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zoom RSS 959号 朝鮮半島人は裏切り・粛清の生き物

<<   作成日時 : 2017/02/25 06:56   >>

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かつて(1996年)、金正日は甥の李韓永を粛清した。金正男の従兄弟である。李韓永が韓国亡命して金王朝の内部暴露本を出版したことへの怒りだった。金正恩は伯父の張成沢を粛清し、兄弟の金正男を暗殺した。ともに身内である。朝鮮半島人は古代より粛清・暗殺(毒殺)の歴史であった。士大夫や両班たちは党派抗争に明け暮れし、殺し合った。太祖・李成桂の王子たちは後継者争いで暗殺をしまくった・・・・・・



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画像◆「反日」の河野洋平がまたわが国を貶める発言をした。「問題大きくしているのは日本だ」と、さもわが国が日韓関係をこじらせているという言い草だ。◆このオトコ、じいさんはいったいなにを考えているのか。まるでわが国が「悪」で朝鮮が「善」のような口調だ。◆ありもしない「従軍慰安婦の強制性」を認め、韓国を増長させたのはおのれだろうが。今回の駐韓大使の一時帰国措置で、韓国の日本不信はさらに増したという。(タクッ)◆「韓国に設置された慰安婦少女像に対する日本政府の対処は間違っている」――これが河野の主張だ。(ハァ〜?)◆日韓通過スワップ交渉中断もわが国が悪いという。早急に再開すべきだ、と主張する。まるで妄言「反日」発言である。◆河野洋平は自民党籍を剥奪してもいいのではないか。こんな輩にどうどうと発言を許す左派系のメディアもメディアだ。◆はやく死んで貰いたいのだが。(チッ)
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17.02.25
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血で血を洗う半島人の歴史
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〔李韓永は金正日の工作員の銃撃にあい、暗殺された〕
▶李韓永または李韓英(イ・ハニョン)という。金正男の従兄弟。金正日は伯父だ。モスクワ言語大学を卒業後、ジュネーヴの大学に留学。1982年に韓国へ亡命し、整形手術を受けた上改名した。その後彼は1987年にKBSのロシア語放送プロデューサーとなる。

▶1996年、金一族の暴露本『平壌「十五号官邸」の抜け穴』を出版したのがきかっけで金正日の逆鱗に触れた。翌年、2月15日、李韓永は友人宅前で北朝鮮の工作員2名により銃撃され、10日後に死亡した。21年前のことだ。金正男と同じように気に喰わない身内は粛清された。

▶李韓永が銃殺された2月15日は金正日の誕生日一日前だ。金正男が暗殺されたのも金正日の誕生日に合わせた2月13日だった。偶然とはいえまい。

三代世襲に反対していた金正男

画像〔金正男は北朝鮮の政権を狙ってはいなかった〕
▶李明博はかつて金正男の韓国亡命を進めたという。金正男は亡命させるに価値のある一人だったのだ。

▶もし金正男が韓国に亡命したとなると、政権の頂点にいるファミリーとしては赤っ恥≠セ。メンツに拘る朝鮮人としては許せない。一般的なエリートの亡命とは意味が違うだ。金正恩を取り巻く側近ににとっては取り返しのつかない失策になる。そのため、金正男氏をあわてて除去しようとしたのではないか、というのが専らの噂である。

▶金正男氏の行動は24時間、北朝鮮工作員により監視されていた。彼が頻繁に中国とマレーシアを行き来していることは充分に把握している。

▶金正男が殺される前兆はあった。ナンバー2とされた張成沢の粛清だ。張成沢の影響下にあった勢力を一掃しなければ安心できなかった金正恩だ。「社会主義国家にあって三代の世襲には反対」だと公言していた金正男である。たとえ兄弟とはいえ「目の上のたんこぶ」だった。

▶北朝鮮に残っている金正男のシンパの動きに敏感になった金正恩は、あわてて殺害を指示したのではないか。

朝鮮半島の歴史は粛清・暗殺(毒殺)だった

画像〔党派や後継者争いに明け暮れた朝鮮半島の歴史は悍ましい〕
▶過去を遡れば朝鮮には身内の粛清には枚挙に暇が無い。李氏朝鮮の誕生がそもそも「暗殺」の歴史であった。李氏朝鮮を創設した李成桂そのものが裏切り≠フ張本人にであるし、士大夫や両班たちが党派を結び血で血を洗う抗争に明け暮れしたことは歴史が証明している。

▶太祖である李成桂の五番目の子、芳遠は政権の中枢にいた建国の功労者たちに殺害され、太祖が後継者と決めた最愛の息子の芳碩は実兄に惨殺されるという惨劇があった。

▶言ってみれば、朝鮮半島では裏切り∞謀叛∞暗殺≠ヘ常套手段なのだ。金正男が殺害されたとは言え、これは朝鮮半島人の持ったDNAではないか。

▶わが国は「北朝鮮拉致問題」が足枷になって強気に出られない負担ははあるが、ここは一番! 半島人とは関わらないほうがいい。バカ韓国も気違い北朝鮮も、しばらくなにも発言しないで様子見しかないのではないか。結論は、半島人とは関わるなということだ。愚民め!




