韓国の繁栄を築いたのが朴槿惠のお父っつぁんだということは百も承知だ。しかし時の流れは、北の地道な攻撃と思想浸透によって、韓国民の意識は「漢江の奇蹟」を口にするこは少なくなっていった。当然、わが国から多大な経済的援助と技術的な支援があったことなど知るよしもない。

▶父、朴正熈の保守本流の流れを汲んで誕生した朴槿恵政権が、その後、反対勢力と対決することは当初より予想されたものだった。

▶40年間韓国政治を取材してきた有力日刊紙のベテラン記者はいう。
「憲法裁判所は反米・親北朝鮮勢力に屈したのだ。北朝鮮と韓国の代理戦争で韓国が負けたのだ」――と。

▶その源流は、父・朴正熈政権が誕生したときから芽生えていた。父の保守本流の流れを汲んだ朴槿恵政権は、発足当初より反対勢力との対決は予想されたものだった。

北の工作員に取り込まれたローソクデモだった

画像〔李石基の逮捕は、北にシンパシーを感じる愚民の反発を買った〕
▶発足してまもない朴政権(2013年)が最初に直面した事件は、左派が結党した「統合進歩党」を解散に追い込み、旧KCIAの国情院が大統領の指示により同党の議員・李石基を拘束した事件だ。

▶李石基(当時51歳)は「内乱陰謀」を画策したとして事務所を家宅捜索された。政権発足後まもない2013年8月28日だった。

▶李石基議員(統合進歩党・比例代表)の罪状は、北朝鮮の主体思想を理念とする地下革命組織RO(Revolutionary Organization)を組織したこと、半島有事の際には北朝鮮に呼応して韓国内の「武器庫・通信・油流施設など国家基幹施設を破壊」、人命殺傷を謀議したという「共謀罪」だ。

▶李石基の逮捕は、北朝鮮にシンパシーを感じる民主労働総同盟(民労総)80万人と80年代に民衆化闘争を経験した者たちの反発を買ったのだ。80年代の民衆化闘争といえば、全斗煥政権(80−87年)と盧泰愚(88 - 93年)の時代だ。軍事政権時代だった。

▶韓国には5万人の北朝鮮工作員が潜伏して暗躍している。2010年10月9日に死亡した黄長Y(97年韓国に亡命した元北朝鮮政権中枢で国際業務を担当していた最高幹部)の証言だ。北朝鮮追従勢力はいまや国会にも進出している。

▶彼ら北朝鮮工作員は巧みに、時間をかけながら市民運動家、政治活動家を装って、韓国内の市民団体を乗っ取る。市民を抱き込み、団体を操縦してことあるたびに政権に揺さぶりをかけた。

▶それを側面で支援したのが北朝鮮である。さらに世論形成に絶大な影響力をもつ知識人や文化人、一部の法曹関係者をターゲットにする。今回の朴槿惠弾劾デモ(ローソクデモ)がまさにそうだ。北朝鮮工作員の大成功だった。ローソクデモの750あまりの団体のなかには「李石基釈放」「革命政府樹立」のプラカードを掲げ行進する団体もあったのだ。

朴槿惠は政権発足と同時に労組と対立した

画像〔朴槿恵は民労総本部事務所を6000人の警官で包囲し136人の幹部を拘束した〕
▶朴槿惠は政権誕生とともに民主労総と正面から衝突した。民労総傘下の韓国鉄道公社労働組合(鉄道労組)は全面ストに突入する。このストに朴政権は6000人の警察を投入して鉄道労組幹部を摘発した。民主労総本部事務所は警官に包囲され、幹部136名を連行する強硬手段に出た。

▶民主労総は激しく抵抗した。10万人規模の集会を連日開き朴槿惠の退陣を要求するも、朴槿惠は「妥協はない」と強硬な姿勢を崩さなかった。

▶2000以上の労働組合が加入する民労総を、朴政権は労働団体というより政治団体とみなしていた。民労総は、韓国の米国植民地化に反対し、北朝鮮の核は「米国に対抗して社会主義を守るためのもの」と称賛する団体だ。反米・親北朝鮮性向の強い団体なのである。

▶3月10日、韓国憲法裁判所は「大統領朴槿惠の罷免」を宣告した。韓国憲法裁判所は弾劾は「保守と進歩という理念の問題ではない」と言いきる。今回の弾劾劇場は武器こそ手に持っていなかったが、保守と左派勢力の戦争だったのだ。

▶そもそも朴槿惠はなぜ、弾劾されたのか。「弾劾認容文」ではその理由は判然としない。「崔順実の国政介入の事実を徹底的に隠し、国会など憲法機関やメディアの言論を封じた結果、監視装置は機能することができなかった」と断じたが、「国政介入事実」は具体的に説明しなかった。

▶韓国憲法裁判所は「スポーツ財団の設立など崔の私的な利益追求に関与し、支援した」と指摘するが、そのカネが大統領に流れた痕跡はない。将来的に崔とその利益を共有するかもしれない、という推測に基づいて断罪したのだ。崔順実も財団から不法にお金を持ち出した形跡はない。出資金はそのまま財団で保留しているのだ。

▶こうみてくると韓国憲法裁判所の判断はなにか胡散臭い。

北と対決した4年間

画像〔金大中が金正日と設立した開城工業団地の収益は、その殆どが核とミサイル開発の資金となった〕
▶この「弾劾劇場」は北朝鮮と韓国の代理戦争だった。憲法裁判所は反米・親北朝鮮勢力に屈したのだ。韓国が負けたということだ。

▶朴槿惠政権は発足時から反対勢力との対決は予測されていた。それはお父っつぁんの保守本流の流れを汲んで誕生した政権だったからだ。

▶解放以来、常に反政府勢力だった全国教職員労働組合(全教組)は、朴正煕時代、一度、解散させられている。その娘・槿惠政権が再び「法外労組」に指定したのだから、全教組の憤懣は爆発した。

▶全教組が朴槿惠に対する不信感は根強い。2005年のハンナラ党大会(当時)でパックネはこう演説した――。
「全教組に子供たちを任せられない」
「私学を全教組が掌握すれば子供たちはわけも分がらずに反米を叫ぶだろう」
 北朝鮮に思いをよせる「親北」の全教組としてみれば許しがたい発言なのだ。当然、北朝鮮に侵された左派勢力や野党から憎悪を買った。

▶朴槿惠政権の4年間は北と対決した4年間であった。政権発足当初、朴槿恵は北朝鮮の核問題解決には中国の協力を引き出すことだと、中国に歩み寄り、60ばばぁがチマをたくし上げて豚マン・習近平に接近した。しかし、さすがの豚マンも60ばばぁの三段腹には興味がなかった。

▶その間、北朝鮮は4回目の核実験を強行。ミサイル開発に拍車をかけた。2016年2月には開城工業団地(金大中が金正日と話し合って決めた)を電撃的に閉鎖。核武装を目論む金正恩政権に資金が流れることを遮断したのだ。次期大統領候補の文在寅は「宥和政策の成果を水の泡にした」と反発した。

「罷免」先に在りきの出来レース≠セった

画像〔韓国メディアは朴槿惠逮捕を勝ち誇ったように報じた〕
▶中国に輸出額の26%を依存しているのを知りながら、朴槿惠はアメリカのTHAADを導入することを決定した。一般国民はこの措置に批判の声をあげる。野党は中国に迎合してTHAAD導入の撤回を迫る。「THAADは百害無益」「慰安婦問題妥決は再検討すべきだ」(文在寅)とパックネに迫った。

▶THAADもGSOMIAも野党にとっては朴政権攻撃の「好材料」だった。その矢先に「浮上した」のが「崔順実」事件だった。まさに朴大統領を政権の座から引きずり下すための陰謀のように、この事件は国民に拡散した。

▶野党と親北勢力にとって「崔順実」事件は政権奪取の最後のチャンスだった。韓国国会は、朴槿惠大統領の憲法違反事実については調査せず、国会で討論もせずに、新聞記事と検察の捜査記録を根拠に、数日間で訴追案を作成、国会議員らに回覧もしないまま投票に持ち込んだ。

▶検察、メディア、国会、裁判所がなぜ法秩序まで無視して暴走したのか。そこがチョンの世界がいまだ民主化されていないところだろう。法治主義ではなく政治的判断の結果である。「罷免」先にアリの出来レース≠セった。そうでなければ反政府デモが収まらず、国家的混乱は必至だったからだ。

▶次期大統領選挙の結果如何によっては、日韓関係にも大きな変化をもたらすだろう。左派勢力が勝ち、左派大統領が誕生すれば日本は対韓国政策を全面的に見直す必要性に迫られることは必定だ。

▶韓国の動向に目が離せないが、わが国はあまり関わらないほうがいい。朝鮮人がいい加減で常に自分本位の人種である、ということを肝に命じよう。チョンの愚民め!