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早春賦/〔大正2年〕(唱歌)〔1968年〕

〔あの懐かしいオールディーズのポップスと流行歌をお送りしています。〕
<音量にご注意ください>




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信仰≠ニ化した慰安婦像

画像〔跪いて崇め奉る売春婦の少女像〕
▶今や韓国では「慰安婦少女像」は新興宗教を化してしまった感がある。つまり、慰安婦像の撤去は、どんなに論理的に、冷静に話し合っても解決しないということだ。

▶すでに韓国全土には50基以上も設置されている。さらに本国政府に阿る在海外韓国人がアメリカ、カナダ、オーストラリア、中国などにも設置している。
海外に設置された慰安婦像は現地日本人との間に少なからぬ反発を呼び起こしているのだ。将来に向けてさらに数多くの少女像が設置される見込みだ。

▶慰安婦像の設置で象徴的なのは、やはり日本大使館や領事館の前に設置された慰安婦像だろう。

▶日本大使館の前に慰安婦像が設置されたのは2011年12月だった。設置したのは、元慰安婦と称される(実は人身売買による売春婦だった)のばぁさんの支援団体である「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」である。

▶慰安婦像は、毎週水曜日に日本大使館前で行うデモ「水曜デモ」が1000回に達したのを記念して無許可で設置したものだ。

画像▶慰安婦像の設置は、日本人より上≠ノ立ちたいという朝鮮人の琴線に触れたのだろう。瞬く間に慰安婦設置の動きは韓国全土に波及していった。その一環として釜山の日本総領事館前にも設置されたのだ。

▶慰安婦像がこれほど多く、韓国全土に限らず世界に拡散したのを理解するには、「従軍慰安婦」に対する韓国人の「信仰」にも似た思い入れを知る必要があるのかもしれない。

▶その「信仰」を神格化させた要因の一つに、戦後一貫して刷り込んできた「反日」=「日本人は悪」の概念がある。現在では「日本人悪」を信じて疑わない学生が主体だ。元慰安婦(売春婦)を神格化して「反日」を正当化する。この思想が韓国人に心性には焼き付き、今や元に戻らないのだ。

▶彼ら(挺対協や学生など)の主張が元慰安婦(売春婦)とは関係なく、
抗日民族運動≠フ象徴となっているのだ。

▶韓国は今、サムスンの副会長の逮捕やパックネの弾劾で大揺れに揺れている。経済も内政も外交も疲弊しているのだ。チマをたくし上げて支那に擦り寄っては見たものの、今では完全に袖にされ、トランプの言動からは韓国の「か」の字も出てこない。

▶切羽詰まれば、韓国は必ずわが国に泣きついてく。このとき、わが国は毅然として「慰安婦像の撤去」と「日韓合意」の遵守、それに「反日」行動の中止をしない限り、援助・支援を行ってはだめだ。恩を仇で返す韓国人(朝鮮人)の性格をいやというほど味わってきたではないか。愚民・朝鮮人は消滅してもいいのだ。決して助けてはならない。愚民め!




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(3)敗戦後も続いた戦闘

画像〔カムチャツカ半島ロパトカ岬に面する占守島は230平方キロメートル小島である。ここで駐屯日本軍とソ連軍の死闘が繰り広げられた〕
わが国がポツダム宣言を受諾したのは1945年8月14日。これによって戦争は終結し、各地の戦闘もおさまるはずだった。ところが実際には、8月15日以降にも陸海軍から「戦死者」が出ていたのだ。その数は18万人以上にのぼる。とくに激しい戦闘が続いたのが北海道の千島列島北端にある占守島〔しゅむしゅとう〕である。

占守島に配備されていた日本軍には降伏と戦闘停止が伝えられ、停戦の処理をする連合軍使節を待つばかりとなっていた。そこへ利権のために参戦したソ連は、8月18日、上陸してきたのだ。日本軍にはここを破られたら一気に北海道まで占領されかねないという危機感があった。だから自衛のために死守しなければならなかったのだ。

激戦だった。日本軍はソ連軍に手痛い打撃を与えた。輸送船を撃沈し、島から12キロのロパトカ岬に据えられていた長距離砲を封じた。また主力艦も攻撃し、指揮官の上陸を許さなかった。

画像〔ソ連軍の残虐行為を見た谷藤徹夫は新妻とともに特攻機で散った〕
またソ連軍は満州にもポツダム宣言受諾後に攻撃をしてきた。満州を守っていたのは関東軍である。関東軍は停戦命令により武器を捨てて降伏する。南満州に駐留していた第5練習飛行隊も、飛行機を引き渡すために、8月19日に本部のある錦州へ向かうことになっていた。

満州に攻め入ったソ連軍は無防備な民間人を殺戮し、手当たりしだいに女性を陵辱していた。そんな残虐行為を許せなかった彼らは、少しでも人々が避難する時間をかせぐために特攻を決意したのだ。

特攻に参加した一人に谷藤徹夫がいた。谷藤は新婚であった。彼は女性の搭乗は禁じられていた飛行機に新妻を同乗させ、ソ連軍の手にかかるよりも夫婦で死ぬほうを選んだのであった。(続)

〔資料、文献等は本連載の終了回に報告します〕





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次回の「しっかりしろ、ニッポン」は3月5日頃發行予定です。ご愛讀くださいませ。
〔五日毎〈ごとうび〉に更新しております〕
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