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なみだ恋/八代亜紀〔昭和48年〕

〔あの懐かしいオールディーズのポップスと流行歌をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>




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(11)勝者が敗者を裁いた東京裁判

画像〔B級、C級戦犯となった兵士も、事後法によるリンチによって、現地や東京で散華していった。日本国民は忘れてはなるまい〕
1946年5月3日、旧陸軍士官学校の講堂で東京裁判が始まった。東京裁判の正式名称は「極東国際軍事裁判」という。第二 次世界大戦で戦勝国となったアメリカを中心とする連合国が敗戦国となった日本の戦争犯罪を裁いたものである。

この法廷に立たされたのは、連合国側か「戦争犯罪人」として指定した戦争当時の日本のいわゆる大物指導者28人で、全員が「平和に対する罪」(A級犯罪)の容疑で起訴された。

マッカーサーは、日本占領が始まるとただちに戦争犯罪人リストをつくらせた。
その中には戦後に政界で暗躍する笹川良一や児玉誉士夫など、約140人がA級犯罪の容疑で東京の巣鴨拘置所に送られた。

東京裁判は2年半に及んだ。日米開戦時の外務大臣だった松岡洋右と元軍令部総長の永野修身の2名が病死し、精神異常と判断されて起訴をまぬがれた大川周明を除き、残る25人には全員に有罪判決が下された。

東京では裁かれなかったが、B級犯罪とC級犯罪についても多くの日本人が戦犯として国内外で逮捕され、5000人以上が有罪になり、900人以上が処刑されたという事実を忘れたはなるまい。

B級犯罪とは「通常の戦争犯罪」、C 級犯罪とは「人道に対する罪」と定義されている。A級がもっとも悪質な犯罪であるかのように思われがちだが、このA、B、Cというのは、戦争犯罪人を裁くためのルールを定めた国際裁判所憲章第5条の中の(a)(b)(c)という単なる分類にすぎない。裁判所憲章の日本語訳では(イ)(ロ)(ハ)となっている。

東京裁判がいまでも不当な裁判(リンチ)であったという理由は、当時の国際法には、A級犯罪の「平和に対する罪」やC級犯罪の「人道に対する罪」などという罪は存在していなかったからだ。この二つの罪は、1946年にマッカーサーが中心となってつくった極東国際軍事裁判所条例で独自に規定したものだった。つまり、新しくつくつた法律で過去の犯罪を裁いたのである。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は4月15日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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「朝日新聞」と出版物の不買運動をしよう!
「A級戰犯」の分祀に反對!
「村山談話」「河野談話」「宮沢談話」「菅談話」を白紙撤廃せよ!






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<本ブログ掲載記事は下記の資料を参照にしております。>
産経新聞電子版・朝日新聞電子版・読売新聞電子版・日本経済新聞電子版・琉球新報電子版・沖縄タイムズ電子版・電子版八重山日報・八重山毎日新聞電子版・世界新報社電子版・朝雲新聞電子版・iRONNA・夕刊フジZAKZAK・SankeiBiz・iZa・日刊ゲンダイ電子版・日刊スポーツ電子版・スポーツ報知電子版・サンスポ電子版・週刊実話電子版・週刊女性自身電子版・週刊ポスト電子版・共同通信電子版・時事通信電子版・聯合ニュース電子版・朝鮮日報電子版・中央日報電子版・東亜日報電子版・韓国毎日経済新聞電子版・ソウル新聞電子版・京郷新聞電子版・統一日報電子版・大紀元日本語電子版・新唐人電視台・人民日報電子版・新華網電子版・チャイナネットJapan・レコードチャイナ・サーチナ・東方網電子版・北京週報日本語電子版・新華社経済ニュース・Taiwan Today・AFP通信電子版・Sputnik日本電子版・Voice of America電子版・The New York Times電子版 ・Washington Post電子版・Financial Times電子版・東京大学新聞Online・KBS(韓国国営放送)・その他 雑誌「正論」「文藝春秋」、ホームページ、Wikipedia及び書籍等。
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